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ファミコンミニ リンクの冒険

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GBA版(ファミコンミニ)
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登録情報

エディション: GBA版(ファミコンミニ)
  • ASIN: B0002M2U7W
  • 発売日: 2004/8/10
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 42件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 13,127位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

エディション:GBA版(ファミコンミニ)

Amazonより

   大好評の「ファミコンミニ」シリーズ第25作目となる本作品は『ゼルダの伝説』シリーズ第2弾であり、シリーズ唯一の横スクロール型アクションゲームだ。壮大なストーリーや謎解きはやはりゼルダの名に恥じない。

   前作「ゼルダの伝説1」から数年後が舞台となっており、魔法をかけられ永遠に眠り続けるゼルダ姫を救うために主人公リンクが再び冒険へ旅立つという設定。ハイラルの大地にある6つの神殿に置かれた石像にクリスタルをはめていくことになる。

   前作の「ゼルダの伝説1」はトップビューであったため、リンクの全身がとらえにくかった。しかし本作では横スクロールさせることでリンクの動きと剣さばきが明確にわかるようになった。分岐するマップ、さまざまなアイテム、そして謎とゼルダ本来の持つゲーム性の高さはファミコンミニとなっても色あせることはない。(樋口浩二)


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トップカスタマーレビュー

版: GBA版(ファミコンミニ) Amazonで購入
昔面白いゲームだったのて買いましたがやはり昔のゲームでした。
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投稿者 ガラクタ(大宮) 殿堂入りレビュアートップ50レビュアー 投稿日 2015/12/1
版: GBA版(ファミコンミニ)
任天堂が世に送り出したゼルダの伝説、その後継機が本作になります。全ての人を魅了してやまなかったあのゼルダの続編
ということで当時は大変な話題を呼びました。前作との違いはいろいろあるが、一番の相違点はヨコスクロール制のアクションに
なったということではないでしょうか。もちろんそれに伴って剣や縦を駆使してのアクション性も見逃せません。

フィールドでの移動はトップビュータイプで、神殿の内部や町では横スクロールの画面に切り替わって展開されました。また、今作
は経験値という概念が取り入れられていて、ライフ、アタック、マジックのいずれかの能力を上げることができた。ただしゲームオーバー
になってしまうと痛い目に合うわけだ。

今振り返ってみると本作はシリーズとしてはかなり個性的な作品だっのかもしれない。特にゼルダの続編ということであの感動をもう一度
と思った人は多かったのでは。確かに雰囲気は出ていたが、かなり高度なアクション性が問われるゲームである意味別物のようなソフトだった
といえるかもしれない。操作性の問題も含めてアクション重視なため面食らった人は多かったと思う。
任天堂としては前作の制限されたアクションから脱却してアクションの真髄とはなんたるかを提示したのかもしれな
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版: GBA版(ファミコンミニ)
ゼルダの続編は2Dアクション。魔法と剣技も加わり、
敵のアルゴリズムも最高潮の激ムズゲームとなりました。
システム的にはセーブの条件が厳しく、
オカンの『もぉ〜止めなさい!』攻撃をかいくぐり
レベルを上げれた少年たちが最後までたどり着けました。
最高の音楽と世界観で未だに忘れられないゲームですが、
今また挑戦するのは時間と腕の問題で無理だろうと
簡単にあきらめるくらいホント非情な難易度です。
当時はコレをノーヒントで全クリしたのですから今考えるとスゴイ事でした。
素晴らしいゲームですが、
腕に自信のある人とカタカナ文字好き以外お断りの敷居が高いゲームなのです。
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版: GBA版(ファミコンミニ)
~ディスクシステムで体験したことの無い人には、ちょっと厳しいところがあるかもしれないのですが。でも、横スクロールアクションがとても面白く出来ています。レベルの上がりかたもちょっと厳しいという意見もありますが、これも製作者のアクションを楽しんで欲しいという意図があるのではないでしょうか?今のゲ~~ームに比べるとグラフィックもシンプルだし、アクションもシンプルですが、その中に普遍的といっても良いかもしれない面白さを感じます。時間のあるときにチマチマレベル上げをしてしまいそうな気がします。~
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版: GBA版(ファミコンミニ)
FCで出たゼルダの伝説の続編に当たるのが、このリンクの冒険です。
今のゼルダの主流とは違い、かなりアクションゲームに近いモノですが、
この作品が、後のゼルダの伝説におけるアクションの要素の元と言っても
過言じゃないんじゃないでしょうか。
実際、スマッシュブラザーズでは、このリンクの冒険の動きを参考にしてリンクの動きを作ったそうです。
ゲーム本編は、やはり一風変わったゼルダ、という感じで面白いです。
ちょっとストレス感じる部分や、難易度が高い点もありますが、
それはファミコンミニって事で。
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版: GBA版(ファミコンミニ)
今からちょうど22年前に発売されたディスクシステム用ソフト「リンクの冒険」を、GBAに移植したものです。
ストーリー自体は「ゼルダの伝説」の続編というコンセプトですが、ゲームの内容やプレイスタイルはそれとは一線を画すもの。
要は前作とはほぼ別物のソフトであり、クオリティは飛躍的に上がっています。

主人公が敵を倒したり、宝袋を獲得することで経験値を重ねてレベルアップしていくシステム。アクションRPGゲームです。
レベルが上がると、アタック(攻撃力)、マジック(魔力)、ライフ(防御力)のいずれかを選択することになりますが、
いずれも同じ数値のレベルでゲームを終了させないと、一番低いレベルのカテゴリーに統一されてしまいます。
よって、いずれかの能力のみを突出させてプレイすることはナンセンスということです。
レベルアップまでの道のりは常に地道で、飽きてくることもあるかと思いますが、
その地道なプレイスタイルが逆にユーザーを引き込むのかも知れません。

また、攻撃は上段と下段に加え上突きと下突き。防御も上段と下段にわかれており、
緻密な操作が要求される高いアクション性を持っています。
シリーズ屈指の難易度を誇ると言われるこの「リンクの冒険」ですが、ぜひぜひお勧めしたいと思います。
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