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ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D - 3DS
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 年齢対象 : 全年齢対象
- 製品サイズ : 12.5 x 13.69 x 1.3 cm; 40 g
- 発売日 : 2011/6/16
- ASIN : B004K6L0EK
- 製造元リファレンス : CPC-G-AQEJ(JPN)
- Amazon 売れ筋ランキング: - 7,801位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 192位ニンテンドー3DSゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
Amazonより
【 ニンテンドー3DSに甦る、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』 】
1998年にニンテンドウ64用ソフトとして発売された『ゼルダの伝説 時のオカリナ』。
ハイラルの地に語り継がれる冒険と成長の伝説が、新たに描き直されたグラフィックや数々の新規要素と共に、ニンテンドー3DSで甦ります。
~ Story ~
物語の舞台は、ハイラルと呼ばれる世界。
神々の遺産"トライフォース"を我が物にし、ハイラルを征さんとする盗賊王ガノンドロフと、勇者としてハイラルの大地に選ばれた少年リンクとの、時を越えた宿命の闘い。
◆時を越える冒険
・物語の始まりで少年だったリンクは、やがて青年へと成長します。2つの時間の中で起こる出会いと別れによって、物語は紡がれていきます。
・少年でしか入れない場所、青年でしか使えないアイテムなど、それぞれの利点を活かすことが冒険の鍵に。
◆知恵とアイテムで謎を解く冒険
・パチンコやバクダン、オカリナなど、様々なアイテムを使った謎解きも健在。
◆ニンテンドー3DSで広がる冒険
・すぐに呼び出せるサブ画面
アイテム使用や装備変更、マップ確認などが下画面で簡単に行えます。
・本体に搭載されたジャイロセンサーにも対応
本体を持って動かすことで、リンクの視点から世界を見わたせます。
◆初心者から経験者まで
・初心者には・・・「ヒント映像」
冒険に行き詰っても、ヒント映像でエンディングまでしっかりサポート。
・経験者には・・・「裏ゼルダ」
本編クリア後に楽しめる、全てが左右反転した世界。謎解きや敵の配置も一新され、難易度が上がっています。
――― ! 3D映像に関して ―――
・3D映像の見えかたには個人差があります。体調や体質、映像の内容、周囲の状況などによって3D映像に見えない場合もありますので、あらかじめご了承ください。
・6歳以下のお子様は、長時間3D映像を見続けると目の成長に悪い影響を与える可能性がありますので、2D表示でご使用ください。
・ニンテンドー3DSの3D映像は、本体でしかご覧いただけません。画面写真は2D表示のものです。
※当ソフトはニンテンドー3DS専用です。
メーカーによる説明
ニンテンドー3DSに甦る、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』
1998年にニンテンドウ64用ソフトとして発売された『ゼルダの伝説 時のオカリナ』。ハイラルの地に語り継がれる冒険と成長の伝説が、新たに描き直されたグラフィックや数々の新規要素と共に、ニンテンドー3DSで甦る。
時を越える冒険
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物語の始まりで少年だったリンクは、やがて成年へと成長する。 |
2つの時間の中で起こる出会いと別れによって、物語は紡がれていく。 |
少年でしか入れない場所、青年でしか使えないアイテムなど、それぞれの利点を活かすことが冒険の鍵になる |
知恵とアイテムで謎を解く冒険:パチンコやバクダン、オカリナなど、様々なアイテムを使った謎解きも健在
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カスタマーレビュー
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上位レビュー、対象国: 日本
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グラフィックは綺麗。
初級者の私にとって難易度は高く感じます。
攻略サイトを見ながらでないと、かなり難しい。
ハートの欠片集めや、黄金のスタルチュラを倒して様々なグッズを獲得するのも、中々時間がかかります。
それでも面白いので購入して良かった。
また、裏ゼルダという被ダメージ二倍、ダンジョンの謎解き・仕掛け完全変更、世界が鏡写しという新モードがあるので、これまた既プレイでも新たな謎解きで遊ぶことができます。ストーリーは表と同じで、大きく変わってるのはダンジョンの謎解きだけなのでダンジョン以外はサクサクっと進行出来ますし、ダメージ二倍なので戦闘に緊張感があり、頑張って増やしたハートが無駄にはなりません。
