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伝説のオウガバトル THE ENTRANCE

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登録情報

  • CD (2000/1/13)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: DATA MUSIC
  • 収録時間: 57 分
  • ASIN: B00005FD7V
  • JAN: 4932688501578
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Constellatus(荻原元)
  2. Spectrum
  3. INNOCENCE
  4. Textures
  5. Megalo Syntaxis tes Astronomias
  6. SHADE OVER(荻原元)
  7. Neo-A Planet’s Death

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

多くの人々が睡眠時間を削ってトライしたスーパーファミコンの人気ゲームのアルバム,待望の発売。20分にも及ぶ組曲仕立ての5曲目が最大の聴きどころだろう。本編に使用されたオープニングテーマをアレンジしたヴォーカル曲も収録されている。

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
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トップカスタマーレビュー

あくまでイメージアルバムであり、ゲーム中で使われていない曲が多いが
逆にそれらの曲こそ輝いており、オウガの世界が限りなく広がると共に、
純粋なシンセサイザー音楽としても存分に楽しむことができる。

全編にEL&PやYES(ABWH)などのプログレエッセンスが散りばめられ、
かつ、80年後半〜90年代の日本のシンセ・打ち込み音楽の雰囲気が漂っている。
今では若干古い印象は否めないが、その時代の音楽を楽しんできた耳には心地良い。

3曲目「INNOCENCE」での大木理紗の歌声は、ファイナルファンタジーの
ヴォーカル・コレクションの感動を蘇らせてくれる。
劇的な曲展開に乗る歌声は圧倒的で、このCDの最初のクライマックスと言ってもよい。

聴きどころと言われる5曲目「Megalo Syntaxis tes Astronomias」は
単純なメドレーであり、クラシックの交響曲のような有機的なつながりは希薄。
しかしここでゲーム音楽本来の目的を思い出す。
精妙なアレンジが施され、このゲーム音楽の特徴である音域の広いアルペジオが
オウガの世界をリアルに描き出している。

7曲目の「Neo-A Planet's Dea
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Amazonで購入
オリジナルを知らないのでゲームの世界に浸りたい人にとっての良さはわかりません。

ただし音楽好きならば楽しいと思える一枚です。

ゲームサントラをよく買って聴いているのですが

こういうコンポーザーの作品としての音楽もいいですね

シンセサイザーやる人ならいい勉強になると思います。

大木理沙の良く通る綺麗な声が楽しめる数少ないCDですし。
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ちょっとイジワルな書き方をすると
音楽好きでバンドを組んでいたある青年が、ゲーム製作会社で音楽を担当しました。彼が音楽を担当したゲームは、爆発的…とまでは言わぬまでも、世界観やシステムなどと相まって、ヒット作となりました。そして、サントラが発売され、次いでゲームの世界観を表したオリジナルアルバムを発表することになりました。そのとき、彼はメジャーレーベルではまず扱われることの無い、プログレという自分たちのバンドの音楽性を存分に発揮したアルバムを作りました…。
ってな感じ。
実際の流れがこうだったのかは知りません。が、アニメやゲームのサントラなどは、ポップスとは異なり、「その世界観を表現しているか否か」が基準で製作されるため、メジャーではあまり出てこないようなジャンルの音楽がポッとでてきたりします。
これも、そんな一枚。良い意味でメジャー志向ではないアルバムです。
プログレ好きならお勧めです。自分は2曲目が好み。
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投稿者 ルフィラス 投稿日 2003/1/17
既に持っているにもかかわらず、保存用にもう一枚注文してしまいました。オウガファン必聴だと思います。
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