ここでついに赤のクウガが出てきます。
より盛り上がっていきます。
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(著)
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言語日本語
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出版社ヒーローズ
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発売日2020/2/28
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ファイルサイズ62164 KB
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登録情報
- ASIN : B017JVIO3W
- 出版社 : ヒーローズ (2020/2/28)
- 発売日 : 2020/2/28
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 62164 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 194ページ
-
Amazon 売れ筋ランキング:
- 100,231位Kindle マンガ
- - 105,515位コミック
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.2
星5つ中の4.2
25 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2015年11月8日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
相変わらず人間描写におふざけはあるものの、バトルシーンは中々の迫力モノで
面白く読めた。
ズ・バヅーの実写スーツでは不可能な形態や、実写よりゲゲルを楽しむ残忍さが
子供番組では受け入れられないシーンの連発で好感が持てる。
実写スーツのイメージを崩さない範囲での、よりクリーチャー的にアレンジされたクウガも
カッコ良いが、グローイングは初期形態なのでスーツと同じ垂れ目でいいけど通常形態である
マイティーになる段階で、個人的には竹谷S.I.C.クウガの様な吊り目に変化して怪人感を出して
グロンギ側とのバランスを取れば、よりリアリティーがある様に思う。
実写設定では無かった一条の兄弟の登場や、杉田刑事が早々に雄介の正体を知る事など色んな
面でアレンジされているのは世界観が広がって良い事だと思うが、ゴオマのおふざけシーンは不要。
まさかの早々に登場するアギトなる人物にはビックリ。
今後、如何言う絡みでクウガの世界に関与してくるのか楽しみ。
お勧め。
面白く読めた。
ズ・バヅーの実写スーツでは不可能な形態や、実写よりゲゲルを楽しむ残忍さが
子供番組では受け入れられないシーンの連発で好感が持てる。
実写スーツのイメージを崩さない範囲での、よりクリーチャー的にアレンジされたクウガも
カッコ良いが、グローイングは初期形態なのでスーツと同じ垂れ目でいいけど通常形態である
マイティーになる段階で、個人的には竹谷S.I.C.クウガの様な吊り目に変化して怪人感を出して
グロンギ側とのバランスを取れば、よりリアリティーがある様に思う。
実写設定では無かった一条の兄弟の登場や、杉田刑事が早々に雄介の正体を知る事など色んな
面でアレンジされているのは世界観が広がって良い事だと思うが、ゴオマのおふざけシーンは不要。
まさかの早々に登場するアギトなる人物にはビックリ。
今後、如何言う絡みでクウガの世界に関与してくるのか楽しみ。
お勧め。
2015年11月22日に日本でレビュー済み
正直1巻を読んだ時には、今更クウガを漫画でやる必要がどこにあるんだ!
と思いました。
やはりテレビ本編を見て仮面ライダーの復活に喜び、その内容に感動し
記憶のなかに現在でも鮮明に残るクウガを漫画で見てしまう時どうしても
当時の出演者さんや物語とリンクさせてしまい、あえて漫画での冒頭も
テレビ本編に準ずる形でスタートさせた脚本の井上敏樹さんに逆にしてやられて
しまったのが2巻での感想になります。
1巻冒頭での長野県九朗ケ岳での幕開け、そこから一条さんや五代雄介等の登場。
頭の中でリンクしているのと明らかに異なる一条さんや五代雄介に愕然!
失礼ではあるがあまり綺麗とは思えない絵のタッチ等、これは読まなくて大丈夫な
シリーズだと勝手に考え店頭で平積みされる2巻を今日までスルー。が…
クウガという題材の漫画なのにアギトというフレーズが
飛び込んでくる!
アギト?確かにアギト本編でも未確認生命体という言葉は登場し
全滅したとはいえ警察はG3ユニット等を開発してたんだっけ?と
一気に2巻が気になりはじめ、ついに購入!
まだクウガが今回、赤の戦士になるという展開でアギトがいきなり
登場とはいかないが…物語の中に『グロンギを倒せるのはアギトだけだ。』という
まだ見ぬ敵のドルドという存在!
そして次号予告の告知に『全てのグロンギの源だ。』『津上雪菜。』なる文字!
この2つの言葉がそのまま繋がっているのかは不明ではあるが2巻後半に登場したテツヤという
存在!アギトでテツヤと言えばやはり、あのテツヤなのか?
一気に自分のなかで盛り上がってしまった展開!
そして巻末の白倉伸一郎さんへのインタビューで、これは
自分の知っているクウガでは無いなと知り。今後への期待を込めて
星4つにしました。
と思いました。
やはりテレビ本編を見て仮面ライダーの復活に喜び、その内容に感動し
記憶のなかに現在でも鮮明に残るクウガを漫画で見てしまう時どうしても
当時の出演者さんや物語とリンクさせてしまい、あえて漫画での冒頭も
テレビ本編に準ずる形でスタートさせた脚本の井上敏樹さんに逆にしてやられて
しまったのが2巻での感想になります。
1巻冒頭での長野県九朗ケ岳での幕開け、そこから一条さんや五代雄介等の登場。
頭の中でリンクしているのと明らかに異なる一条さんや五代雄介に愕然!
