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仕事のエッセンス 「はたらく」ことで自由になる 単行本 – 2015/11/24

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商品の説明

内容紹介

これは“働き方の未来"を切り開く書だ――

津田大介氏(ジャーナリスト/メディアアクティビスト)絶賛! !
「給料」「やりがい」「人間関係」で仕事を選ぶ時代は終わった!
働き方変革期を生き抜くための新バイブル。

駒崎弘樹氏(認定NPO法人フローレンス代表理事)推薦! !
「誰かのために」が「はたらく」となる。
「はたらく」は、僕らを社会に接続し、社会は僕らを支えてくれる。
そしてついには、「はたらく」は、僕たちに自由の翼をも与えてくれる。
さあ、「はたらく」の世界にようこそ!


カリスマ予備校講師として知られる著者の書き下ろし一般書第2弾。
これまでの“仕事=給料・やりがい・自己実現"幻想を打ち破り、次世代に新たな可能性を提示する快作!
豊富な図表やデータを用いて、国内を中心とした様々な労働環境の実例、現代におけるあたらしい働き方までを解説。

現在、国内の非正規雇用従事者は4割を超え、テクノロジーの進化によるロボットの台頭に伴い、向こう10年から20年で、世界では知的職業を含めた今ある職の4割以上が消滅リスクにさらされると報告されています。ブラック企業問題、社内鬱の増加、貧困層の拡大もとどまるところをしりません。
かつてないほど変化の激しい現代の社会では、誰もが未来への不安にかられ、自分を見失ってしまいがちです。
しかし、こんな時代にこそ重要なのは、小手先の方法論やテクニックに頼るのではなく、「なぜ自分は働くのか」「働く」とはどういうことなのか、という原点に立ち返って考えてみること。そして、目の前の仕事に対する自らのスタンスを見つめ直すことであると著者は説きます。さらに、個人が自らの属する組織の外部にまで人間関係を広げていける可能性までを提示します。
今の働き方や自分が置かれた労働環境に疑問を感じている方、これから社会で働こうとしている方にも、本書はとても有益な示唆を与えてくれるでしょう。


【目次】
第1章 「働く」とはどういうことなのか
第2章 見たくない現実を見る
第3章 就職・転職にどう向き合うか
第4章 多様なワークデザインに向けて
第5章 再び「仕事」のエッセンス

内容(「BOOK」データベースより)

なぜあなたは働くのか?「働く」とはどういうことなのか?これから社会で働こうとしている人や、今の働き方に疑問を感じている多くの人にとっては、「なぜ働くのか」「働く」とはどういうことか、という原点に立ち返って考えてみることは重要なことなのです。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 264ページ
  • 出版社: 毎日新聞出版 (2015/11/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4620322423
  • ISBN-13: 978-4620322421
  • 発売日: 2015/11/24
  • 梱包サイズ: 19 x 12.8 x 2 cm
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
著者は「仕事」=「職業」とはとらえていないようである。
身もふたもないが、お金が絡まないと仕事ではないと
私は考える。そう考えないのはワイン2000本、食事はイタリアンなどの
日々の暮らしに困らないけっこうな身分の方々だろう。
著者は仕事はソーシャル・キャピタルであるという。
これが結論である。
この本の構成は1章で仕事はなにかと定義して、2章で労働環境を取り上げて、
3章では「仕事」の事例を挙げているが、トピック的な仕事であって、
スーツ着て社員証さげて働く人にはあまり関係ない、
4章では多様なキャリアについて書いているが、
ふつうの人にはそんなにうまく行くかという疑問が残る、
5章でおどろくべきことに「再び「仕事」のエッセンス」であるというものだ。
1章か2章に「仕事のエッセンス」についてそのエッセンスが論じられているのなら
ともかく、いきなり(いきなりですよ)「再び「仕事」のエッセンス」である。
仕事はソーシャル・キャピタルであるのなら、パットナムくらいは読んでいるのかな?
と思って巻末の参考文献表をみるが、パットナムはなし。
稲葉陽二「ソーシャル・キャピタル入門」(中公新書)はある。
この新書は200ページ
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形式: Kindle版 Amazonで購入
僕自身、要領がわるく、人に伝えるのも苦手なくせして、「はた」を「らく」にすることの喜びを感じたいと思い、オーダーメードというお客さんとの距離の近い仕事を立ち上げ、素人ながら悪戦苦闘し、わずかや対価を得ながら不器用なりにやってきた事は、周りから呆れられ、邪魔扱いされてきました。
それでも、数人雇える事業になり、立ち上げからずっと関わってくださるお客さんにも支えられながら、振り返ると楽しかったの一言。

そんなつたない行いを、肯定してくれた本でした。

まだまだ著者の本質には届かないにしても、この春から次のステージに挑戦していくお守りとして、常に持ち歩きたいと思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
働き方を根底にこれからの世の中をどう主体的に変えていけるかを考えるのに最良の本格的な本。
企業で人事部長職にあるが、企業のビジネスパーソンでなく、予備校講師が分析をしていることが興味深い。20年前に代ゼミでお世話になっていた時は英語の教え方の素晴らしさにのみ感銘を受けたが、この本は先生の教え子に対しての『ツトメ』なのかもしれない。
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形式: 単行本
本書は、代々木ゼミナールの英語講師として多くの受験生から支持され続け、
現在は東進ハイスクールの教壇に立たれ、日本でも指折りの人気英語講師で
いらっしゃる著者が、「働く」ことをテーマに、様々な観点からまとめた本
である。

本書は5章構成になっていて、第1章では様々な働くかたちの紹介に加え、
隷属的賃金労働と積極的賃金労働という二つの概念を導入している。第2章
では、労働環境の現状にふれ、ブラック企業や解雇、ロックアウト等の事例
が紹介されている。第3章は就職や転職にどう向き合うかをテーマに自分を
知ることや就職先について知ることについて書かれている。第4章では多様
な職種や仕事体系について書かれている。そして、本書のタイトルである
「仕事のエッセンス」については第5章でまとめられている。

非常に多くの関連書を読まれ、幅広い話題にふれられ、様々な観点が盛り込
まれている本であり、仕事という個々の視点によって見方の代わるテーマを
扱う本として非常に中庸的にバランスよく書かれている。また、読みやすい
筆致と構成で書かれているのは有難い。

ただ本書では、様々な仕事のあり方や考え方を「紹介」している要素が強く
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