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ゼルダの伝説 夢をみる島

プラットフォーム : GAME BOY
5つ星のうち 4.9 21件のカスタマーレビュー

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製品情報


登録情報

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  • ASIN: B0000645N6
  • 商品パッケージの寸法: 7 x 6 x 1.2 cm ; 18 g
  • 発売日: 1993/6/6
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 21件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 8,794位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

【ストーリー】 ガノンを倒してハイラルを救ったリンクは剣の修行に出た。修行を終え、ハイラルへと帰る航海の途中、彼の船は巨大な嵐に遭遇した。船はその中で雷に打たれ、リンクは意識を失い海に転落する。 懐かしいゼルダ姫の声が聞こえ、リンクは目を覚ました。目を覚ますとそこは見知らぬ家の中。声の主もゼルダ姫ではなくマリンという少女だった。彼女はリンクが浜辺に打ち上げられていたところを発見し、一緒に住むタリンの家で介抱していたのだ。マリンの話によると、リンクの流れ着いたこの島はコホリントというらしい。マリンとその父親であるタリンは無くした盾を拾っていて、海岸に剣が流れ着いていると話した。 紛失した剣を回収するために海岸に向かったリンクであったが、これが壮大な冒険の始まりになるとは知る由もなかった。


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トップカスタマーレビュー

セルダの伝説GB版です。
アクションも良く出来ていますが、なんといってもこのゲームの一番の魅力はダンジョンでの冒険です。
ダンジョンの謎解き・仕掛けがとても巧妙で良く考えれば突破でき、達成感に浸ることの出来るバランスが良く出来ています。
ストーリーも良くてエンディングは感動しました。
GBの限界まで性能を引き出している、丁寧に作りこまれた良作です。
一度プレイしてみてください。
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かなり私事なのですが、僕はこのゲームをプレイすると、エンディングに到達する前に必ず泣いてしまうのです。
(もちろん、感動的なエンディングでも泣いてしまうのは言うまでもありません)

このゲームの中盤あたりで、リンクは幽霊にとりつかれてしまいます。
幽霊だけど彼はリンクになにか危害を加えるということは一切無く、ただ思い出の場所につれていってと頼むだけ。
とはいえ、彼がいるとダンジョンにも入れないので仕方なく島のどこかにある、彼の思い出の場所を探すのですが・・・

僕は家庭の事情から幾度も引っ越したり引き取られる先がかわったりする幼少時代を過ごしました。
生まれ育った場所から遠く離れた町で数年を過ごしたある日、僕はずっと考えていた計画を実行に移しました。
自転車こいで、一人で昔住んでいた家を見に行く!
数時間かけて辿り着いたかつての「俺ンち」は空き家になってずいぶん経っていたようで、僕が住んでいた頃の
賑やかさはもうありませんでした。でも、僕はそのとき生まれて初めて「懐かしい」という気持ちを言葉でなく
心ではっきりと感じながら、長い帰路にむかって自転車を漕ぎだしました。

お話がそれましたが、初プレイ時の幽霊のエピソードではその時の僕の気持ちが溢れ
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新作のトゥーンシェードなリンクがお気に入りでない人は
こっちをやって見てはどうだろうか。
ゲームボーイというハードの表現力の低さを補って、
美しいオカリナの音色や様々なアクションなど演出面が特に優れている。
それでも若干の古くささはあるが、むしろグラフィックにとらわれず、
純粋にあの謎解きの爽快感が味わえるのではないかと思う。
発売からだいぶたったが現在でもゲームボーイアドバンスでも遊べるので、いまさらという感じは全くないはずだ。
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ゼルダシリーズはトワイライトプリンセスまですべてプレイしてきましたが、
この夢島を超える作品にはまだ出会っていません。

これは単に思い出補正だけが要因ではなく、
かといって秀逸なゲームバランスの一言でも片付けられない何かが
このソフトにはあります。

ここまで世界観にトリップできるのだから当然、ストーリーとBGMは秀逸として、
やはり思い当たる節といえば、8年間プレイを継続するに至った理由でもある
“スクロールバグによる無限大のマップ探索”があってこそだと思っています。

後のバージョンや、ゲームボーイカラー版の夢島DXでは除去されてしまった知る人ぞ知るバグで、
おそらくこれが現実世界と夢島の世界観をつなぐ媒介になっていたのではと感じます。

※以下バグのネタバレに注意

画面がスクロールする瞬間にセレクトボタンを押して島の全体マップを表示させ、
もう一度セレクトボタンを押してマップ表示を解除すると、
画面をひとつ飛ばしてスクロールさせることができるバグですが、
場所によっては何もないマップやバグマップに飛んだり、
マップ構造を熟知してくると、剣を取る前にファイアーロッドを取ったりも
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なんといってもストーリーが良過ぎる
僕は昔に1回にプレイして
その時は結構面白かったなという印象だけだったのですが
最近もう1度プレイしてみると独特の世界観や
ストーリーの深さなど昔には気づかなかったことが見えてきて
印象も楽しいけど少し悲しいゲームに変わりました
とにかく今の子供たちにやってほしいゲームです
あと
今の任天堂には絶対に移植してほしくないです
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