時オカは昔64でやったけど、もうあんまり覚えてないなぁ、という人など結構楽しめると思います。まだはっきり覚えていたとしても、裏ゼルダの存在がありますし、買って損はあまりないかと。
ニンテンドウ64で発売された当時、某有名ゲーム情報誌で
40点満点を取り、ファンの間でも名作と評価が高い。
本作はゼルダの伝説の売りであるダンジョンの謎解きの面白さだけでなく、
当時、画期的だったZボタンを押して敵を常に正面に捉えて立ち回るZ注目は、
(3DSではL注目)見事にチャンバラアクションを実現し、戦闘に掛け引きを生んだ。
もちろんそれだけでなく、多彩なボス戦と個性的な街の人々や、思わずハマってしまう
完成度の高いミニゲームなど、箱庭系ゲームの一つの完成形を世に示した。
携帯機には初移植(装備の取り外しが面倒だったアイテムの扱いが変更されて
無駄な面倒さがなくなるなど、一部細かい変更はあるが、
シナリオやゲーム性にファンが望まないような大きな変更と追加要素はない)で、
当然3DSの性能に合わせてグラフィックが強化され、
その他に3D映像とジャイロセンサーに対応している。
また、シーカーストーンという“緑に光る岩”に入るとヒント映像が見れ、
オリジナルの難易度のまま遊びたいなら使わなくてもいいが、
先に進めない状況から抜け出す取っ掛かりを掴みやすくなっている。
ゼルダファンとしても移植度は文句なく、携帯機で限りなく忠実に再現された
ハイラルの世界は懐かしく、所々の記憶が欠けてしまった部分は
鮮やかな色味になったグラフィックのおかげかとても新鮮に感じさせる。
当時、広大なハイラル平原を好奇心に任せて歩きまわると広すぎて迷ったものだが、
“時のオカリナ”以降の数々の箱庭系ゲームをプレイした後だと
非常にコンパクトに纏められている事に気付かされる。
むしろMAPの右上に序盤から中盤の攻略ポイントが密集していて分かりやすい。
元々が携帯機向けなんじゃないかと感じてしまうほどにスッキリ纏められている。
個人的に3DSのバーチャルコンソールで“夢をみる島DX”をプレイして、
そこから続けて“時のオカリナ”に入ったが、2Dゼルダもかなり面白かったが、
3Dゼルダはその面白さの深みが増す事に改めて気付かされた。
画面の中に確実に存在する世界の空気感に引きこまれ、
まさに夢中になって遊んでしまう。
3D映像の効果はアクション部分でブレる事は多々あるが、ブレても一瞬で戻せるので、
結局は慣れでしかない。3D映像で目が疲れたらOFF、または弱めに3Dボリュームを絞る。
普段は弱めにしてイベント時などはMAXの3D映像で見るなど、
3DSでの3D映像の楽しみ方があり、常に3D映像効果を求めるというよりも、
3Dにも出来て“楽し気”というだけで3Dボリュームを
クリクリ動かして遊ぶというスタイルが3DSでの3D映像の楽しみ方なのかもしれない。
気になった点として、すれ違い通信、Wi-Fi通信など通信機能に対応していない事や、
オリジナルの64版コントローラーの3Dスティックの操作性を
10点満点とするファンからすれば、3DSのスライドスティックの操作感は
7〜8点とやや劣り、据え置き機のゲームを携帯機に移植されると
そういった違いを簡単に感じてしまうが、それでも丁寧に作られた操作性は
さすが任天堂の仕事と言え、ジャイロセンサーで3D映像がブレるなど相性が良くなく、
これは使わないな…と最初は思っていても、
ちょっとだけ上が見たいという時にはわりと使ってしまったりもする。
オリジナルを未プレイならリンクとの一体感は十分に得られるだろう。
ゲームキューブ版「ゼルダの伝説 風のタクト」の予約特典だった、
「裏ゼルダ」が収録されているが、これは「時のオカリナ」の物語はそのままに、
左右反転された鏡写しの世界で、謎が一新されたダンジョンで遊べる。
しかし難易度が高く、シーカーストーンもないので完全に上級者向けの作りで、
しかもその上級者でも初めのダンジョンでつまるほど挑戦的な難易度になっている。
クリアまでに40時間前後(釣りやハートのかけら収集にハマればもっと遊べる)の
謎解きと多彩なボス戦を表と裏で二度楽しむことが出来る。
しかもセーブデータ数が表で3個、裏で3個と計6個、
各モードで独立して用意されているのも嬉しい。
WiiのVCで十分じゃないか?と問われたら、あの名作を3DSで携帯出来ることに
価値を感じていなければ、ゲームの本質的な面白さを体験するのには問題ない。
しかし、3DSでプレイすればHOMEボタンで本体にゲームメモというメモ機能があるので、
難しいダンジョンの情報整理に意外に活用出来ることなど、なによりせっかく携帯
出来るようになったのだから、オリジナル版を未プレイならなおさら、
この色味鮮やかで裏ゼルダも遊べる本作をプレイしないのは勿体無いの一言に尽きる。
思い出補正の分、昔プレイした、見た、感じと、もしかしたらあまり変わらない感じに見えることもあるかもしれませんが、昔のまま出ていたら、単純に見れば絵的には、少し足りなくも感じられる部分もあったとも思いますので、リファインされることは基本的に良いですね。
