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動物番長

プラットフォーム : NINTENDO GAMECUBE
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  • (c) 2002 Saru Brunei(marigul) (c) 2002 Nintendo
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製品情報


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製品概要・仕様

  • (c) 2002 Saru Brunei(marigul) (c) 2002 Nintendo

登録情報

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  • ASIN: B00005YYCO
  • 商品重量: 200 g
  • 発売日: 2002/2/21
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 25件のカスタマーレビュー
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商品の説明

Amazonより

   弱肉強食、食物連鎖、自然淘汰…。そんな自然界の掟をテーマにしたゲームである。狩って食って、メスにモテて、コウビして、百獣の王となるのが最終目標。

   プレイヤーはまず「無色動物最初類」のブタとなり、色のついたドーブツを狩ってその肉を食らう。狩るドーブツは色ごとに特徴が異なり、「黄畜類」、「赤翼類」、「青爬類」、「紫乳類」、「灰獣類」と種類が分かれている。同色の肉を食らうことで、その系統へとヘンタイして強くなっていく。

   そして「動物班長」や「動物級長」を倒し、さらに特別なナマニクやナマボーンを食らう。そうするとメスが寄ってきてコウビができるようになり、子孫を残すことでできる。その代は死を迎えてしまうが、新しい代へと血は受け継がれ、能力を引き継がせることができる。テーマ自体は生々しい感じはするが、任天堂らしく楽しくおかしく、ゲームとしてうまくまとまっている。(林田信浩)


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カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

世界観が素敵。「生きたい。最初に、生きたい、って、思ったんだ。」詩的で、それでいて絵本めいた世界。オープニングだけで買ってよかったと思った。アクションとしては少々単調ながらも奥深く味わい深い。色によりタイプが変化するのは面白いけど、灰色が最強というのは違和感。色も色だし、個性の違いはあれど強さに差は無い、ていう風にして欲しかった。 しかし映像、音楽、ゲーム性がここまで個性的でそれでいて高いレベルで組合わさっている作品は貴重。任天堂タイトルでいえばマザーとか好きな人にお勧めします。「ハアー、生まれた、生まれた」
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投稿者 asuka 投稿日 2002/2/25
『弱肉強食』をコンセプトにした、
斬新極まりない素敵なゲーム。
プレイヤーは自分を強化するため、
他の動物を食って食って食いまくる!
その一連の動作がハマると病みつき。
ゲームキューブユーザーにはぜひ遊んでほしい。
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投稿者 ガラクタ 殿堂入りレビュアートップ50レビュアー 投稿日 2013/10/29
ゲームスタイルはアクションアドベンチャーだけど、とにかく超個性的なゲームです。
弱肉強食の世界観で、アクション性、パズル的要素を取り入れた奇妙きてれつな任天堂の意欲作。
他の動物を食べながら、より強くなっていくわけだが、同じ色のドーブツのニクを食べることで
ヘンタイするシステムがとてもユニーク。但し、狙ってヘンタイするにはコツが必要なのです。

弱肉強食の世界観を十分に体験できるようなシステムで、生きている意味を再認識させられる
ような不思議ゲームなのです。独特なビジュアルやテキストは好みが分かれそうだが、とにかくアクション
要素なども純粋に楽しめるし、キャラの成長のしかたなどツボにはまればかなり夢中になります。

パクッと噛み付いてパリッと食べる一連の動作がおもしろいのだ。動物の動きなどもリアルに再現さ
れているところは特筆もの。
まあ人間が本来持っている動物的な本能みたいなものがきちっと現れた作品だと思います。
間口は広くて万人向けの作品。
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最初はスピード感もなく、面白さは伝わってきませんが、2時間ほどプレイしていればいつの間にかはまります!
自分が強くなればなるほど気持ちよくなっていきます。そのため1度クリアしても2周目もやりたくなるという結構計算もされている作品だと思います。
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投稿者 mmx 投稿日 2008/12/1
発売当初から気になっていたもののなかなか手にする機会が無く、
かなり時間が経ってから念願のプレイ。
この“動物番長”を一言で表すと、タイトル通り
シュール、ヘンテコ、カオスなどの言葉がしっくりくるだろう。
ストーリーとしては
主人公はブタ、クマ、トリと三回の人生を送る。
立派になれれば交尾ができ、子孫を残すことが出来る。
そうして動物界の長、百獣の王を目指していく…
戦闘システムはいたってシンプル。
近づき、定めて、突撃。
しかし肉を食い千切る一連の動作がグロテスクでも何でもないのが不思議と思えてくる。
これはこのヘンテコな世界のおかげなのであろうか?
未だによく分からない。
この世界観を好きになればどっぷり浸ることが出来ると同時に、
合わない人にはとことん合わない。
なので自然と評価は分かれて来るだろうが、
自分的には良作。
ただ、操作性が少し悪いと感じられたので☆-1

あなたも野生臭いこの世界で、
百獣の王を目指してみてはいかがだろうか?
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なんとなく面白い。

周りの自分以外は全て獲物、という弱肉強食の世界で生きていくというもの。
戦闘は確かに、今思えば操作性が悪い、というより動物(主人公)の運動能力の限界によって強敵などとの戦いではストレスを感じた。
しかし、そのストレスが逆に、「こいつ、絶対食ってやる」という野生の
戦闘本能を見事に掻き立てている。
ぼろぼろになりつつも強敵を倒してその肉を食いちぎったときの爽快感、というより感動はなかなか他のゲームでは味わえない。
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まず、最初にこれは人を選ぶゲームである。特にグラフィックは写実主義横行のポリゴンゲーム界に真っ向から対立するピカソな印象派、その反面ゲーム内容は弱肉強食の世界でより強い子孫を残すために狩をし(されることもある)生き延びる現実バリバリな内容。「せがれいじり」的なアホ丸出しのキャラクター性、全てにおいて弁護しきれない、まさに人を選ぶゲームである。その上であえて言わせてもらえば「DQ」や「FF」等の当時としては認知度の低かったRPGが今日までに発展したような将来性があると言ったら大袈裟か?。クリアーに要する時間も10時間未満であり2週目以降もやることは同じなのになぜか何度でもプレイしてしまうのはこのゲームが訴えるものが深い「印象派」だからか?感受性の高い子供や理解ある大人に向けて星5つ、知的な現代人に向けて星2つってところかな。
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