¥ 2,060
通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
会社四季報 2017年 1集新春号 [雑誌] がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

会社四季報 2017年 1集新春号 [雑誌] 雑誌 – 2016/12/16

5つ星のうち 2.5 2件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
雑誌
"もう一度試してください。"
¥ 2,060
¥ 2,060 ¥ 2,707
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 会社四季報 2017年 1集新春号 [雑誌]
  • +
  • 会社四季報プロ500 2017年 新春号 [雑誌]
総額: ¥3,159
ポイントの合計: 73pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

「会社四季報」は2016年に創刊80周年を迎え、新たなスタートをきりました。

業界担当記者が独自取材・独自分析で業績変化を先取り。
上場会社をフルカバー、完全2期予想の会社四季報で
トランプ相場に沸く中で、自分だけの“お宝銘柄"を探そう!

2017年第1集新春号では、全上場企業の7割を占めている3月期決算企業の第2四半期(4~9月)決算を取り込んでいます。

大半の企業は、今2017年3月期の業績計画を公表していますが、直近、発表された第2四半期決算の実績が、この計画から乖離している企業が多く見られます。
もちろん決算発表直前や同時に業績計画を修正する企業も少なくありませんが、その修正計画も第2四半期の乖離額を修正させたのみのケースも数多あります。

はたして、これには根拠や妥当性のあるものか否か。会社四季報としてどう考えるか。
進捗率や業界の需給動向などを念頭に、四季報記者は業績予想を再考します。
会社側が修正計画を発表したところで、さらに会社四季報が乾坤一擲の独自予想をどこまで打つか。新春号も記者の腕の見せどころと言えます。
また、新春号では来期2018年3月期についても記述されます。企業の中期トレンドを考えるうえで、ぜひ参考にしてください。

●お宝銘柄満載の巻頭ランキング ~まずはランキング上位銘柄を読んでみよう~
・秋号予想比増額率ランキング
・第2四半期 高進捗率ランキング
・営業増益率ランキング
・低PERランキング
・低PBRランキング
・優待を含めた実質好利回りランキング
●2017年の企業の有望技術
●上場企業各社の為替レート前提
●四半期決算の進捗率の実績と今期の動向

※お知らせ:袋とじ付録は、ワイド版だけのオリジナル付録です。
ご注意ください。

この雑誌について

業界担当記者が、全上場企業の業績を独自に予想している企業情報誌


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 東洋経済新報社; 季刊版 (2016/12/16)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01MG83T5G
  • 発売日: 2016/12/16
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.3 x 5.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 2.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
見たい銘柄に銘柄名やコードで一発でいけません。目次を見て掲載ページを確認して、当たりをつけて、1ページずつ繰っていく。紙よりも使いにくいです。保管スペースを取らないという利点はあるかもしれないけど、非常にストレスたまります。私は結局月1000円の四季報オンラインサービスに入りました。断然便利です。銘柄名、コードで一発で表示できるのは勿論のこと、業績予想に変更があった場合も追加で記載されます。値段も月に換算すれば300円くらいの差です。とにかくkindle版は最悪です。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 kanroku 投稿日 2017/1/11
形式: 雑誌 Amazonで購入
自分はさらっとみたらほぼ使ってないですが、たまに過去の決算などがきになって調べるので、購入しています。
電子版を使いこなせればいいのでしょうけど、よく分からないので紙の媒体を使っています。
電子版専用タブレットとかあればいいのに。

アマゾンは事前に購入予約しとけば発売日に届くので、いいなと思います
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック