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伊藤Pのモヤモヤ仕事術 (集英社新書) 新書 – 2011/9/16

5つ星のうち 4.4 21件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

テレ東「伊藤P」の生き方本的ビジネス書!
「モヤさま」「やりすぎ」などの番組で有名な伊藤Pが、そのパイオニア的仕事術を披瀝。番組での露出も多く、著者の注目度は高い。さまぁ〜ずや大江麻理子アナ、大橋未歩アナも寄稿。

内容(「BOOK」データベースより)

「モヤモヤさまぁ~ず2」「やりすぎコージー」など、テレビ東京の深夜帯で数多くの野心的な番組を手がけてきた通称「伊藤P」。彼の番組は、バラエティ番組において後発であったテレビ東京に新たな文化を築き、ついにはゴールデン帯への進出も果たした。その企画力、仕事術はどのようにして磨かれたのか?「モヤモヤ仕事術」とは!?名物プロデューサー・伊藤Pが、一七年間のサラリーマン生活で培った仕事術を伝授する。ビジネスマン、新社会人、就活生…仕事で、日常生活で、悩んでいる全ての人に捧げる究極の生き方本的ビジネス書。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 256ページ
  • 出版社: 集英社 (2011/9/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4087206076
  • ISBN-13: 978-4087206074
  • 発売日: 2011/9/16
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 21件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 24,014位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 新書
時々「モヤさま」にも登場する伊藤プロデューサーが書いた本です。

第一章 最下位局・テレビ東京で育って
第二章 プロデューサーという仕事
第三章 企画の考え方
第四章 サラリーマンとしての仕事術
第五章 伊藤Pのモヤモヤ仕事術
第六章 テレビについて考えること

という構成です。
本文はとても読みやすいのですが、だからといって内容が薄いというわけではなく、
自分の経験に基づいた企画に対する考え方、仕事に対する姿勢や気の持ち方などが述べられており、
時々文章中に表われるピリッとした持論から、仕事に対する厳しさを感じました。
さらに、各章末には大江麻理子アナ・さまぁ〜ずのお二人・大橋未歩アナ・放送作家の北本かつらさん・伊藤Pの上司・伊藤Pの奥さん
による伊藤Pに対する「証言」が載っています。
本文の中では自分のことを謙遜した書き方をしていますが、各「証言」を読むと、攻めの姿勢で仕事をしており、
とても信頼されている人なのだということが分かります。

全体的になるほどと思う部分も多く、第六章ではゴールデンに進出した「モヤさま」に関する自説も述べられています。
全体的に興味深く読み進めることができました。
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形式: 新書
テレビの世界の厳しさ。結果が出ると、辛い過去も良い思い出に変わるけど、ホントにしんどい下積み時代があるんだなぁ。 というのが、第一の感想。

自分の友人にもADをやっていた人がいるので少しは聞いていたけど、輝かしい結果の裏には、大量の屍があるんだね。テレビの世界は、軽々しく目指すには大変な所だな。

もうひとつの感想は、こういった人が、『その場』をよい方向に変えていく人なんだなって事。

精神的な強さもそうだし、悪い慣習や社風を後の世代に残さないように心がけているところにそれを強く感じました。

私は、『頭もいいし、仕事もできるし、理想が高くて上にも下にも文句ばかり、でも、何も変えられない(特に文句を言っている部分)』って人を何人か見ているので、こういった人に信頼が集まるのは納得です。

自分の事を完璧にこなす人はいっぱいいるんですよ。でも、環境を良くしていける人はあまりいない。本書からは『環境の変え方』を教わった気がします。

ただ、元上司の寄稿は、なんとなく、イヤな50代後半のサラリーマンって感じで、イマイチでした。シャレなんでしょうけどね。
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投稿者 モリコウスケ トップ1000レビュアー 投稿日 2012/5/8
形式: 新書
テレビ東京の元社員である田原総一郎氏は言います。
「普通にやったところで、見てもらえる局じゃないんだから。よそに勝つためには、とにかくインパクトをつけないといけなかった。
それはテーマかもしれないし、演出かもしれないし。だから、テレ東から学んだことはたくさんある」

テレ東の総制作費の予算は、他局の十分の一ぐらい。
その限られた予算で他局と勝負している看板プロデューサーの"テレ東魂"と戦略はとても興味深いです。

具体的には、下のような著者のコメントから、その魂を感じます。

「テレ東の深夜は、はっきり言って、こういう有益性のない番組の方がいいと思うんです。
他局はいろいろな縛りが多い中、アナーキーなものを唯一やれる局がテレビ東京ですから」

「僕が理想とするテレビ番組ーというと大げさですが、こうあったらいいなと思うのは、
チャンネルを回して「バカなことやってるな〜。あ、なんか元気出てきた。明日ちょっと頑張れそうだな」と思える番組です。
そんな人が一人でも多くいて、その期間が少しでも長く続く方が幸せですよね。
そこに向かって血を流すことには、何の疑問も覚えません」

テレ東以外の民放の局が一つぐらいなくなっても
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形式: 新書 Amazonで購入
最下位テレビキー局のテレビ東京でヒット番組のプロデューサー(P)をしている著者が、17年のテレ東勤めと、いくつかのプロデューサー経験を基に、企画の考え方や仕事術をまとめたビジネス書

テレビ東京は1964年の東京オリンピックが開催された年に東京12チャンネルとして開局した。
その後、1981年に大阪でネット局が誕生したのを契機にキー局になるが、視聴率は局の誕生以来、抜群の安定感で現在のところ再下位をキープし続けている。
その「テレ東」で人気番組の「モヤモヤさま〜ず2」や「やりすぎコージー」などの番組をプロデュースしている著者は、
「面白そうだと思った」「エントリーした全員に会ってくれた」という理由で、ツテもコネもないテレビ業界に入った。
著者は最下位であり続ける負け癖が、テレ東が持つ唯一の魅力であり最大の武器となる「独自性」に結びついたと語る。
独自性とは、世間の流行にあえて逆らうことあり、必ず見てくれるファンに対してのみ番組作りをする「積極視聴」という方法論であるらしい。
その強みである独自性を支える企画の考え方と仕事の取り組み方について伊藤Pは・・・

企画の考え方
・「局の文法」を生かした番組作りを大切にすることを考えて制作する (テレビ東京では、局の看板である旅やグ
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