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仮面ライダー VOL.1 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 特撮(映像), 藤岡弘, 佐々木剛, 小林昭二, 千葉治郎
  • 形式: Color
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東映ビデオ
  • 発売日 2005/10/21
  • 時間: 174 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 44件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000AU1OM8
  • JAN: 4988101103959
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 45,642位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

Amazonレビュー

   「サイボーグ009」と並ぶ、萬画家・石ノ森章太郎の代表作を東映がTV化。現在に至るまで「仮面ライダー」の名を冠したシリーズが製作されている、その元祖たる98本の作品群。
   怪奇ムードが濃厚な初期=本郷猛前期編、パワフルなアクションと個性豊かな怪人・大幹部たちが続出する一文字隼人編、ショッカーからゲルショッカーへと敵組織の再編。そして原作でも大きなウェイトを占める「ショッカーライダー」の登場と、大河ドラマ的連続性が見事なうねりを見せる本郷猛後期編。どの時期どの作品をとっても楽しめ、改造人間として生きる本郷の哀しさと孤独、明朗な一文字の軽快な演技、そしてふたりのライダーをバックアップする立花藤兵衛(小林昭二)、FBI捜査官滝和也(千葉治郎)といった面々の個性も見物。子供番組の枠を超え、社会現象とまで称された“変身”モノ。そのアクティブなエンタテインメント絶対主義は、新世紀となった現代でも断固健在。(斉藤守彦)

内容(「Oricon」データベースより)

石ノ森章太郎原作による特撮ヒーロー「仮面ライダー」がDVDで登場!世界征服を企む悪の組織、ショッカーに立ち向かう仮面ライダーの活躍を描く。第1~7話収録。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

今なお続く仮面ライダーシリーズの元祖で云々ということは、いまさら

説明の必要は無いでしょう。

ショッカーの怪奇性、暗躍度合いは、この初期作品群がやはり群を

抜いています。

最近のライダーや戦隊シリーズにはあまり見られなくなった、戦闘員

との生身のアクションシーン。高所での格闘、殴り合い、スティックや

サーベルを使った殺陣の粗削りさと力強さは、今のような様式美は無い

のですが、観ていてやはり「すごいなあ、違うなあ」と思わせてくれま

す。

また、安価でばら売りになったので、初期話数だけ欲しかった

私のようなものにとっては、今回のDVDは福音なのですが、ライナー

ノートらしいものが封入されていないのが残念。

円谷のシリーズまで豪華にしなくても良いとは思うのですが、せめて

4pぐらいのライナーノーツは起こしてくれても良かったかなと

思います。 そこが残念でした。
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正に初期ライダーおよび石ノ森原作へのオマージュとも言うべき映画『仮面ライダー The First』を観た後、無性に旧1号の活躍する姿が観たくなって思わず購入してしまった。現在まで続く国民的ヒーローの足跡は、正にここから始まったのである。
子供の頃は正直気持ち悪いと思った旧1号の渋さが分かってきて、自分でも大人になったなあと思う。あのダークな色彩、ヒーローらしからぬ異形の姿こそ、仮面ライダーの本質を表している。要は「バッタ男」が脳手術前に脱走して仮面ライダーと名乗っているだけで、本来なら蜘蛛男や蝙蝠男と同列に扱われるべき存在なのだ。そしてそれこそがライダーだけが背負う悲しみや業を象徴している。
藤岡弘氏が撮影中の事故で入院したために、バンクフィルムに声優が声をあてるという前代未聞の事態となった8話~13話(Vol.2に収録)も別の意味で必見だが、やはり本当の意味で旧1号の活躍が堪能できるのはこのVol.1に収録の第一クール前半である。フィルム全体に漂う手探り感、それまでにないものを作ろうというアグレッシブな実験精神は今でもビリビリ伝わってくる。
あと余談になるがこの時期のライダーの着ぐるみには実際に藤岡氏が入って一部のスタントを除いては本人が演じていたのだが、その所作や佇まいが何とも色っぽいのである。所謂体育会系のガッチリした体格のスーツアクターの人では絶対に出ない独特のエロティシズムを放つ旧1号の存在感こそが、この第一クール前半でしか味わえない持ち味ではないだろうか。
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仮面ライダーの原点 旧一号ライダーの活躍を綴った傑作集。初期の怪奇特撮ドラマの設定が独特の存在感を示し、後のヒーロー路線と一線を画すミステリアスな魅力に満ち溢れた世界が展開されています。人の心の奥底に潜む悪・恐怖・・・正義を貫く難しさ・自分との葛藤・・改造人間であることの苦しみを怒りにかえ、たった一人悪と戦う本郷猛の活躍こそ、正義と平和の使者仮面ライダーの本質である。
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何かの機会に「仮面ライダー〜〜〜〜」を見ました。

なんだか、ピカピカのスーツは仮面ライダーとは思えぬハデハデ。

ライダーよりも「宇宙刑事シリーズ」系のベタベタのメタリック。

「仮面ライダー」の名はあるけれども、なんだか別物の存在。

原点を知っているだけに寂しい限り。

でも、少年期に憧れた姿が手元に。

藤岡弘、氏のあの渋い歌声の「レッツゴー、ライダーキック」を聴くと甦る少年期の思い出。

山の崖から飛び降りてかすり傷ひとつなく無事でいたら、ヒーロー視され、自転車でウィリーができるとかっこいいなんて言われてみんな真似していたあのころ。

「変身」のかけ声でみんなライダーに変身していたっけ。

このおどろおどろしい初期のライダーこそが原点。

今の撮影技術とかアクロバットの華麗さとか云々でなく、力強く、熱意の感じられる生身のライダーこそが原点であって、この姿が魅力なのだ。

今はすべてスタントマン任せであるが、当時は藤岡弘、氏がスーツを着てアクションしていたのだから、やはりこの点でも後のライダー役が凌駕できない理由はここにもある。

若奥様好みのライダーよりも、このダークグリーンの姿こそが、ライダーなのである。
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