新・光神話 パルテナの鏡
この商品について
- 空と大地を舞台に、戦う天使が縦横無尽。3つのバトルモードが収録されたアクションシューティングゲーム。
- シングルプレイでは、25年の時を経て復活した冥府軍と、飛べない天使ピットの壮大な戦いを描く。
- マルチプレイでは、世界の人と、隣の人と、カスタマイズしたキャラクターでハチャメチャなバトルが楽しめる。
- ARカードバトルでは、現実の世界を舞台に戦う。
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 年齢対象 : 12才以上対象
- 製品サイズ : 14.1 x 12.7 x 3 cm; 9 g
- 発売日 : 2012/3/22
- ASIN : B004K6L0G8
- 製造元リファレンス : CTR-R-AKDJ
- Amazon 売れ筋ランキング: - 6,680位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 143位ニンテンドー3DSゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
Amazonより
【空と大地を舞台に、戦う天使が縦横無尽!】
25年の時を経て復活した冥府軍と、飛べない天使ピットの壮大な戦いを描いたシングルプレイ。
世界の人と、隣の人と、カスタマイズしたキャラクターでハチャメチャなバトルが楽しめる対戦プレイ。
そして現実の世界を舞台に戦うARカードバトル。
3つの戦いでバトルしまくりのアクションシューティングゲームです。
パルテナ親衛隊隊長"ピット"、光の女神"パルテナ"、冥府女王"メデューサ"など、キャラクターたちのフルボイスの会話でストーリーが展開されます。
※ニンテンドー3DS専用スタンドが付属されます。
■〈ひとりで〉空と大地のシューティング
・スピードの空中戦 … 女神パルテナが授ける飛翔の奇跡で5分間だけ大地を翔る。
敵の攻撃をかわし、狙いを定めることに集中。
・アクションの地上戦 … 自由にフィールドを駆け巡る。
ダッシュや回避、特殊攻撃など地上戦ならではのバラエティ豊かなアクションが多数。
・強大なボスとの攻防 … 章の最後には強大なボスが待ち受ける。
クリアした章は難易度を変更して何度でも楽しめる。
○装備 … 戦地へ赴くピットは、敵を倒すための『神器』と、戦いをサポートする『奇跡』を装備して出撃することができます。
『神器』 : (撃剣・狙杖・射爪・神弓・破掌・巨塔・爆筒・衛星・豪腕) といった射程、誘導、スピードなど、特徴の異なる9つのカテゴリーが存在。
シングルプレイ、マルチプレイで多数の神器を入手して、プレイスタイルに合った神器を見極めることが重要となります。
・例えば「撃剣」の場合 … すべてのおいて平均的な能力を持ったバランス型の神器です。
その中でも「最初の撃剣」「撃剣マルチシューター」「撃剣バイパー」「撃剣景丸」 といった異なる特徴を持った様々な種類が存在します。
・集めるごとに個体差が異なる
入手できる神器には個体差があり、獲得するたびに強さやスキルが異なります。
2つと無い自分だけの神器を集め、シングル、マルチ共に更なる強敵にチャレンジすることができます。
・数多くの個性的な神器が登場
衛星ガーディアンズ : 光の盾で攻撃を防ぐ。
射爪オレパンチ : 身軽な機動力を活かして敵に近づき連打。
神弓コメットエッジ : 遠距離向けのための射撃と誘導性の高い連射を使い分ける。
巨塔スカイスクレイパー : 大きな一振りで敵を一網打尽。
『奇跡』 : 「ジャンプ」、「回復」など、ピットをサポートするものや、「流星」、「爆炎」など、直接敵を攻撃できるものがあり、複数の奇跡を組み合わせて出撃することができます。
○新しい難易度システム"悪魔の釜"
悪魔の釜にハート(お金)を注ぎ込めば、難易度が上がる反面より良い報酬、神器が得られます。
ただし、ミスをするとハートがこぼれ、難易度が下がります。
初心者にはやさしくし、上級者にはチャレンジを提供し、何度でも楽しめます。
■〈みんなで〉世界の誰かと、隣の仲間と、協力、対戦!
