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仮面ライダーから牙狼へ 渡邊亮徳・日本のキャラクタービジネスを築き上げた男 (竹書房文庫) 文庫 – 2014/7/10

5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

昭和を代表する大ヒーロー「仮面ライダー」は変身ベルト、仮面ライダースナックなどのキャラクターグッズが子供たちの間で大ブームとなった。商品化と歩調を合わせて社会現象を起こした日本最初のキャラクターだ。そして平成が生んだ人気ヒーロー「牙狼」はそれをテーマにしたパチンコ台のヒットが作品のブレイクにつながったことで知られている。
四十数年前「仮面ライダー」の企画を立ち上げた男はその後日本を代表する数々の人気キャラクターを生み出し、キャラクターや版権というマーケットを日本に築いていった。 今では当たり前となったテレビ、雑誌、商品化を組み合わせたメディアミックスも元々は少ない制作費をなんとか補填しようという素朴な動機からスタートした。 その男は平成に入り仕事の総仕上げとして「牙狼」を大ヒットシリーズに仕立て上げていく。
その男、元東映副社長・渡邊亮徳の半生を通して日本のキャラクタービジネスの軌跡を追いかけた1冊。

内容(「BOOK」データベースより)

平成17年10月、平成のヒットシリーズとなる『牙狼(GARO)』放送開始。企画者は当時、東映から東北新社に顧問として招かれていた渡邊亮徳。41年前に『仮面ライダー』で空前の大ブームを巻き起こしたプロデューサーであった。40年以上に渡り日本のキャラクタービジネスを牽引し続けた伝説のプロデューサーの情熱と昭和~平成のキャラクタービジネス裏面史を描くノンフィクション。

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登録情報

  • 文庫: 352ページ
  • 出版社: 竹書房 (2014/7/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4812489970
  • ISBN-13: 978-4812489970
  • 発売日: 2014/7/10
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 576,563位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

2015年12月13日
形式: 文庫|Amazonで購入
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2017年3月13日
形式: 文庫|Amazonで購入
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VINEメンバー2014年11月7日
形式: 文庫|Amazonで購入
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