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企業の地震対策と危機管理 (シュプリンガーリスクマネジメント叢書) 単行本 – 2004/3


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商品の説明

内容紹介

これまで多くの大地震が発生しているが,中でも1995年1月17日に起きた阪神・淡路大震災は,企業の防災対策の無力さを示した.自社がどの程度の被害を受け,どの程度の対応ができたかによって,その後2つの極端な地震対策の間で,企業は揺れ動いている.本書は,おもに企業の地震対策の実務面に焦点を当てている.中でも地震対策の検討に必要な点を2点確認しており,ひとつは,阪神・淡路大震災について正しい評価が下せるまで地震対策の検討には十分な時間をかけるべきであること,もうひとつは地震対策は自分たちで作り上げるべきものであることであるとし,検討のプロセスを大事にすることが優れた地震対策につながると提言している.事件・事故などに対して,最小コストで適切な予防対策や事後対応を行うことによって,最大の効果を得るというのが危機管理の手法であり,本書では地震大国日本の企業の危機管理への取り組みを示唆する内容となっている.東洋経済新報社から出版された旧版に,阪神・淡路のデータを加えて大幅加筆修正.企業の経営トップ,広報,総務,リスクマネジメント部員の必読書である.


内容(「BOOK」データベースより)

本書は、阪神・淡路大震災以降に行った「企業の地震対策実態調査」、そして企業に対する地震対策策定コンサルティングの経験などを加え、実証的に21世紀の地震対策のあり方を探った。

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登録情報

  • 単行本: 203ページ
  • 出版社: シュプリンガーフェアラーク東京 (2004/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 443171085X
  • ISBN-13: 978-4431710851
  • 発売日: 2004/03
  • 梱包サイズ: 21 x 15 x 2 cm
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