失礼ではあるがあまり綺麗とは思えない絵のタッチ等、これは読まなくて大丈夫な
シリーズだと勝手に考え店頭で平積みされる2巻を今日までスルー。が…
クウガという題材の漫画なのにアギトというフレーズが
飛び込んでくる!
アギト?確かにアギト本編でも未確認生命体という言葉は登場し
全滅したとはいえ警察はG3ユニット等を開発してたんだっけ?と
一気に2巻が気になりはじめ、ついに購入!
まだクウガが今回、赤の戦士になるという展開でアギトがいきなり
登場とはいかないが…物語の中に『グロンギを倒せるのはアギトだけだ。』という
まだ見ぬ敵のドルドという存在!
そして次号予告の告知に『全てのグロンギの源だ。』『津上雪菜。』なる文字!
この2つの言葉がそのまま繋がっているのかは不明ではあるが2巻後半に登場したテツヤという
存在!アギトでテツヤと言えばやはり、あのテツヤなのか?
一気に自分のなかで盛り上がってしまった展開!
そして巻末の白倉伸一郎さんへのインタビューで、これは
自分の知っているクウガでは無いなと知り。今後への期待を込めて
星4つにしました。
2015年11月6日に日本でレビュー済み
1巻では 「 原作のストーリーをなぞっているだけ、しかもキャラがオリジナルで再現度は高くない 」 という存在意義が問われかねない内容でした。しかし、この巻ではTV版のストーリーから脱却し、新作としての足場固めをようやく終えた印象です。そうなった経緯は巻末のインタビューにて触れられています。原作に敬意を払った井上さんが、序盤から世界観を壊す事に反対した為だとか…。どうも、企画の段階で 「 クウガ&アギトのクロスオーバー 」 は決定済みだったらしく、雑誌のカラーに合わない荒川さんではなく多少無茶をしてくれる井上さんに白羽の矢が立ったというのが真相のようです。
コンビニで掲載誌を手に取ってもらえばわかりますが、ヒーローズという雑誌は 「 お色気とバイオレンスとギャグ 」 の雑誌で、どうみても大人向けではありません。荒川さんに合わないという意見は、残念ですがそこまで間違っていないようです。企画の段階で間違っていたという可能性はなきにしもあらずですが。
内容に関してはバヅーのゲゲルから、メビオが動き出すまで。本誌で読んだ際には展開が遅く感じましたが、コミックスで通して見るとそこまで悪くありません。グロンギの描写とバトルパートは非常に活き活きしており、小説版の影響を受けたのか 「 リントの心理を把握した上でのゾッとするゲゲル 」 が展開されています。
残念な点は、ギャグ絵頼みのドラマパートと、クウガのフォームチェンジがカットされた所でしょうか。白黒の漫画では映えないとはいえ、マイティフォームのみでどうやって 「 メ 」 や 「 ゴ 」 の怪人と戦うのやら。せめて、パイプや角材を武器化する能力ぐらいは再現して欲しいのですが…。ドラマパートの崩し絵は慣れだと思います…五代くんも雪山のエピソードや、ゲゲルに怒る姿はそれなりに良かった。しかし、今のままではどう足掻いても黒眼のアルティメットどまり…どのように成長するのかは今後に期待します。
問題のアギトとのクロスオーバーですが、現状ではクウガの世界にアギトがお邪魔するぐらいの感じです。私はアギトも好きですが、どこが好きかと聞かれたらG3ユニットの成長や、エルとの戦いを上げます。しかし、それらはクウガの世界にどうやってもマッチしない。やる意味があったのかは、もう少し読んだ上で判断したいと思います。
そういったクロスオーバーものの存在を許せる人ならば、お勧めです。
コンビニで掲載誌を手に取ってもらえばわかりますが、ヒーローズという雑誌は 「 お色気とバイオレンスとギャグ 」 の雑誌で、どうみても大人向けではありません。荒川さんに合わないという意見は、残念ですがそこまで間違っていないようです。企画の段階で間違っていたという可能性はなきにしもあらずですが。
内容に関してはバヅーのゲゲルから、メビオが動き出すまで。本誌で読んだ際には展開が遅く感じましたが、コミックスで通して見るとそこまで悪くありません。グロンギの描写とバトルパートは非常に活き活きしており、小説版の影響を受けたのか 「 リントの心理を把握した上でのゾッとするゲゲル 」 が展開されています。
残念な点は、ギャグ絵頼みのドラマパートと、クウガのフォームチェンジがカットされた所でしょうか。白黒の漫画では映えないとはいえ、マイティフォームのみでどうやって 「 メ 」 や 「 ゴ 」 の怪人と戦うのやら。せめて、パイプや角材を武器化する能力ぐらいは再現して欲しいのですが…。ドラマパートの崩し絵は慣れだと思います…五代くんも雪山のエピソードや、ゲゲルに怒る姿はそれなりに良かった。しかし、今のままではどう足掻いても黒眼のアルティメットどまり…どのように成長するのかは今後に期待します。
問題のアギトとのクロスオーバーですが、現状ではクウガの世界にアギトがお邪魔するぐらいの感じです。私はアギトも好きですが、どこが好きかと聞かれたらG3ユニットの成長や、エルとの戦いを上げます。しかし、それらはクウガの世界にどうやってもマッチしない。やる意味があったのかは、もう少し読んだ上で判断したいと思います。
そういったクロスオーバーものの存在を許せる人ならば、お勧めです。