集めた神器を持ちよってライバルと真剣勝負。
3対3のチーム戦「天使の降臨」、6人が入り乱れる大乱闘「バトルロイヤル」、2つのルールで対戦できます。
(マルチプレイでは「遠くの人と」はインターネット通信で、「となりの人と」はローカル通信でプレイします。)
・強さとコストのバランスが勝負を決める
「天使の降臨」の勝利条件は、相手のチーム力をなくすことで出現する天使を倒すこと。
装備する神器の「価値」によってやられたときに減るチーム力が変化します。
・対戦でも神器をゲット
対戦の報酬で神器を得ることもできます。
多くの神器を獲得して、世界のライバルと対戦したり、新たな章に挑戦したりと、さらに遊びが広がります。
■〈ARで〉ARでカードバトル!
専用のARカードを読み込ませるとカードからキャラクターが飛び出します。
飛び出したキャラクター同士を向かい合わせてARバトル!
※ソフトには専用ARカードがランダムで6枚付属します。
――― ! 3D映像に関して ―――
・3D映像の見えかたには個人差があります。体調や体質、映像の内容、周囲の状況などによって3D映像に見えない場合もありますので、あらかじめご了承ください。
・6歳以下のお子様は、長時間3D映像を見続けると目の成長に悪い影響を与える可能性がありますので、2D表示でご使用ください。
・ニンテンドー3DSの3D映像は、本体でしかご覧いただけません。画面写真は2D表示のものです。
※当ソフトはニンテンドー3DS専用です。
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カスタマーレビュー
お客様のご意見
お客様はこのゲームについて、以下のような評価をしています: ゲーム自体は非常に面白いと感じており、トレジャー要素やカスタマイズ要素が楽しいと好評です。また、ボリューム感があり、爽快感のあるバトルやテンポの良い空中戦を楽しむことができます。特に、バトりまくり!というコピー通り全体的にテンポが良く、加速しながら縦横無尽に飛ぶシーンは素晴らしいと評価されています。 一方で、操作性については意見が分かれているようです。 ストーリーモードはスピード感があり、やり込みも楽しめるとの声があります。 シナリオモードではスピード感があり、賑やかに楽しく進められるとの意見もあります。 グラフィックについても綺麗で美しいと評価されており、音楽も良いという声もあります。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません。
お客様はこのゲームのゲーム性を高く評価しています。ゲーム自体が非常に面白く、トレジャー要素やカスタマイズ要素が楽しいと感じています。地上戦や空での戦闘も面白いと好評です。また、豊富なプレイ要素があり、悪魔の釜の難易度変更システムが見事だと評価されています。特に、ストーリーやキャラクターとのかけあいが面白いという意見もあります。全体的に、このゲームは多くの魅力を備えており、人が多くて楽しく、ソロのストーリーも楽しめるとの声があります。
"...難易度も結構極端である。スマブラもそうだが調整がいびつに感じる。 ただ、カスタマイズや合成、トレジャー要素は楽しい。 ついでに、セットでついてきたスタンドが割と秀逸な出来。" もっと読む
"ゲームの面白さについては、皆様の仰る通りですので割愛させていただきます。 操作性に関しては、確かに癖はありますが、慣れとオプション設定で問題なくなると思います。 しかし、問題が一つ。 このゲームの魅力である..." もっと読む
"...最初は操作に戸惑うかもしれませんが、一時間もプレイしていれば慣れてきます。 楽しいと思い始めたらもう止まりません。 3DSを持っている方には、ぜひともプレイして欲しい良作です。" もっと読む
"...まさにそんな感じです。このゲームを作った桜井氏といえば、スマブラやカービィなどで知られキャッチーながらも深いゲーム性に富み まさに任天堂ゲームの象徴と言えるようなゲームを作る方ですが、今回は振り切ってきたと思います。..." もっと読む
お客様はこのゲームについて、快適性とボリューム感を高く評価しています。ペン操作が凄く快適で、爽快感のあるバトルや激しい攻防戦も楽しめると好評です。また、テンポが良く、触っていて爽快だと感じています。新しい感覚のシューティングやピットの細かな動きなどが素晴らしいと述べています。特に地上戦は面白いと感じているようです。一方で、難易度を下げると非常に優しく感じるという意見もあります。
