中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ■ご注文通知から1営業日以内に発送。■水ヌレ、ヨゴレ、キズ防止の為、エアキャップまたはクッション封筒に入れて発送いたします。■万が一、こちらの商品説明及びガイドラインで認められている範囲以外に不良点がございましたら送料及び商品代金を全額返金いたします。■商品の状態 【カバー】一部にヤケあり。【本体】カキコミなし。小口に多少のキズ・ヨゴレあり。【付属品の不足】問題なし。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

仕事を変わりたくありませんか―もしもしQさんQさんよ 単行本 – 2001/4

5つ星のうち 2.5 2件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

職業の選び方が大きく変わってきた。かつて日本では中央官庁や一流企業に就職して立身出世するのがエリート・コースであった。しかし一流企業が次々と倒産し、出世コースを登りつめた社長や重役たちが経営責任を問われて牢獄につながれたり、辞任を強いられたり、またリストラで企業を追われたりするようになると、エリート・コースへの信仰はいっぺんに吹き飛んでしまった。本書は変化の激しいこれからの世の中を生き抜く、自分を活かす知恵を提示する。

目次は、人生は表階段だけではありません/利益の中からサラリーを貰う人になれ/年収一億円のサラリーマンを目指そう/転職するまでに三年はかかります/尻が軽くて外国語のできる人になろう/仕事をつくり出す習慣を身につけよう/仕事を覚えるために就職先を選ぶ等。

本書は糸井重里氏のホームページ「ほぼ日刊イトイ新聞」に毎日連載している「もしもし QさんQさんよ」をまとめたもの。PHPから二冊目。

内容(「BOOK」データベースより)

ハロー・ワークももてあますような高失業率の時代に、適材適所の人材配分がうまく行っていない。本書は、どうやったら新しい仕事を見つけることができるかに重点をおいたテーマのホーム・ページを一冊にまとめたものである。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 187ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2001/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569616356
  • ISBN-13: 978-4569616353
  • 発売日: 2001/04
  • 商品パッケージの寸法: 19.2 x 14 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,388,655位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 2.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
キャリアに関する考え方は、人それぞれだと思います。キャリアに関する本では、事実を述べる本と、意見を述べる本があると思いますが、この本は、意見を述べている本です。著者は、自分のうまくいった人生を踏まえ、同じような考えでキャリアを作っていくのがいい、と主張しますが、実際は、そういう考え方もある、という程度でしょう。
仕事を変わりたいと思っている30歳前後の方には、背中を押してくれる本にはなるかもしれません。 なお、仕事に関する文章は全体の1/3くらいかな?あとは、お土産の話しとか、香港の話しとか、とりとめのない文がつらつらと書かれています。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
ほぼ日刊イトイ新聞で公開されている「もしもしQさんQさんよ」で語られたホームページの内容を単行本にまとめたものなんですが、どうしても邱さんというと「お金」という印象しかない私も困ったものです。それにしても毎日毎日、よくここまで書けるものかと感心してしまいます。ところで「仕事を変わりたくありませんか」というタイトルなので、転職とかそういうたぐいのお話が多いのかと思ったら、内容はお金とスキルアップ、経済界とちょっと期待していた内容から離れたものが多く、自分にとってはちと消化不良気味です。
タイトルとなったお勧めの仕事は ・邱さんの秘書 ・少林寺気功 ・日本語学校先生 ・イタリアレストランat中国であり、本当にその気があって、邱さんに連絡することによってもしかすると(秘書の募集はもう終わったのかもしれませんが)第二の人生を歩むことができます。気を使い果たしている(笑)自分はピザも作れないし、こりゃ変わりたくても変われない!とちょっと残念だったりします。
日々をのほほんと過ごすことが以下に無駄というか勿体無いというか、そういう自分の生き方をきちんと見直しなさいと裏で強く言われているように感じ取られます。
Qさんというと「オバQ」や「高橋尚子」さんを思い浮べる人は一読の価値ありです。(でもホームページ「ほぼ日刊イトイ新聞」でも堪能できます)
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック