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マイクタイソンパンチアウト

プラットフォーム : FAMILY COMPUTER
5つ星のうち 4.5 11件のカスタマーレビュー

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  • ASIN: B000068GUS
  • 発売日: 1987/11/21
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 11件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

かのマイク・タイソンがラスボスとして登場することで
ファンの間ではとても有名なゲームです。

このゲームは「相手ボクサーのパンチをかわしてから反撃する」のが基本です。
自分からがむしゃらに殴りかかっていっても絶対に勝つことはできません。
相手は攻撃をしかけてくる直前に、各々がなんらかのくせを持っていますので、
(首を振る、眉毛を動かす、など)それを注意深く観察しながら戦います。
中盤以降は難易度がどんどん上がっていきます(特にタイソンの強さは本物さながら)が、
あきらめずに何度もトライすれば、タイソンにだって必ず勝てるようになっています。
このゲームバランスの絶妙さはさすが任天堂です。

タイソン以外の対戦相手もみんな個性的な面々ばかりで楽しいです。
小さい主人公がでっかい相手をぶっ飛ばす快感は病みつきになるので、
機会があればぜひとも遊んでほしいですね。
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このゲームを始めてしばらくの間は、ピストン本田、ブルに苦戦させられていました。
やはりこのゲームは、Mrサンドマンから難易度が格段に跳ね上がると思います。

個人的には、Mrサンドマンとマイクタイソンは同じくらいやりにくい。Mrサンドマンは、ストレートが早くて避けにくいし、フックも時間をずらして打って来る事があるから、「3連続アッパーが来るか?」と思っていたらただのフックだったり・・・難敵だと思います。

マイクタイソンは最初の1分30秒を乗り切ればある程度楽になるような気がしますが、3R目がやりづらい。スーパーマッチョマンは時々パーフェクトで勝ってしまう事がありますが、Mrサンドマンと、マイクタイソンに勝つ時は、ほぼ泥試合・・・

このゲームの難易度はかなり高い部類だと思われます。
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どうぶつの森+で初めてプレイ(厳密に言えばどう森に収録しているのは、権利関係上マイクタイソンの名前が変更されている海外版)していらい、村そっちのけで遊んでました。
操作は簡単。相手の攻撃をよけて、空振りした相手にパンチのラッシュを浴びせるだけです。「え?それだけ?」と思われるでしょうが、実際そうです。ネットのプレイ動画を見ていても「つまらなさそう」というコメントを良く見ます。

しかしこのゲームは単純な操作ながら、難しいのです。なぜなら、逆に言うと「避けるまではひたすら我慢が必要」だからです。このゲームは自分から攻撃しても決して当たりません。したがって、本物の格闘技さながらのジリジリしたゲームになります。主人公、リトルマックは名前の通り小さく、相手は大きなボクサーばかり。1発の大きさも全然違います。こちらの連続パンチが、たった一発の敵の攻撃で逆転されるなんてザラです。しかし、だからこそ相手の攻撃を避けれるように何度も敗北しては相手のクセを見抜くのです。まさに、負けて学ぶゲームです。

難易度は高いですが、熱中すること間違いなしのゲームです。今ならwiiで500円で配信中です。ちなみにこのゲームを始めたのは確か小学校高学年の頃で、クリアしたのは中3でした。
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かなり昔の作品。
友達は「名作」と言っていたが、自分はこのゲームが名作なのかどうか知るまでに早い段階で挫折した。理由はコンピューターが序盤から強すぎて全く勝てないから。 
グラフィックもゲームウォッチレベルだし(まぁファミコンの初期の作品だから仕方ないけれど)。
とにかく、人によって評価が真っ二つに分かれるゲームである事は間違いなし。ただ、おもしろいと言っている人の方が多いのでやってみる価値はあるかも?

レフェリーが、後に大ヒットする『スーパーマリオ』の人気キャラ・マリオの原型となってるキャラだというのをどこかで聞いた覚えがある。
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ボクシングには全く詳しくないのですが、子供の頃に夢中になりました。

初戦は、隙だらけで通算1勝99敗という最弱ボクサーと対戦しますが、これはほんの小手調べです。
徐々に相手は強くなっていき、3戦目で唯一の日本人「ピストン本田」は、当時はかなり苦戦したものです。

このゲームの基本は、いかに避けて相手の隙を突くか。最初の2〜3人を除き、どのボクサーもスキは少ないです。
相手がパンチしてきた所を避ける。そして、一瞬の隙を突いて反撃する。これの繰り返しです。

最後の砦、マイクタイソンはこの隙が非常に短い相手です。
一発でダウンを食らうパンチを避けて、すぐに素早い反撃が要求されます。
だいたい3000ポイントくらい取れば判定で勝てますが、3ラウンドまで順調に行けばTKOも可能です。
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