"...購入しました。 操作が難しく同梱のスタンドを 使ってなんとか操作します。 漫才デモが痛快で操作も楽しく 演出は最高でした。 自分に合った神器を探すのが 楽しいですが結局楽できる神器..." もっと読む
"...ゲームにある程度慣れている方であれば1,2時間程度でこの操作には慣れると思います.私は20時間程度プレイしていますが,操作はかなり快適になったと感じています(Lボタンは押しづらいですが). ただ,慣れない人はどうやっても慣れないかもしれません...." もっと読む
"...実績のような要素である宝物庫、ドール集めからオンライン要素まで 様々な要素が無駄なく詰め込まれており、ボリューム感はすごい ロードはほぼなく、快適で爽快感もあり スターフォックスであるようなステージ中にピットと女神様のやりとりがあり..." もっと読む
"...長所:持ちやすい。LRボタンが大きくなりすごく押しやすい。脱着良好。 ・短所:見た目が少しだけ目立つ(ハンドルの形)。触り心地はツルツルで少しだけ硬い。耐久性が悪い。 このような感じでした。 長所、短所はあくまで私が使った感想です。..." もっと読む
お客様はこのゲームについて、非常に好印象なつくりだと評価しています。非常にボリュームがあり、シングル・対戦共に中毒性があると感じています。グラフィックも高水準にあり、綺麗な飛び出る3Dが楽しめると好評です。また、セットでついてきたスタンドの秀逸さが特に高く評価されており、シアトリズムFFにも相性抜群だと評価されています。一方で、携帯機には向いていないという指摘もあります。
"...スマブラもそうだが調整がいびつに感じる。 ただ、カスタマイズや合成、トレジャー要素は楽しい。 ついでに、セットでついてきたスタンドが割と秀逸な出来。" もっと読む
"...対人対戦時だと、奇跡だらけでもっと悲惨な状況になる場合があり非常に悔しい覚えがあります。 昨今、技術力が進歩しこの様な高品質で美しい演出も可能になっている現状ですが、 それと共に過度の描写は不快感を抱く一つのきっかけになってしまっている。..." もっと読む
"...2:【耳に残る素晴らしい音楽、美しいグラフィック・3Dモデルデザイン】 音楽陣は旧くからゲームをやってる人は必ず見たこと聞いたことがあるであろう光田康典氏・古代祐三氏・桜庭統氏・・など、 とても豪華な名前がずらずら並んでいます。..." もっと読む
"...とても楽しみにしていたので本日届いて嬉しいです。 プレイして感じたのは、やはり任天堂製品らしくとても丁寧な作りなこと。 マリオ3Dランドのような安定感や丁寧さが伝わってきます。..." もっと読む
お客様はこのゲームについて、驚くほどスピーディに展開する空中戦や様々な仕掛けが満載の地上戦を高く評価しています。全体的にテンポが良く、加速しながら縦横無尽に飛ぶシーンが素晴らしいと感じています。また、シナリオモードはスピード感があり、非常に賑やかに楽しく進められると好評です。オンラインでは特にラグや待ち時間がなく快適だと評価されています。一方で、操作性については不満の声があります。画面の迫力もWiiだと倍になるという指摘もあります。
"...空中戦も非常に面白いです、3D機能をつけてもフレームレートは落ちていませんし、スピード感が凄く下半身がヒュンとなることもありました。 ただ空中戦は後々に強い武器を見つける為に何度も繰り返していると地上戦より自由度が無いため、飽きます。..." もっと読む
"...視点変更の感度調整もできます。 グラフィックは必要十分に綺麗です。 ゲーム本編ですが、シナリオモードはスピード感あり、やり込みもあり、 単なるシューティングだけではなくて探索的な要素もあり…..." もっと読む
"...ストイックなイメージがあるが、女神パルテナと主人公の天使ピットによる 全編フルボイスのコミカルなやりとりがあって、非常に賑やかに楽しく進められる。 操作はスライドパッドで移動、下画面をタッチペンで動かして照準を操作、Lボタンで射撃。..." もっと読む
"驚くほどスピーディに展開する空中戦や様々な仕掛けが満載の地上戦にワクワクします。 ゲーム中のピット&パルテナのかけ合いも全てフルボイスなので、ゲームに集中できるのは良。 豊富な武器の収集要素もやり応えありすぎるぐらい充実。オンラインでのチーム戦もアツい。..." もっと読む
