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今日の風、なに色?―全盲で生まれたわが子が「天才少年ピアニスト」と呼ばれるまで (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2000/9/30

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商品の説明

著者について

辻井いつ子(つじい・いつこ)

1960年(昭和35年)、東京生まれ。
東京女学館短大卒業後、フリーのアナウンサーとして活躍。
86年、産婦人科医の辻井孝と結婚。
88年に生まれた長男・伸行が生後まもなく全盲とわかり、
絶望と不安のなか、手探りで子育てをスタート。
持ち前の積極性と行動力で伸行の可能性を引き出した。

伸行は8歳にしてモスクワ音楽院大ホールで演奏、
10歳で音楽界への登竜門といわれるピティナ・ピアノコンペティションの
D級で金賞を受賞。また、アメリカ(カーネギーホール)、チェコ、
台湾(国家音楽庁)などでも演奏し、絶賛される。

2000年9月(12歳)サントリーホールで初リサイタル、
2002年3月(13歳)フランスで佐渡裕指揮のラムルー管弦楽団と共演、
同年10月(14歳)東京オペラシティ・コンサートホールで東京交響楽団と共演、
2003年5月(15歳)やまと郡山城大ホールでピアノリサイタル、
2004年10月(16歳)東京交響楽団の定期演奏会のソリストに抜擢、
2005年(17歳)ポーランド・ワルシャワで行われた
第15回ショパン国際ピアノコンクールに最年少で出場し、
「ポーランド批評家賞」を受賞するなど、世界へ羽ばたくピアニストとなる。
2007年10月(19歳)エイベックス・クラシックスよりデビュー・アルバムを発売。
2009年6月(20歳)アメリカ・テキサスで行われた、
第13回ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで優勝。
日本人初の快挙として、多数のマスコミに取り上げられる。

著書に『のぶカンタービレ!』、
自身の経験をもとに子育てのポイントをまとめた
最新刊『親ばか力 ~子どもの才能を引き出す10の法則』
(ともにアスコム刊)がある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

辻井/いつ子
1960年(昭和35年)、東京に生まれる。東京女学館短大卒業後、フリーのアナウンサーとして活動。86年、産婦人科医の辻井孝と結婚し、専業主婦となる。88年に生まれた一粒種の長男・伸行が、生後まもなく全盲とわかり、絶望と不安のなか、手探りで子育てをスタート。涙と苦悩がつづいたある日、2歳になった伸行が突然、歌にあわせておもちゃのピアノを弾きはじめる。伸行の音に対する鋭敏さに気づき、これを希望の灯と思い定める。持ち前の積極性と行動力で伸行の可能性を引き出し、伸行は8歳にしてモスクワ音楽院大ホールで演奏、10歳で音楽界への登竜門といわれるピティナ・ピアノコンペティションのD級で金賞を受賞する。2000年9月(12歳)に、サントリーホールで初リサイタルを開く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 発売日 : 2000/9/30
  • 単行本(ソフトカバー) : 221ページ
  • ISBN-10 : 4776201097
  • ISBN-13 : 978-4776201090
  • 出版社 : アスコム (2000/9/30)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.1 35個の評価