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企業家としての国家 -イノベーション力で官は民に劣るという神話- (日本語) 単行本 – 2015/9/2

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単行本, 2015/9/2
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商品の説明

出版社からのコメント

各界からの絶賛のコメントが多数届いています!

「まさに今、世界が必要としている本である。」
ダニ・ロドリック ハーバード大学教授
「伝統的経済学は抽象モデルを提供する。経済学の通念は、答えは全て民間企業にあると主張する。
この素晴らしい著書で、マリアナ・マッツカートは、前者は役に立たず、後者は完全でないと主張する。」
マーティン・ウルフ フィナンシャルタイムズ誌
「マリアナ・マッツカートはイノベーションについて最も重要な思索家である。」
ニューリパブリック誌
「まず読むことだ! あなたの思考法を変えるだろう。」
フォーブス誌
「マッツカート女史の主張-技術革新で生まれた市場の成功で国は中心的役割を果たしてきており、
世の中の流れを変える発見、発明に対する国家の役割を過小評価するべきでない―は正しい議論である。」
エコノミスト誌
「緻密に構成された議論で、一般的通念がいかに無用の長物になったかを説く。」
ニューズウィーク誌
「経済における政府の役割についての陳腐な議論に新たな観点を提供。」
グローブ&メール誌(カナダ)
「文献に裏打ちされ、またエレガントな(時に楽しい)記述スタイルを用いて市場が一番よく分かっているという信仰に強烈な一撃を加えている。」
ロバート・ウェイド ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス教授
「企業精神の本質を理解し、経済を再始動させるためには、積極的な技術革新政策が重要であることを説く著書。」
リチャード・ネルソン コロンビア大学教授
「本書は我々にイギリス政府の政策を変えさせたほどの説得力を持っている。」
デビッド・ウィレッツ 大学・科学担当大臣(イギリス)

内容(「BOOK」データベースより)

EUの政策に大きな影響を与えた話題の書。本書はこれまでに9か国語に翻訳され、長期にわたるイノベーション主導の経済成長において国が果たすべき役割と、より包括的な経済成長について、今必要とされる議論を世界中で起こしている。フィナンシャルタイムズ誌とハフィントンポストが選ぶ最高の書。

登録情報

  • 発売日 : 2015/9/2
  • 単行本 : 443ページ
  • ISBN-10 : 4840813159
  • ISBN-13 : 978-4840813150
  • 出版社 : 薬事日報社 (2015/9/2)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.2 6個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち3.2
星5つ中の3.2
6 件のグローバル評価
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36%
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この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2015年9月7日に日本でレビュー済み
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30人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2016年2月15日に日本でレビュー済み
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28人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2015年9月11日に日本でレビュー済み
17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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