お客様はこのゲームの難易度調整について高く評価しています。広範な設定が可能で、初心者から上級者まで幅広く楽しめると好評です。また、操作の設定が非常に豊富で、難易度の調節が自由になり、ゲームバランスでの難しさ調整も絶妙に出来ていると感じています。難易度を自由に変えられる点や、難易度を変更できる点が特に好評です。ただし、クリア後に難易度を変更するケースがあるようです。
"...音の変更や操作変更の充実は素晴らしく、初心者から上級者まで好きな方法、仕様を調節しながらプレイできます。 特に近年、新しい試みをためしても、時間不足のために調整不足のまま見切り発車する、いわゆる売り逃げゲームが多くなったなあと感じていましたが、..." もっと読む
"...この辺が大丈夫ならゲームとしての作りはすごく良くできていると思います 難易度調整によるゲーム変化、武器を集め合成する要素 実績のような要素である宝物庫、ドール集めからオンライン要素まで..." もっと読む
"...止めたいところでタッチするという操作など、少々慣れが必要だが、 慣れてしまえば難なく操作出来る。 また、オプションで様々な設定変更が可能で、 タッチペンの照準操作もABXYでのボタン操作に変更出来る。..." もっと読む
"...内容としては、ただただ面白い。 自分は今7章までクリアしていますが、どうやら長くプレイ出来そうです。 オフラインはステージごとに難易度調整が出来て、しかも難易度によってステージクリアの報酬も..." もっと読む
お客様はこのゲームについて、音楽が非常に良い作品だと評価しています。3DSで十分に楽しめると感じており、サウンドテストの項目で聞くことができる点も好評です。また、ストーリーやシステムが桜井さんならではで飽きない内容で、キャラクターも個性派揃いだと評価されています。また、豊富なボリュームがあり、長期的に楽しめる作品だと感じているようです。
"アクション性・システム面を重視し好んでプレイする私にとっては「好みが非常に強く分かれる作品」という印象を受けました。 豊富なボリュームにより長期的楽しめる作品であると同時に、不満点も見つけられる作品であったと感じます。 ※..." もっと読む
"...ヘッドホンを使いたい場合はさらにズラせばOKですが、手を離したときの3DSの落下に注意です。 2:【耳に残る素晴らしい音楽、美しいグラフィック・3Dモデルデザイン】..." もっと読む
"...マリオ3Dランドのような安定感や丁寧さが伝わってきます。 音の変更や操作変更の充実は素晴らしく、初心者から上級者まで好きな方法、仕様を調節しながらプレイできます。..." もっと読む
"ゲーム内容に関しては申し分ありません.ボリュームも多く素晴らしい出来だと思います.良い点については好評価のレビューと概ね同様なので省略し,今後購入を考えている方用に気になった点をいくつか挙げます. 1.操作について 「タッチペン」で「照準・視点切り替え」..." もっと読む
お客様はこのゲームの操作性について意見が分かれています。初心者から上級者まで好きな方法でプレイできる点や、3D映像が大迫力でリアルであることを高く評価しています。操作方法が簡単で、初心者から上級者まで楽しめると好評です。一方で、操作性の簡略化については不満の声があります。視点変更用のカメラ操作が独特で難しいという指摘もあります。また、長時間のプレイはお勧めできないという意見もあります。
"カービィやスマブラ等の生みの親 桜井政博さんの作品ということで 購入しました。 操作が難しく同梱のスタンドを 使ってなんとか操作します。 漫才デモが痛快で操作も楽しく 演出は最高でした。..." もっと読む
"...脱着良好。 ・短所:触り心地はツルツルで少しだけ硬い。 『マリオカート7ハンドル』 ・長所:持ちやすい。LRボタンが大きくなりすごく押しやすい。脱着良好。 ・短所:見た目が少しだけ目立つ(ハンドルの形)。触り心地はツルツルで少しだけ硬い。..." もっと読む
"ステージの頭で発生する3dシューティングパートが苦手な上に強制なのであれが嫌。 難易度も結構極端である。スマブラもそうだが調整がいびつに感じる。 ただ、カスタマイズや合成、トレジャー要素は楽しい。 ついでに、セットでついてきたスタンドが割と秀逸な出来。" もっと読む
"...━━━━━━━━【良い点】━━━━━━━━━ ○[多]ゲーム全体のボリューム要素 ○[易]初心者〜上級者に対する配慮 ○[熱]ネットワーク対戦等による他者との交流..." もっと読む
