アギトの覚醒については本編読んでのお楽しみ。
クウガは、ゲゲルを行うグロンギが人と同じ姿だから分かり合えると接触を試みる。その時のクウガの苦悩をよく描けていて、ドラマでは味わえない心理描写を感じる事ができました。面白かった。。。
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言語日本語
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出版社ヒーローズ
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発売日2015/12/4
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ファイルサイズ72042 KB
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登録情報
- ASIN : B018VAV090
- 出版社 : ヒーローズ (2015/12/4)
- 発売日 : 2015/12/4
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 72042 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 214ページ
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Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー
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星5つ中の4.5
17 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2015年12月4日に日本でレビュー済み
今回もカラーページはカラー収録。『アギト』の登場人物が本格的に関わり始め、五代も「未確認と分かりあえるのでは」と原作ではなかった路線への動きを見せています。最後のページではついにアギトも登場。
戦闘は少ないものの背負い投げなど肉弾戦の動きに僅かながら工夫が見られて良い感じでした。クウガが普通のバイクに乗っている光景も珍しくて良かった。あと雑誌掲載時は「正眼の構え」を使っていた変身ポーズが原作準拠に差し替えられていましたが、これはいまさらポーズだけ原作に寄せて何の意味あるのかちょっと疑問です。
残念なのは表紙の構図が一巻から「黒い背景に赤いクウガ」続きで単調すぎることと、一巻同様に掲載分のみの収録でオマケ的な物がないこと。
漫画版トライチェイサーもずんぐり体型に角削除で全くカッコよくないです。せっかく専用マシンのお披露目なのにこれはいただけない。
また原作クウガに存在しないアギト側らしき人物が「駿河徹也」「津上雪菜」で原作の「沢木哲也」「沢木雪菜」とは微妙に名前が変えてあるのも気になりました。クウガの登場人物は全員名前同じ性格別人の違和感満載仕様にされたのに、アギトはそういった不都合がない。タイトルがクウガなのにアギトを混ぜきたことと合わせて、どうにもクウガだけ割を食わされてる感じがします。
そしてネット上で物議を醸した五代の「未確認と分かりあえるかもしれない」という一連の行動。
個人的にそこまで問題視する件ではありませんでしたが、「傷ついたグロンギを保護し、無邪気な様子から楽観視して放置した結果、保護に協力してくれたホームレスを死なせる」というのはあまりに迂闊で軽率過ぎるのも事実。その後の「未確認と分かりあえるかもなんて甘いことを考えたから」という後悔も「問題は希望を持ったことより、希望を信じきって警戒を怠った無責任さの方だろう」と思ってしまい素直に受け取れませんでした。
評価はやはり前二巻と同様「特別悪くもないが良くもない」という程度です。現状、原作との違和感に勝るような勢いや面白さがないので、その辺りを払拭してくれるような展開を期待しています。
なお三巻で現在の最新号(2016年1月号)以前の分はすべて単行本化したので、出遅れて追いかけようか迷っていた人にはちょうどいいタイミングかと思います。
戦闘は少ないものの背負い投げなど肉弾戦の動きに僅かながら工夫が見られて良い感じでした。クウガが普通のバイクに乗っている光景も珍しくて良かった。あと雑誌掲載時は「正眼の構え」を使っていた変身ポーズが原作準拠に差し替えられていましたが、これはいまさらポーズだけ原作に寄せて何の意味あるのかちょっと疑問です。
残念なのは表紙の構図が一巻から「黒い背景に赤いクウガ」続きで単調すぎることと、一巻同様に掲載分のみの収録でオマケ的な物がないこと。
漫画版トライチェイサーもずんぐり体型に角削除で全くカッコよくないです。せっかく専用マシンのお披露目なのにこれはいただけない。
また原作クウガに存在しないアギト側らしき人物が「駿河徹也」「津上雪菜」で原作の「沢木哲也」「沢木雪菜」とは微妙に名前が変えてあるのも気になりました。クウガの登場人物は全員名前同じ性格別人の違和感満載仕様にされたのに、アギトはそういった不都合がない。タイトルがクウガなのにアギトを混ぜきたことと合わせて、どうにもクウガだけ割を食わされてる感じがします。
そしてネット上で物議を醸した五代の「未確認と分かりあえるかもしれない」という一連の行動。
個人的にそこまで問題視する件ではありませんでしたが、「傷ついたグロンギを保護し、無邪気な様子から楽観視して放置した結果、保護に協力してくれたホームレスを死なせる」というのはあまりに迂闊で軽率過ぎるのも事実。その後の「未確認と分かりあえるかもなんて甘いことを考えたから」という後悔も「問題は希望を持ったことより、希望を信じきって警戒を怠った無責任さの方だろう」と思ってしまい素直に受け取れませんでした。
