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今日もていねいに。 (PHP文庫) 文庫 – 2012/2/3

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商品の説明

内容紹介

とびきりおいしいお茶を淹れること。
苦手な人に、自分から歩み寄ってみること。
新しいものをひとつ手に入れたら、ひとつ手放すこと。
ちょっとした工夫で、毎日が特別なものに変わっていきます。
本書では、「暮しの手帖」編集長、書店経営、文筆業と、八面六臂の活躍を続ける著者・松浦弥太郎が、自身の経験から見つけた、日々を大切に生きる秘訣を紹介します。
肩の力を抜いて、リラックスして読んでみてください。よく働き、よく暮らすためのヒントがきっと見つかるでしょう。
文庫版特典として、「うつくしさ」を作るプロフェッショナル、ヘア・メイクアップアーティストの山本浩未氏の解説を掲載。
「今日もていねいに。」暮らしたい、あなたに贈る本。

内容(「BOOK」データベースより)

たった一杯のお茶、ほんの小さな一言が、毎日を特別にしてくれる―『暮しの手帖』編集長が実践している、日々を大切に生きる秘訣。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 208ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2012/2/3)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569677711
  • ISBN-13: 978-4569677712
  • 発売日: 2012/2/3
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 11.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 32件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
筆者のことは全く詳しくなく、雑誌の編集長とか書店の経営者とか本に書いてある経歴のことしか知らないので、先入観なしに読みました。読んで一度目は、立派な生き方をしてこられたことにひたすら感心しました。述べていることも至極当たり前で、日々をそのように過ごしたいと思いました。ところが2度目に読むと、どうにもあんまり心地よくないのです。なんというかやや押し付けがましく感じられたりして。3度目に読むと、筆者の人生がかくも成功した軌跡を書いているようにも感じられたりするのです。ところどころに過激な表現が出てきたり、思考がもう少し柔軟であってもいいかなと個人的に思いました。どんな方かわからないのですがかなり物事に対して頑なな方なのかなと推測したりして、読後感がすっきりしないのです。この本の読み方は、スープの上澄みをいただくように読むことが良いように思えます。スープの底にまでスプーンを入れてはおいしくなくなるかもしれません。女性が書いているようにも感じて不思議感覚の本でした。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
雑誌「暮しの手帖」ファンなので、手に取りました。
全体に綺麗な文章ですんなり読めます。いくつか、自分の行動を反省させられるような、実際に行動が変えたくなるような力を持っている箇所もあります。歳をとると行動が変わること(それを伴うような価値観の変化)はあまり無くなってしまうので、その点、この本を読んだだけの価値は十分にありました。
しかし・・・他の方が書いていますが、何かしっくりこないような、疲れるような感じも確かにあります。
押し付けがましい、と言ってしまえばそれまでですが、何か違う・・・うまく言い表せないのですが、「自分の本棚に置いておきたい本ではない」、というのが正直な感想でした。
まだ若い(40代)彼が、こう「偉そう」にいろいろなことを言い切るのは、とても勇気が要ることではないかと思います。それが反感にもなるのでしょうが、わたしの場合は自分と比較して、驚きと感嘆のほうが強かったです。
願わくば、現実の松浦さんが、この本から想像される、この本にある通りの方でありますように・・・。
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投稿者 マキ VINE メンバー 投稿日 2009/2/1
形式: 単行本(ソフトカバー)
「丁寧に暮らす」、そんな生活提案本は、もうあふれるほどに発売されていて
ちょっと大きい本屋さんのライフスタイルコーナーなんかに行くと
けして嫌いじゃないのだけど…なんだかむずむず、落ち着かない。
そんな気分になったりしませんか?

この本も、そんな中のひとつではあるのだけれど
他のものとは一味違うように感じてしまうのは
松浦弥太郎という人に特別の思いがあるからかもしれません。

松浦弥太郎さん。
本屋さん「COW BOOKS」を作った人であり
雑誌「暮しの手帖」の現在の編集長です。

この本はうわっつらだけのおしゃれでシンプルな生活ではなくて
日々の営みのひとつひとつにどう向き合うか?という実践的な提案。
自分にとって大事なことをみきわめれば、とるべき行動もはっきりします。

人と関わるときに、小さな嘘を問いただすことが本当に必要なことだろうか?
お金を使うときに、形に残らなくても資産と感じられる選択をしているだろうか?
そんなふうに自分が大切だと思うことを考えて、見つけていくと
頑張りたいこと、手を抜いてもいいことがわかって
自分にも他人にも仕事にも、必要な余裕をちゃんと持
...続きを読む ›
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形式: 文庫
作者は高校を中退して海外に渡り、現在は編集長という
努力して成功を掴んだ方とお見受けしました。
未確認ですが、掲載順は執筆順でしょうか?
序盤こそ内容も文体もやわらかい雰囲気ですが、
後半になるにつれどんどん作者の男性的というか、経営者的というか…
ごく個人的な考え方が反映されているように感じました。

休養が必要なときは一週間でも十日でも、と書かれていますが、
普通の社会人がそんなに休んだら会社の信用もポジションも失います。
山登りが嫌で、それを楽しみに変えるために、
わざわざ外国に出向いて靴をオーダーする話など、
そんなに嫌なら行かなければいいのになと思ってしまいました。
金銭的な面も含めそんなことが許されるのはトップの人間であって
ごく普通に働いている人々には到底無理な話だと感じる部分も多々ありました。
特に女性は産休すら取得できず退職せざるを得ない人も多いですからね。

日々の暮らしの本当に細かなことを変えたい、と思う女性より、
男性におすすめかと思います。
装丁とタイトルのかわいらしさで購入するべきではないと思います。
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