お客様はこのゲームのストーリーについて意見が分かれています。ストーリーの練り込みやキャラの掛け合い、攻略のアドバイスが含まれていると評価しています。一方で、後半以降のステージはコースが長過ぎるという指摘もあります。また、やりこみ要素が多いと感じており、ステージは同じことの繰り返しで終盤はイライラしながらプレーする声もあります。難易度もWiiだと倍良かっただろうという意見もあります。
"...確かに続編であるという感覚を得られる不思議なゲームです。 ストーリーの練り込みは上々で、キャラの掛け合いも面白く、攻略のアドバイスも含まれており丁寧に作られていることがわかります。 背景はとても美麗でリアルな世界観を感じさせ、特に溶岩の面は自分にとって印象的でした。..." もっと読む
"...やりこみ要素が多い。 ステージ数、武器の種類、奇跡(スキル)の種類、ドールの種類、武器の融合など やりこみ要素は多いです。特に宝物庫のパネルを開いていくのは、XBOX360の実績、PS3のトロフィー のようでやりこみがいがあります。..." もっと読む
"ピットの細かな動きや新しい感覚のシューティングに関しては素晴らしいと思っています!!! また、ストーリーも凝っているため、大乱闘が好きな人などにお勧めです!!" もっと読む
"...私は結局疲れてしまったが。 更に細かい点を挙げるとすればストーリーの展開だろうか。個人的には長い、超展開すぎる。 結局何がしたいの?と途中から桜井氏の脚本を疑ったが、道中に繰り広げるコミカルかつ漫才の様な 掛け合いでストーリーの脈絡の無さが中和されている。..." もっと読む
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
桜井政博さんの作品ということで
購入しました。
操作が難しく同梱のスタンドを
使ってなんとか操作します。
漫才デモが痛快で操作も楽しく
演出は最高でした。
自分に合った神器を探すのが
楽しいですが結局楽できる神器
しか使いません。
出撃前のメニュー画面の雰囲気が良いです。
一度触ってみてはいかがでしょうか?
難易度も結構極端である。スマブラもそうだが調整がいびつに感じる。
ただ、カスタマイズや合成、トレジャー要素は楽しい。
ついでに、セットでついてきたスタンドが割と秀逸な出来。
操作性に関しては、確かに癖はありますが、慣れとオプション設定で問題なくなると思います。
しかし、問題が一つ。
このゲームの魅力である
『バトりまくり!!』
のお陰で1時間くらい連続でプレィしていると、手の負担(特に左手)がハンパなく
「もっとやりたいのに手が・・・(;_;)」
という状態になりとても悲しくなります。
付属のスタンドにより左手の負担は軽減できますが、やはり手に持った時と比べ少し操作性が悪く違和感を感じた為、結局白熱した場面になると手に持ってる自分がおりスタンドを使ってのプレイは諦めました。
また、スタンド使用だと屋外でのプレイや皆で集まってのプレイには不向きなので不便を感じる方もおられると思います。
そんな時こちらのレビューを拝見しまして、やはり同じ問題により苦しんでいる人がおり、
「こんな楽し過ぎるゲームを連続してできる方法はないものか?」
と思い、スタンドなしで快適にできる方法を色々考えてみました。
手の負担の原因としては
・実質左手のみで本体を支えなければならない。
・スライドパッド(移動)とLボタン(射撃)の距離が近いため、本体を持ちながら操作すると左手が辛い位置になる。
・スライドパッドは滑りやすく、Lボタンは小さく押しにくい。
・付属のタッチペンは細いので持ちにくい。
などが私の経験で感じました。
そこで別売りで売っている、
・グリップ:私が購入したのは『3DS用グリップスタンド』
・スライドパッドカバー:私が購入したのは『CYBER・スライドパッドカバー』
・タッチペン:私が購入したのは『ラク書き』
を試したみたところ、
かなり操作が快適になり、試しに5時間ほど連続でプレイしてみましたが少し左手に負担はあるものの、まだまだプレイできそうです。
グリップにより非常に持ちやすくなり、また左手の可動範囲が広がるためスライドパッドとLボタンも押しやすくなりました。しかも嬉しいことにグリップの右側部分がタッチペンを持つ右手の手のひらに当たるため、画面タッチしながら右手で本体を少し支えることもできておりとても便利です!