本体ハードが変わってリファインはしつつも元作品の音や雰囲気、感覚、を壊さないように気を使っても製作されたようなので(公式HPのコーナーより)、思い入れのある人にも安心?、自分は、絶対はずせない部分以外は、多少変わってしまっても新鮮さがでて良いかなとも思いましたが、少し余談でした。
どちらにせよ、新規の人にとっても、そして経験者にとっても、名作が気軽に手元で、パカっと蓋を開ければすぐに(続きも)プレイできるのは良いことです。この環境は多少攻略が苦手な人にとってもプレイ継続しやすい感じがします。ゲームオーバーで場所は戻されても、いろいろな状態がキープされるのは良し。
もちろん立体視、があるので、そこに関しては、新規、経験者問わず、とても楽しめる部分だと思います。
また、今回、主観視点時に視点を動かす時に、スライドパッドの他にも、本体を直接動かすジャイロセンサーも使えるわけですが、これが思ったよりもけっこう快適、かつおもしろいです。
ジャイロはちょっと落ち着かないイメージもあったのですが、普通に移動しているときにも、おもわずジャイロで少し視点を動かしたくなってしまいました・・というぐらい、つまり良い感じがしました。
内容については、とっくに完成された作品で様々な評価もされていると思うので、くわしくは割愛。ゼルダシリーズがどういった作品かはたいていは知られているとおもいますが、謎解きを中心としたアクションアドベンチャー、会話などからのヒントもあるとは思いますが、ダンジョンを中心に、ボス戦も含めて基本は観察やひらめき、とアクション要素とで、自分で考えて解を見つけることを楽しめる、楽しませてくれる作品。
詰まった感じに思えても、あきらめずにねばってみると、解にたどりつけたりするようなバランスだとは思います(けっこう難しかったり、わかりずらい場合もあるかもしれませんが、無茶ゲーではないと思います)。今回はどうしてもわからない、や面倒?な場合はヒント映像をみられる機能が加わったみたいです。
ゼルダシリーズ共通の面白さに加えて、時のオカリナに関しては、3Dでの空間や世界自体がとても楽しめる要素になっていると思います。3D空間での操作性やカメラアングルに関しては優良
細かいレベルで、あくまで個人的にもう半歩欲しい部分等少しはありますが、
(主観視点にするボタンがタッチパネルで左側なので、半瞬操作が遅れる、パッドでの視点移動がちょっと遅い、オプションでボタン配置や音声バランス調整等欲しい、どこでもセーブ自体は出来るが、その場所で復活できる中断セーブ的なものが欲しいといえば欲しい、移動マップは下画面に大きめで表示される仕様なら、もっと見やすかったかなとも思う、等)
全体的な作品の出来、楽しさの中では些細なレベルだと思います。
ただ、せっかくなので通信機能を使ったちょっとしたものもあれば、楽しさが増えたかもしれませんね。そこに重きを置きすぎて、ネット環境やすれちがえる環境のある人無い人で差が出すぎてしまうようでは良くないですが、プラスアルファのエッセンスにはなったかもしれません。
全体としては、完全な現代新作、というわけでも、完全フルリメイク作品、というわけでもでないので、そこだけちょっと注意?かもしれませんが、プレイしはじめるとやはりおもしろいです。現在でもこの内容で新作として出たものだったとしても、全然優秀作品だと思います。自分は今回がほぼ初プレイに近いので、まだまだ先が楽しみです。
クリア後には裏ゼルダまで用意されているので、やり込み派にも手ごたえもあるかもしれませんね。
購入者全員に、もれなく51曲入ったサントラCDプレゼント(クラブニンテンドー無料加入7/31日まで)というのはビックリです。
<立体視について>
3ds自体が世に出たばかりなので立体視に関して言うと、本体を動かしてしまうことのブレ等や、立体視自体にまだ慣れていなかったりすると、最初は若干見づらい部分もあるかもしれません。
自分は、立体視自体は何日かで全く平気になってしまいました。最初の頃は、もの珍しく一生懸命 ”クワァ”っと見ようとしすぎてしまっていたのかもしれません。今では、それこそ3Dなどと意識しないぐらいに普通に画面を見ている感じです。(いざオフにすると、気が付く感じ)
現実世界でも、遠くのものと近くのものにいっぺんにピントを合わせることは人間不可能。対象物を凝視して観察するような時以外は、有る程度見たい対照を中心にピントを合わせて、凝視するというよりも、見る、眺め見る、みたいな感じで、周辺の景観も視界に入ってきているみたいな感じなのではないかと思います。3DSでも慣れると、無意識にそんな感じで見るようになったのかなとも思いました。
また、体感的に体が動いてしまったり、いろいろな操作等で、知らずに本体を動かしてしまうこともありました。それでも人間徐々に対応しようと学習されていくのか、立体視を維持できるような本体姿勢を保てるように無意識に遊ぶようになっていくような感じがしました。
2Dにしたりしても楽しみますが、最初は多少ブレても、やはり3Dの楽しさを感じたくて楽しんでいるうちに上記のように慣れていった感じです。
3Dにすると「単に立体的になる」だけでなく、なんというか画面が大きく広がる感覚というか、ステレオグラム等やったことがある方は、なんとなくわかるかもしれませんが、あれと同じではありませんが、多少似たような感じで ふうわっと画面世界が少し臨場感を増して広がる感じがありますね。








