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仕事に効く、脳を鍛える、スロージョギング 角川SSC新書 (角川SSC新書) 新書 – 2011/9/10

5つ星のうち 4.3 36件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

1日15分、ゆっくり走るだけで、人生が変わる。
走ることで、脳の前頭葉、海馬、偏桃葉などが影響を受け、「仕事ができる」脳に変わっていく!
最新脳科学の研究により、脳トレより勉強より何より確実に脳を変えるのが『走る』ことと『有酸素運動』だと解明されてきた。
最新の脳と運動に関するエビデンスに加え、つらくないのに、脳と体に最大限のメリットをもたらすことができ、
いま注目を集める走法『スロージョギング』を紹介。

●第一章 人生が変わる、仕事が変わるスロージョギング15の効果
●第二章 毎日15分自分のペースで走る
●第三章 走ることが脳に効く10の証拠
●第四章 スロージョギングでメタボも撃退!
●第五章 さらに仕事ができるようになる! 脳に効くエクササイズ

内容(「BOOK」データベースより)

事実、走ると脳が大きくなる。記憶力、プレゼン力、段取り力、対ストレス力…仕事がデキる能力が、ゆっくり走るだけで開花する!最新脳科学の研究から、脳の働きと走ることの関係が解明されてきた。メタボや生活習慣病対策としても注目を集める最新走法「スロージョギング」で仕事と人生が変わる!「脳研究」の第一人者・久保田競氏と、運動生理学者・田中宏暁氏がわかりやすく解説。

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登録情報

  • 新書: 172ページ
  • 出版社: 角川マガジンズ(角川グループパブリッシング) (2011/9/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047315575
  • ISBN-13: 978-4047315570
  • 発売日: 2011/9/10
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 36件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 196,803位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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ゆっくり走ってて大丈夫かな、とか、あんまり痩せないけどやらないよりマシかと一応週一回続けてた超ノロノロジョギングに意味があること教えてもらえました! これだけ科学的に解説されると常日頃、超懐疑的な自分も納得でちゃんともっと走ろうって思いました! 痩せて頭にもキクって、普通に聞くと食べるだけで痩せるとかいうダイエット食品のような、うさん臭さを感じるけど、これはホンマもんって納得させられます。
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スロージョギングは歩行禅の調身、調息、調心でマインドフルネス効果も期待できる万能のツールかも。
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じぶんが仕事をやる上での弱点処理能力、記憶力、判断力、行動の切り替えや決断力などがジョギングをすることで強化されるということを学ぶことが出来た。走りながら昨日の仕事や食事を思い出したり、ジョギングのペースを速くしたり遅くしたりすると脳を鍛えられる、走ることでドーパミンが放出され仕事のやる気が出やすくなる等、科学的にしっかり書いてくれているので実行しようと後押ししてくれる。
またスロージョギングのやり方も優しく丁寧に書いてあるのもよかった。個人的にはもう少し深く掘り下げて欲しかった気がする。この本と一緒に、脳を鍛えるには運動しかない ジョンj レイティ著 を読むとさらに脳と運動の関係の知識を深められるのでおすすめです。
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腰痛(椎間板ヘルニア)を数年前にして以来、ジョギングとは遠ざかっていました。
ただ、この本を読んで以来、ゆっくりベースで短時間(15~20分)でも効果がある…と知り、とりあえず続けてみました。
半年程度になりますが、今や毎朝欠かせない日課になっています。おまけに、腰痛もむしろよくなっている気がします。

肝心の脳への効果はわかりませんが、気分解消になり前向きに過ごせています。
ゆっくりでも気持ちよく朝走れることに感謝です。
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「猿人は持久走をはじめたことで人間に進化した」。人類はは走ることで脳を大きくし、人間は走ることで人間となった。有酸素運動がいかに脳を活性化させるか またランニングペースの変化で脳のどの部位を活性化しどのような効果があるかをエビデンスをもとに記述してあり、説得力がある。当然身体に及ぼす良い影響も含め。効果はわかっていてもジョギング(有酸素運動)はハードルが高い。しかしながらこの本で提案されている「スロージョギング」は身体への負荷も少なく誰でも実践でき更に初心者でもある程度の時間走り続けれるというもの。運動せねばと思っている方にお勧めです。読んだら、やらない理由 できない理由を考えず実践ですね。
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形式: 新書
脳劣化してるのではないかと心配になったら、読んでみて下さい。脳を活性化させる秘訣がつまってます。そして、ジョギングは体に良いと分かっていても、なかなか実行出来ないものです。そんなとき、こんな本を読むべきです。ホントにいい本です。
ネタバレですが、
□走ることで、脳の構造が、変化し、神経細胞の数が増える
□モーツァルトを聞いてIQが上がる効果は15分間のみ
□楽器の演奏を練習することで、長期にわたって認知機能が向上し、集中力、自信、自己調整能力が向上する
□適度な量(1日に1杯〜2杯)のアルコールであれば脳細胞を傷つけない。
□スロージョギングは前頭前野を強化する
□適切な運動習慣や食生活でアルツハイマー病にかかる確率を減らす
□地中海食(オリーブオイル、魚介類、野菜、豆類、赤ワイン)が認知症対策には良い。
□走ることで分泌される物質(BDNFなど)は脳を保護し、脳細胞の増殖を促進し、シナプスを伸ばす助けになる。
□運動で交感神経を活性化することで、体の中の調整機能が刺激され眠りやすくなる。
□スロージョギングは処理能力、記憶力、注意力、決断力、判断力などさまざま脳機能を高める
□あごをあげて走る
→胸郭が開き、腹筋を使えるようになるので、呼吸が楽になり、
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形式: 新書
 脳研究で有名な久保田先生と運動生理学が専門の田中先生の共著です。
 ヒトは二足歩行で走ることでヒトになり得た。古来ヒトの祖先は大地を走り、肉食動物が捕食した動物の肉を横から頭を使って分捕り方向を間違えず帰っていくことが出来た。走ることやゆっくりと長距離走ることで、食物を獲得し生きながらえた遺伝子が現代人にものこっている。
 
 ウォーキングと同じ速さでスロージョギングすると、後者の場合前者の2倍エネルギーを消費するそうだ。しかもスロージョギングの前に準備運動はいらない。また1日の何時にスロージョギングしても良い。20分以上走らなければ有酸素運動としての脂肪燃焼はあり得ないというのが通説であったが15分ぐらいでも十分だそうである。ただ1週間で3日ほどはスロージョギングに時間を割きたいとのことである。
 あと、実際に走る際のフォームについても詳しく書かれている。足の親指の付け根から着地し、顎をあげて少し口は上向きに等々。
 またスロージョギングをすることで脳の司令塔である前頭葉や海馬の機能が改善し、アルツハイマー型痴呆症において沈着するβ-amyloidの数量が減少するとのことである。
 更に肥満が改善しメタボリックシンドロームの進行も抑えられる。 
 
 脳の生理学的機能の立場からの考察と、実際にスロー
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