スライドパッドカバーにより滑りにくくなり、少し厚みが増すため回しやすくなりました。
タッチペンを替えることにより握りやすく、射撃・視点変更がよりスムーズにできています。
なお、グリップ・スライドパッドカバー・タッチペンもたくさん種類がありますので皆様にあったものがあるかと思います。
こんなに面白いゲーム、手が辛いことだけで中断してしまうなんてもったいなすぎます!!
少しでも参考になれば嬉しいです(⌒∀⌒)
【追記】
グリップに関して
とりあえず、現在販売されている有名ドコロを購入し試してみましたので、その感想を書いておきます。
『3DS用グリップスタンド』
・長所:持ちやすい。触り心地はサラサラ。脱着良好。
・短所:しばらくの間、ゴム臭がする。見た目が少しだけ目立つ(Wiiのクラシックコントローラーに似ている)。
『CYBER・ラバーコートグリップ』
・長所:触り心地はサラサラ。脱着良好。
・短所:LRボタン付近に突起があり、少しだけ持ちにくくLRボタンが押しにくい。見た目が少しだけ目立つ(Wiiのクラシックコントローラーに似ている)。
『3DS用アシストグリップ』
・長所:持ちやすい。見た目が目立ちにくい。
・短所:触り心地はツルツルで少しだけ硬い。脱着は少しだけスムーズではない。
『3DS用アタッチメントハンディグリップD3』
・長所:持ちやすい。触り心地はプニプニ。見た目が目立ちにくい。
・短所:脱着が少しだけスムーズではない。
『3DS用アタッチメントグリップパッドPROD3』
・長所:持ちやすい。見た目が目立ちにくい。脱着良好。
・短所:触り心地はツルツルで少しだけ硬い。
『マリオカート7ハンドル』
・長所:持ちやすい。LRボタンが大きくなりすごく押しやすい。脱着良好。
・短所:見た目が少しだけ目立つ(ハンドルの形)。触り心地はツルツルで少しだけ硬い。耐久性が悪い。
このような感じでした。
長所、短所はあくまで私が使った感想です。
特徴は全て異なりましたが、どの商品もよく工夫されており、持ちやすさで差はほとんどなく快適にパルテナをプレイすることができました。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
空中戦と地上戦に分けられているのですが、双方で全くゲーム性が異なります。
空中戦は自動的にステージがスクロールしていきますので、プレイヤーの行う操作は「回避・攻撃」のみです。
スライドパッドで敵の弾を回避、タッチパネルで照準を合わせ、Lボタンで撃つ。
「たったこれだけ」だとパルテナ様はおっしゃるのですが、意外とこれが難しいんです。
照準を合わせる事を意識すると動きまわるのを忘れる、回避に専念していると照準がおざなりになる、といった具合に。
しかし、敵の攻撃を避けまくり、そして撃ちまくりというパターンが上手くハマっている時の快感は凄まじいものがあります。
立体視との親和性も非常に高いです。
一方の地上戦は、ピットを自分で操作して進んでいくことになります。
照準を合わせて撃つという点は空中戦と変わらないのですが、これにダッシュ射撃や格闘(一応空中戦にも格闘はあるのですが)といった要素が加わり、アクション要素が色濃くなります。
フィールドは自由に探索することができ、設置されている宝箱からは神器(武器)や奇跡(防御力強化、回復といった装備して使うアビリティのようなもの)が手に入ります。
敵を倒しつつ進み、最後に待ち構えるボスを倒してステージ終了、という形です。
一つ、この地上戦、視点操作という要素があり、始めてすぐの頃はこれが間違いなくネックになります。
下画面をはじくことによってはじいたその方向にカメラが回るのですが、このコントロールが非常に難しい。
特に敵が四方にワラワラ湧いているような状況では、戸惑うことも多いと思います。
これについてはプレイヤー自身の慣れももちろん必要となるのですが、オプションである程度対処することが可能です。
「オプション→操作→ボタン配置→上下左右逆→地上戦」と進み、タッチペンをはらった時の慣性を「すぐ止まる」にしてみてください。
これでカメラを細かく動かすことができるようになり、個人的にはすごく快適になりました。
