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仕事マンガ!―52作品から学ぶキャリアデザイン― 単行本 – 2011/6/8

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

マンガこそ僕たちの仕事体験の場だ。主人公たちの仕事経験を「体感」することから、自分の人生を自分でデザインするためのヒントを掴もう。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

梅崎/修
1970年生まれ。大阪大学大学院経済学研究科博士課程修了(経済学博士)。法政大学キャリアデザイン学部准教授。専攻は、労働経済学、人事労務管理論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 268ページ
  • 出版社: ナカニシヤ出版 (2011/6/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4779504821
  • ISBN-13: 978-4779504822
  • 発売日: 2011/6/8
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
 この本の筆者は、真のマンガ好きである。取り上げられるマンガは、メジャーとは言えないものが多い。また、一コマ一コマそしてその細部まで目を光らせ、暗に陽に描かれた、あるいは意図的にときに無意識に塗りこまれた働くことの意味を探し出す。一方、仕事をするということ働くということに関する本能的といってもいいような、筆者の覗き見精神がうかがえる。それらが、この本を他の労働関係の本と一線を画させている。この二つの対象に対してよほどの興味がなければ、マンガをここまで読み込めない。
 キャリア・デザインという言葉が流行っている。文科省も学校も出版界も、ブームに乗ろうとしている。しかし、語られる言葉がどこか地に足がついていないという感じを否めない。多くの人が仕事において求めているのは、立身出世ではない。ほとんどの人はすでに一流企業に勤めることも、社長になることもあきらめている。給料は高いにこしたことはないが、日々頭を悩ませるのは家のローンや牛丼の値段である。求めているのはむしろ、職場における人との関わり方、気持ちの整理の仕方や心の持ちようである。
 キャリア本の多くは、それらに応えない。中には、筆者が現実との接点を持っておらず関心も持っていないにも関わらず、学術業績を上げるために書かれたような労働関係の本もある。それらは、仕事との接合を感じられないことが多く、職場のにおいがしない。
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