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仮面ライダー555 パラダイス・ロスト ディレクターズカット版 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 特撮(映像), 半田健人, 芳賀優里亜, ピーター・ホー
  • 監督: 田崎竜太
  • 形式: Color, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.37:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: 東映ビデオ
  • 発売日 2004/05/21
  • 時間: 93 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 24件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0001J0C9E
  • JAN: 4988101108992
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商品の説明

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TVシリーズのキャラクターと基本設定はそのままに、新たなストーリー、世界観で作られた劇場版オリジナル作品「パラダイス・ロスト」にカットされたシーンを追加、再編集したディレクターズカット版。

Amazonレビュー

   TVシリーズ「仮面ライダー555」の劇場用映画版。ただしTVシリーズとの直接的関連性をあえて断ちきり、その基本設定とキャラクターだけを独立させてまったく別の世界観、別の物語を構築したという野心的な作品。
   すでに人類の大半がオルフェノクと呼ばれる人類の進化形と化し、巨大企業スマートブレインが支配する、そう遠くない未来。レジスタンスに参加する真理(芳賀優里亜)たちは、「帝王のベルト」を手に入れて強大な力を得ようと計画する。
   TVシリーズの延長ではなく、あえて1本の映画としての完成度を高めることを目指したスタッフの意気込みは、見事に反映されている。ジャイロアタッカーに乗った騎兵隊たちの襲撃、TV版とはデザインの異なる、人類との共存を願う3人のオルフェノク、そして初の外国人ライダーとなったピータ・ホー演じるレオ=仮面ライダーサイガ、1万人のエキストラを動員して撮影したコロシアムでのクライマックス、巧の驚くべき真の姿。田崎竜太監督の演出は、快適なテンポでこれらの見せ場を存分に描ききっている一方、真理と巧の淡い思いをロマンティックに描写しており、とりわけ芳賀優里亜の強い意志を感じさせる瞳は印象に残る。(斉藤守彦)

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カスタマーレビュー

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平成版『仮面ライダー』TVシリーズの、劇場版長編第3作。
「アギト」「龍騎」と一年ごとに作を重ねて、作劇においても映像面においても飛躍的な進歩を見せてくれたこのシリーズ。第3弾となる本作は、普通なら通らない企画でも『仮面ライダー』の看板をかかげておいたら可能だということか、特撮ヒーローの枠組みをすっかり飛び越えて、日本製SFアクション映画の一つの到達点といっていい野心作になっています。
オルフェノクが人間に勝利した近未来という舞台。TVシリーズ本編とは登場人物こそは違わないものの、設定や雰囲気はがらりと変わって、ついでに演出も堂々たるハリウッド流アクション映画風味。特撮ヒーローといおうか、ファミリー映画であることもやめてしまっていて、仮面ライダーが出てこなかったら何の映画を見ているのか分からないくらいであります。
『アギト』『龍騎』の成功で東映も喜んだのか、本作はいままでになく予算を奮発。キャンプの襲撃をはじめ、アクションシーンの迫力は日本映画では見られない規模。CGで描かれる巨大オルフェノクや変形メカ等々、特撮のクオリティも大幅に向上しております(いまの目で見るとさすがに稚拙なところはあるのですが)。
そして、何といっても圧倒的なのは一万人以上のエキストラを動員したクライマックス! 映画の撮影そのものをイベントにしてしまおうというアイデアが
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毎年DVD発売が恒例化している、劇場用ライダーのディレクターズ・カット版。過去発売されてきた劇場版『アギト』『龍騎』のそれに比べて追加シーンが短め(約10分ぐらい)なのは、もともとこの映画が公開時ですでに語りたいことを語り尽くした完成形に近かったからかも知れない(ちなみに『アギトDC版』『龍騎DC版』は各20分ぐらいの追加シーンがあった)。
全体的にはシーンの前後の流れをスムーズにするためのカットや、のちに伏線として活かされるようなキャラ描写が新たに挿入され、全体的な流れに整合性を持たせるようになっている。
特典ディスクは、公開当時に商品として単品発売されたメイキング『ファイズ・リポート』の増補版と関連イベントの記録映像、ノンクレジットのTVスポット等など。
本来は単独の商品であったメイキングのソフトを丸ごと特典ディスクにつけてしまう(しかも内容は単独商品のものよりボリュームアップしている)のも、毎年のDC版の特典としてはおなじみなのだが、これはメイキングを当時購入しているユーザーにとって頭が痛いところだろう。
完成披露試写やHMVのトークショーなどの映像は、足を運べなかった地方のファンにとって嬉しい内容。素顔の出演者たちの和気藹々ぶりが楽しい。

映像特典類では、この映画の目玉でもある“1万人エキストラ”の撮影を巡るドキ
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人間とオルフェノクの戦い。その両者の狭間にいるオルフェノク達がいる。そのオルフェノク達は、人間との共存を夢見ているが、それは555も同じであり、オルフェノクと戦う人間の中にもいる、マリ達のように。

善が悪をくじくという勧善懲悪の二者対立を超えた世界を描くヒーローものは多々あるが、555がそれらと一線を画すのは、差別の問題を扱っているからだ。
木場、海堂、ユカは、オルフェノクからも、人間からも疎まれ、どちらからも命を狙われる存在だ。よるべない彼らが漂う寂寥感、哀愁は、仮面ライダーシリーズで類がなく、仮面ライダーに流浪の物語という新境地をもたらした。だからこそ、彼らに気持ちが強く惹かれる。
木場がだまされたままなのは、冷徹な現実を見せつけられた気がした。子ども達には、ちょっときついだろうなあ。
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(注 : ネタバレを ‘気にせず’ 書きます)
本作は 『仮面ライダー555』 TVシリーズ の設定を一部利用しているもののズレがあり直接的なリンクはない。特に 作品世界の構造 がまるで違っている。 ‘人間’ と ‘オルフェノク’ という二つの属性における ‘マイノリティ’ と ‘マジョリティ’ の関係性が 逆転 しているのだ。 ‘人間’ が少数派なのである。このことは物語や主要キャラクターの性格設定にも影響を与えている。特にコメディリリーフの二人はかなり異なっており興味深い。

つまり、半ば独立した作品なのである。まったく別の作品として楽しむのも当然アリだろう。私の場合、TVシリーズを全話一気に観た後に本作を観る、という順番になったので、感覚的にはTVシリーズの (超豪華な) 映像特典みたいな気分にはなった。
・・・ところが、別の作品であるはずなのに TVシリーズ と 映画版 で ‘変わらない部分’ がある。これを抽出することができれば 『仮面ライダー555』 の’ ‘核’ に (すくなくともその一つに) 迫れるのではないだろうか。

本作は2003年8月に公開されたという。TVシリーズ は放送半ばで デルタギア が登場する頃だから、まだ中盤といえる時期である。ところが作中では 主人公・乾巧の ‘正体(・・・というかもう
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