解決の保証はありませんが、カメラの調整に困っている方は一度試してみてください。
この空中戦と地上戦がワンセットで一つの章ということになります。
とにかく常にピット君とパルテナ様がしゃべり続けているのですが、そのやり取りが非常にコミカルで聞いていて飽きません。
耳障りだという人は、オプションでボイスをオフにしましょう。すごく寂しくなります。
重要な要素として、ちょっと特殊な難易度調整があります。
章選択時、悪魔の釜というものにハート(お金のようなものです)を入れることによって難易度を調整するという形。
ハートをたくさんつぎ込めば難易度が上がる代わりに、敵を倒した時に得られるハートが多くなったり、ステージ中で手に入れられる神器が強力になったりといったメリットがあります。
ただし、ステージ途中でヤラレチャッタ場合、強制的に難易度が若干下げられます。
一見親切に思えるかもしれませんが、すなわちこれは最初につぎ込んだ分のハートを損するということになります。
つまり最初の難易度選択の場面で、なるべく失敗しないように、しかしギリギリまで難しく調整することが求められるわけです。
敵の数が増えたり攻撃が激化したりはしますが、ステージ構成自体は変わらないので、一度低難易度でクリアした後に高難易度にチャレンジという形が望ましいと思います。
また、神器の融合もこの作品の醍醐味の一つです。
神器は9つの種類に分けられており、それぞれに違った個性を持ちますが、同じ種類の武器の中でもまたそれぞれに特性があります。
「射程+3」「回避+2」といった具合に、ランダムに特性が付けられているのですが、神器同士を融合すると、この特性を引き継いだ全く新しい神器が生み出されます。
強い武器を発掘してきて、それをかけ合わせてどんどん神器を強くしていく。
『女神転生』シリーズや『ドラゴンクエストモンスターズ』シリーズと通じる面白さがあり、やめられなくなります。
合成要素が好きな人にはたまらないと思いますのでぜひ。
そして特記しなければならないのが対戦要素です。
地上戦と同じ要領で、ローカル通信・Wi-Fi通信を用いて対人戦をすることができるのですが、これがもう楽しくて仕方ありません。
装備(神器・奇跡)は本編で手に入れたものを使用でき、逆に対戦で手に入れた装備を本編で使うこともできます。
対戦はチーム戦とバトルロイヤルに分かれています。
チーム戦は『ガンダムVS』シリーズのような形。
チーム全体の総力が設定されており、撃破された場合、装備している神器に応じて総力からマイナスされます。
装備している神器が強いほど撃破された時のリスクが大きいので、単純に強い神器を装備すればいいというわけでもないということです。
例を挙げると、300の価値がある神器ならば3回しかやられることは許されませんが、100の価値の神器ならば9回やられても大丈夫ということです(数は適当です)。
チームの総力がなくなると天使が降臨(一番最後にやられた人が天使になります)、時間切れになるか天使の体力がなくなるかのいずれかでゲームセットになります。
ただがむしゃらに戦えばいいというわけではないというところがチーム戦の醍醐味と言えます。
自分の活躍でチームが勝てた時の喜びは大きなものでしょう。
残念ながら私は自分の働きでチームが勝ったなんて経験をしたことはありませんが。
一方のバトルロイヤルは、自分以外は全て敵という、いたってシンプルなものです。
スマッシュブラザーズと同じく、撃墜した数とされた数によって順位が決定されます。
遠くからチクチクと狙撃するもよし、玉砕覚悟でガンガン敵の懐に飛び込むもよしです。
ややこしいことを考えたくない、他人に迷惑をかけてしまうのが怖いという方は、こちらをメインに遊ぶといいでしょう。
対戦では強力な神器が入手しやすく、さらに必ずしも成績がよくないと強い神器が入手できないというわけでもないので、積極的にプレイすることをおすすめします。
なによりも楽しいですしね。
ちょっと長くなってしまいましたが、それぐらいおすすめということです。
最初は操作に戸惑うかもしれませんが、一時間もプレイしていれば慣れてきます。
楽しいと思い始めたらもう止まりません。
3DSを持っている方には、ぜひともプレイして欲しい良作です。