評価はやはり前二巻と同様「特別悪くもないが良くもない」という程度です。現状、原作との違和感に勝るような勢いや面白さがないので、その辺りを払拭してくれるような展開を期待しています。
なお三巻で現在の最新号(2016年1月号)以前の分はすべて単行本化したので、出遅れて追いかけようか迷っていた人にはちょうどいいタイミングかと思います。
2015年12月18日に日本でレビュー済み
作画云々は慣れればまあ、という程度なのでそこまで気にはなりません。
グロンギと分かり合える可能性に関してのエピソードは、すでに人間を複数殺しているグロンギに対してあの対応はないなと。
テレビ版クウガ、小説版クウガのファンにはあまり勧められません。
グロンギと分かり合える可能性を広げたいのなら、それなりにグロンギにも共感できる部分がないことには腹落ちしないのではないでしょうか。
グロンギがドライブの幹部ロイミュードたちのようなキャラクターであれば、異なる生命体同士でもあるいは…という可能性は活きると思います。
マンガ版クウガには、共感できるキャラクターが一人もいなかったのが、私には合わなかった要因でした。
グロンギと分かり合える可能性に関してのエピソードは、すでに人間を複数殺しているグロンギに対してあの対応はないなと。
テレビ版クウガ、小説版クウガのファンにはあまり勧められません。
グロンギと分かり合える可能性を広げたいのなら、それなりにグロンギにも共感できる部分がないことには腹落ちしないのではないでしょうか。
グロンギがドライブの幹部ロイミュードたちのようなキャラクターであれば、異なる生命体同士でもあるいは…という可能性は活きると思います。
マンガ版クウガには、共感できるキャラクターが一人もいなかったのが、私には合わなかった要因でした。
2015年12月5日に日本でレビュー済み
感覚的には2巻よりは好きかも知れない。
2巻のズ・バヅー・バ戦で青にならない戦いが気に入らないな(ズ・バヅー・バのジャンプ力には青の身軽さがあればこそ戦えたはずだから)と思っていた。
ズ・メビオ・ダは速さの強調された話でTRCS2000の登場エピソードだったので、メビオの速さに関しての部分はマンガがなりに遺憾無く発揮されていたし、TRCS2000も未だ試作品なのでデザイン等の部分を含めて伸び代を残した?登場のさせ方だった気がします。
グロンギと人間の共生の部分に対してはまぁ、あっても良いと思います。
クウガの作品の方向性として護る為の暴力であっても行使する者は心を痛める…ソレは無い方が良い…つまるところ平和や笑顔の大切さをメッセージを出していたので、グロンギと人間の共生はTVシリーズでは描かれなかった分、大切な部分で後発のマンガだから出来たんだな!と納得。
また、アギトとのクロスオーバー……まだ早くないかな?
物語としてリンクするハズだったクウガとアギトの世界が一つの物語として見られるのはある意味長年の夢ではあったが、クウガとは?グロンギとは?の疑問の部分を解決していない時点でアギトがヴィジュアルまで出てしまうのは……σ(^_^;)
また、相変わらず作画レベルが同人誌並みで上手いとは言い難い(>_<)
2巻のズ・バヅー・バ戦で青にならない戦いが気に入らないな(ズ・バヅー・バのジャンプ力には青の身軽さがあればこそ戦えたはずだから)と思っていた。
ズ・メビオ・ダは速さの強調された話でTRCS2000の登場エピソードだったので、メビオの速さに関しての部分はマンガがなりに遺憾無く発揮されていたし、TRCS2000も未だ試作品なのでデザイン等の部分を含めて伸び代を残した?登場のさせ方だった気がします。
グロンギと人間の共生の部分に対してはまぁ、あっても良いと思います。
クウガの作品の方向性として護る為の暴力であっても行使する者は心を痛める…ソレは無い方が良い…つまるところ平和や笑顔の大切さをメッセージを出していたので、グロンギと人間の共生はTVシリーズでは描かれなかった分、大切な部分で後発のマンガだから出来たんだな!と納得。
また、アギトとのクロスオーバー……まだ早くないかな?
物語としてリンクするハズだったクウガとアギトの世界が一つの物語として見られるのはある意味長年の夢ではあったが、クウガとは?グロンギとは?の疑問の部分を解決していない時点でアギトがヴィジュアルまで出てしまうのは……σ(^_^;)
また、相変わらず作画レベルが同人誌並みで上手いとは言い難い(>_<)
2015年12月9日に日本でレビュー済み
一条さんがとにかくウザすぎる!!の一言です。一巻の頃からイライラしていましたが三巻ではウザさが更に倍増しています。
なによりウザいのが他人に正眼の構えを押し付けるのに本人は新キャラである駿河にちょっと煽られたぐらいで殴り掛かるというお粗末なところ。ただでさえシスコンで気持ち悪いキャラにされたのにこれ以上ひどくしないでほしいです。
また一条さんだけでなく五代も相当ひどいキャラになっています。勝手にメビオと分かり合えると思いこんで戦うこともせず結果目を離したすきに犠牲者を出しときながら悪いのはメビオと逆切れ状態あきれました。
ある意味この二人は酷いもの同士の最高のコンビだと思います
キャラは一部本当に酷いですが話自体は今後どうなるのかというワクワク感があるのと表紙のクウガがかっこいいので星4つとしときます
なによりウザいのが他人に正眼の構えを押し付けるのに本人は新キャラである駿河にちょっと煽られたぐらいで殴り掛かるというお粗末なところ。ただでさえシスコンで気持ち悪いキャラにされたのにこれ以上ひどくしないでほしいです。
また一条さんだけでなく五代も相当ひどいキャラになっています。勝手にメビオと分かり合えると思いこんで戦うこともせず結果目を離したすきに犠牲者を出しときながら悪いのはメビオと逆切れ状態あきれました。
ある意味この二人は酷いもの同士の最高のコンビだと思います
キャラは一部本当に酷いですが話自体は今後どうなるのかというワクワク感があるのと表紙のクウガがかっこいいので星4つとしときます