仮面ライダーW(ダブル) FOREVER AtoZ... がカートに入りました

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

仮面ライダーW(ダブル) FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ ディレクターズカット版【DVD】

5つ星のうち 4.6 72件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 5,616
価格: ¥ 4,000 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 1,616 (29%)
残り6点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:10¥ 3,650より 中古品の出品:8¥ 2,979より

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more


キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 宅配買取もしくは出張買取を選択してAmazonアカウントを使用して簡単お申し込み。 出張買取では買取額UP、8/31まで実施中 今すぐチェック。

  • 【DVD・ブルーレイ リクエスト】「パッケージ化」をはじめ、「廃盤商品の再発」、「日本語吹替・字幕版」、「英語字幕版」や「プライムビデオ化」を希望するタイトルを募集中。今すぐチェック


よく一緒に購入されている商品

  • 仮面ライダーW(ダブル) FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ ディレクターズカット版【DVD】
  • +
  • 仮面ライダーW(ダブル) RETURNS 仮面ライダーエターナル【DVD】
  • +
  • 仮面ライダーW(ダブル) RETURNS 仮面ライダーアクセル [DVD]
総額: ¥11,027
選択された商品をまとめて購入

この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: 桐山漣, 菅田将暉, 山本ひかる, 木ノ本嶺浩, 杉本彩
  • 監督: 坂本浩一
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
  • 発売日 2011/06/21
  • 時間: 86 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 72件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B004P8IVTU
  • EAN: 4988101156504
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 31,344位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

商品の説明

内容紹介

【解説】
2010年8月に公開された『仮面ライダーW(ダブル) FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ』のディレクターズカット版が登場。アクションシーンを中心に未公開シーンが約20分追加され、更に衝撃のエンディングが加わった豪華ディレクターズカット版。

【キャスト】
桐山漣 菅田将暉 山本ひかる 木ノ本嶺浩 杉本彩 須藤元気 八代みなせ 出合正幸 中村浩二
寺田農 松岡充

【スタッフ】
原作:石ノ森章太郎(石森章太郎プロ)
脚本:三条陸
音楽:中川幸太郎・鳴瀬シュウヘイ
アクション監督:宮崎 剛(ジャパンアクションエンタープライズ)
特撮監督:佛田洋
主題歌:「W(ダブル)」松岡充
監督:坂本浩一

【スペック】

DSTD03362/5,200円(税込5,460円)/COLOR/本編86分/片面1層/1.主音声:ドルビー5.1ch 2.コメンタリー:ステレオ/16:9LB

【販売元】東映株式会社【発売元】東映ビデオ株式会社

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

仮面ライダーW(ダブル)が最凶のライダー・エターナルと相まみえる『仮面ライダーW(ダブル) FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ』のディレクターズカット版。アクションシーンを中心に未公開映像を約20分追加し、衝撃のエンディングを用意。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
【カット増】
●雨で花火大会が中止になってしまうかもと心配する亜樹子のシーン
●街に現れたドーパントと戦うアクセル
●駐車場でのアクセルVSドーパント
●ガイアメモリと呼び合うクイーン
●ファングVSエターナルのシーン
●フィリップの悩みに気づけなかったことを悔やむ翔太郎
●仮面ライダージョーカーVSメタル・ドーパント

【シーン追加】
●雨がやまないいらだちを翔太郎にはらす亜樹子のシーン
●街をばらまかれたT2ガイアメモリを探すレギュラーメンバー
●マリアのいるホテルにオルゴールを届けに向かうフィリップ
●マリアの宿泊先で変身するフィリップ
●変身解除で意識がもどったフィリップ。しかし、マリアの姿がなくなっている
●NEVERが風都タワーを襲撃するシーン
●アクセルメモリーが作動しなくなりトリガー・ドーパントに蹴り落とされる竜
●リボルギャリーで逃走するレギュラーメンバー
●細胞維持酵素を注入する京水。風都タワー内にTガイアメモリを持ち帰る大道克己
●補助回路になれという大道克己の要求を断るフィリップのシーン
●マリアが自分をだましていることに怒るフィリップ
●翔太郎の腕の
...続きを読む ›
コメント 87人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Blu-ray
「平成ライダー10周年記念 秋の陣」で始まった「仮面ライダーW」の最終章であり最高傑作。
監督は海外の「パワーレンジャー」シリーズ及び「大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE」などをつとめた坂本浩一さん。

正直に言いましょう、すごいです。
平成ライダーファンで例年見ているにも関わらず進化に驚かされる作品でした。

見応えのあるアクション、駆け抜けるようなスピード感。
まさに「ファンが見たいものを作った」と言える作品です。

もちろん、ファンだけではなく最近仮面ライダーから疎遠になってる人にも見ていただきたい。
「どうせ…」が「おぉ!」に変わる、そう断言できます。
コメント 26人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
ヒネリといったヒネリはほとんどない。ド直球の王道ヒーロー映画。

特にラストバトルは、平成ライダー中随一のヒーローチックな展開となっているのだが、数々の依頼人を救い風都を守り抜いてきたWの勇姿をTVシリーズで1年間見てきたファンにとっては、涙なしには見れない、心を揺さ振られるシーンとなっている。実にニクい演出であった。

こんなにも燃える王道ストーリーを書きあげた三条陸氏。劇場版ならではの、仮面ライダー史上最も迫力のあるド派手なアクションシーンを実現させた坂本浩一監督。これ以上無い程に迫真の演技を見せてくれたキャストの面々…
この劇場版の制作に関わった全ての方々に、心から感謝を申し上げたい。

いやしかし仮面ライダージョーカーは格好良すぎた…翔太郎好きの自分としてはなおさら。 彼の活躍ぶりが実は1番予想外であった。
桐山さん死ぬほど嬉しかったんだろうなあ…変身ポーズ最高でした。

とにもかくにも、大好きなWがやはりこちらの期待を軽々と越えてくれたのがただただ嬉しかった。

長々と失礼致しました。
コメント 93人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD Amazonで購入
このエピソードでのWの敵は、人間の状態でも強い傭兵チーム。
登場早々にキャラクターを把握できるほど個性的な面々がそろっており、
なんと、Wが使用しているガイアメモリの次世代バージョンを使ってドーパントに変身、
さらにリーダーはガイアメモリを無効化する能力を持った悪の仮面ライダーという、
詳しい説明をすることなく「こいつらは強敵だ!」という説得力をもっています。
この時点でアクションものとしては及第点に達しているのですが、もちろんそれだけではありません。

ドラマの主役はフィリップです。
ゲストキャラとして登場するマリアを、彼女こそ自分の母親ではないか、と彼が推測するところから母子のドラマが始まります。
TVシリーズの初期から、あるいはビギンズナイトを見ている方ならば、ここまで感情的になる彼に何がしかの感銘を受けることでしょう。
子から母の愛、母から子への愛。美しい面を見せることもあり、愚かな面を見せることもあります。
フィリップにとってつらいことも起こりますが、最後まで見てて「ああよかった」という気持ちにさせてくれます。

バトルにおいては翔太郎の活躍が光ります。
ガイアメモリの力を奪われ、探偵事務所で絶体絶命の窮地に陥ったところで起きた奇跡。
...続きを読む ›
コメント 41人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。


フィードバック