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仕事の見える化 単行本(ソフトカバー) – 2009/4/3

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商品の説明

内容紹介

 採用企業2000社(09年3月末現在)の「見える化」手法がついに初公開! 先の読めない大不況時代を生き残っていくには、本当に大切な3つのことを「見える」ようにすることが大事だ。その3つとは、(1)会社の未来 (2)社員の頭のなか (3)顧客の頭のなか である。これらがわかれば、これからの20年を生き残っていく会社をつくるとともに、これからの20年を勝ち抜いていけるビジネスパースンになることができる。
 本書では、ほとんどお金をかけず、すぐに実行できる手法を紹介する。「見える化日報」「ライフカレンダー」のサンプルシート付。

著者からのコメント

 大切なものは見えない。仕事においても同様だ。では、仕事にとって大切なもので、しかも目に見えないものとは何か。私は3つあると考えている。
 1つめは、見ようと思っても、なかなか見えない会社の未来。
 2つめは、見ようと思っても、なかなか見えない社員の頭のなか。
 3つめは、見ようと思っても、なかなか見えない顧客の頭のなか。
 これらが見えないと、仕事はうまくいかない。
 まず、人間は未来が見えないと不安になる。だから会社の未来が見えないと、いまやっている仕事に対して不安を抱く。
 次に、社員の頭のなかが見えないと、おたがいのコミュニケーションがうまくいかず仕事はストップする。
 最後に、顧客の頭のなかが見えなければ、ニーズにかなった商品やサービスを開発できない。
 本書では、これら3つを「見える化」し、仕事の効率をアップする。
 私はこれまで20年以上にわたって、さまざまな会社を見てきた。そして壁にぶつかって低迷している会社の業務改善のサポートに取り組んできた。そうしたなかで試行錯誤しつつ、つかんできた「見える化」の手法を本書では紹介していきたい。
 いまは見えない3つのものを見えるようにする。それによって、あなたの会社が20年後も生き続けられるか、あなた自身も20年後も第一線で働き続けていけるかどうかが決まるだろう(長尾 一洋)。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: 中経出版 (2009/4/3)
  • ISBN-10: 4806133329
  • ISBN-13: 978-4806133322
  • 発売日: 2009/4/3
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 31件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本(ソフトカバー)
家具の卸業を経営していますが御他聞に漏れず厳しい状況です。そこで社員に明るい未来を見える化するという本書の提言がヒットしました。私は3代目なので社内には年上の部下も多く、これまでビジョンや経営計画を発表するのにも遠慮がありましたが、本書に書かれているような「未来の見える化」であればできそうな気がします。
また日報も紙のままでしたので、この機会にIT化を進めてみようかと思います。日報の書き方が事例入りで分かりやすく書かれていたので、これを参考に社員にも説明できます。読みやすくてすぐに読めました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
私は、スタッフ三人のジュエリーショップを経営している者です。留守にすることが多いので、経営の状況やお店の状況などを見える化したいと思っていましたが、高いコストをかけることもできず、何かいい方法はないものかと思っていたらこの本に出会って一気に読んでしまいました。見える化をとてもやさしく解説してあり、これなら私にも取り組めそうだと思ったので、早速実践してみることにします。うまくできれば、スタッフが増えてもマネージメントできそうです。顧客管理にも使えそうなので楽しみです。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
前著も読みましたが、今回はその入門編といったところでしょうか。
身の回りでよくある事例を中心に書かれており、大変共有しやすかったです。
また「会社の未来の見える化」は、厳しいこのご時勢にも10年後、20年後に向けて今一度目線を上げさせられる勇気というか元気をもらえました。
とにかく、著者の「見える化」は一味違って新鮮です。

前著はコチラ↓ 実務的だがテクニックに走らない。でも実践的な一冊です。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
確かに、今はパソコンに向かってする仕事が増えていて隣の人が何をやっているのかも見えない。昔なら手伝ったり声をかけたりしていたものが見過ごされているように感じる。そこで本書の「仕事の見える化」。見える化日報という取り組みも紹介しているが、コストもかからないし、ちょっとした書き方の工夫で経営のやり方が変わるように思える。さらに会社の未来や社員の頭の中や顧客の考えなど、そもそも見えないものを見えるようにするという。特に会社の未来を見える化するという発想が面白かった。将来に希望の持てない会社ではそもそも仕事を頑張ろうとは思えないから、これは大事だ。そこを共有しているからこそお互いの仕事の見える化も意味をなすのだろう。シートなどもあって、具体的な手法が紹介されていてすぐに実践可能。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
あらゆる仕事が標準化・省力化され、全て「プルダウン選択」で済む今の時代に、
文章による心の表現の重要性を再認識した。
社員も顧客も心の見える化が必要。
心は文章でこそ見えてくるもの。
文章を書く(打つ)時間は無駄だと思っていたが、まずはメール日報をやってみようと思う。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
知人に勧められ購入致しましたが、
非常に解りやすい文章で具体的に書いてあるので、
「見える化」手法の実際が手に取るようにわかりました。

この本の内容を参考にしながら本当に大切な3つのことの見える化に取り組み、
この不況に生き残れるよう経営に活かしたいと思います。
大変勉強になりました。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
私は営業マンである。
営業マンの本能として活動を見えるのは、、、正直嫌だ。
そんな私だが、この春、管理職になった途端、部下の活動を見たくなった。
矛盾する想いで読み始めた。なかなかよい。会社の未来を見えるようにする、という
発想が楽しい。筆者自身、社員の見える化日報を毎日見ているというが、
本当にそうなのだろう。文面に説得力がある。
日報を書く担当者はもちろん、日報を見る管理職や経営者が読むべき本。
お奨めです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
「見える化日報」のような仕組みが会社に導入されたら面倒くさい、マイペースでやらせてほしい、と最初は思ったが、よく考えたらこのような変化で社内に革新を起こせる会社でないと、激変時代を勝ち抜けないような気がしてきた。この変化を避けるような会社は腐った官僚体質に成り下がり消滅しそうだ。うちの社長もこの本を読んで、「見える化」に取り組んでほしい。
ステップアップとか偉そうなことは言えない。でも、もし転職するとしたら「見える化日報」を導入している会社がいい。見える化日報で、励まし合い、「ありがとうを共有する」会社って素敵だと思った。
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