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ファミコンミニ 謎の村雨城

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5つ星のうち 3.4 12件のカスタマーレビュー

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GBA版(ファミコンミニ)
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版: GBA版(ファミコンミニ)

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版: GBA版(ファミコンミニ)
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登録情報

版: GBA版(ファミコンミニ)
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  • ASIN: B0002M2U8G
  • 発売日: 2004/8/10
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 7,015位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

版/Edition:GBA版(ファミコンミニ)

Amazonより

   大好評の「ファミコンミニ」シリーズ第22作目となる本作品は、江戸時代を舞台にしたアクションゲームである。ディスクシステムしては2番目に発売された本格時代劇的な世界観が当時としては斬新だった。

   村雨城にひそむ謎の生命体「ムラサメ」の正体を暴くべく、幕府の密命を受けた青年剣士「鷹丸」は旅立つ。青雨城、赤雨城、緑雨城、桃雨城の4つの城と、城と城とをつなぐ街道の道中に不気味な敵が待ち受ける。「ムラサメ」と闘い勝利すれば、鷹丸はナゾの生命体の正体に迫ることになる。

   成長していく要素が無い純粋なアクションゲームである。キャラクターやアイテムも全て和風テイストで構成されている硬派なタイトルだ。(樋口浩二)


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

版: GBA版(ファミコンミニ)
ファミコンディスクシステムの初期作品である、
剣劇アクションゲーム。
同じディスクシステム作品の「ゼルダ」や「メトロイド」とは異なり、
続編が製作されたことが無い、知名度、人気共に地味な存在。
今回20年ぶりにプレイしたが、相変わらずの難しさを実感。
敵キャラは8方向を縦横無尽に移動&攻撃を仕掛けてくる。
それに対し主人公は4方向にしか制御出来ず、
狙いを定めての攻撃や、敵からの避け動作をし難い。
おまけに遠距離攻撃用の武器が弾数制限付きなので、
素早い複数の敵を捌けずに囲まれ、ピンチになることが多々ある。
このゲームは、反射神経だけでは対処が出来ない代物。
敵の出現場所等の攻略を人海戦術方式で学習するタイプのゲームなので、
根気のある方にオススメしたい。
BGMは名曲。
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版: GBA版(ファミコンミニ)
ファミコン・ディスクシステム第2弾のこのゲーム。オリジナルは昭和61年4月に発売されています。
複雑な操作は必要なく、十字キーとA・Bボタンのみの純粋なアクションゲームです。
音楽も良い味を出してます。(がんばれ!ゴエモンのBGMをシリアスにした感じ?)
当時(18年前に)プレイした印象は、「ちょっと難しいけど、慣れれば簡単かな~。」でしたが、今、18年振りにプレイしたら「難しいかも!?こんなはずでは…。2つ目の城がクリアできない…。」でした。
大昔に、腕に自身のあったゲーマーが、今の実力を知るには、ちょうど良いゲームだと思います。
また、当時は「本当に謎」だった説明書の暗号ですが、言葉に意味はありません。ひらがなはトンで、漢字はツーです。
四番目の言葉は、誤植で、「ひらがな・漢字・漢字」を「ひらがな・漢字・ひらがな」に置き換えると、暗号が解けると思います。
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版: GBA版(ファミコンミニ)
グラフィックや音楽は印象的で「一度プレイしたら忘れられない」一本に入るのですが、アイテムを取るまでが動きが遅いわ、移動速度を上げるアイテムを取るまでにあっという間に1ミスになるわでアイテム拾得後の爽快感よりも拾得前のイライラ感の方が圧倒的に先行してしまう分でかなりユーザー評判が損している一本だとも言えます。
イナズマの術、あと一回仕様回数が増えれば攻略も楽になるのにとか、この激遅のプレイヤー速度では敵がいる所に辿りつくまでにやられてしまう場所がどうしてもあるとか、アクションゲームが苦手なユーザーには徹底した不親切も見られるのが残念。
当時はゼルダの伝説の方が遥かに知名度が高かったと言われていますが、万人に受け入れられるかどうかで見ればそれが無難ではないかなと納得しました。
当時のCMで流れた音楽と映像は画期的で、CM見ただけで何年も音楽覚えているインパクトがあった分では「和風ファンタジーアクション」のイメージが印象深かった一本です。
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版: GBA版(ファミコンミニ)
半ベソかくくらいに難しかった。
雰囲気が途中で(本当に窓から)投げたゲーム『いっき』に似ていて、
また挫けそうになりましたが『メーカーが違うからきっとガンバレば進める』と挑戦し、
クリアしたのは良い思い出。

竹槍ではやはり限界があり鷹丸みたいに刀や巻物で攻撃すればアイツも・・・
と関係無いことを想像していました。
以上の理由で不思議と頑張れた高難易度の戦国時代(?)アクションです。
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版: GBA版(ファミコンミニ)
懐かしくて難しいゲームです。
ディスクシステムからの移植ソフトですが、ディスク版と内容は同じです。
音楽もグラフィックもそのままです。
ただ、難易度もそのままなのでGBAの小さい画面で
前のままの敵の動きに対応するのが少々辛いです。
移植に向けてもう少し難易度を下げるか、
もしくは難易度が選べるとかあれば良かったのですが。
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版: GBA版(ファミコンミニ)
ファミコン・ディスクシステムの記念すべき第2作目。
(第1作は有名なゼルダの伝説)
他のレビュアーも評価しているように、BGMは良く仕上がっている。
それぞれの城ごとに原色系の基調色があり、色彩の使い方はセンスを感じさせる。
青雨城は青、赤雨城は赤、緑雨城は緑、桃雨城はピンク、村雨城は黒である。
丸っこい忍者はまるでマーブルチョコレートのようにカラフルでかわいい。
時代背景が渋い。
江戸幕府のマイナーな第四代将軍・徳川家綱の時代の設定である。
発売当時小学生だった私には印象が残り、好きな作品である。
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