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今日からは、あなたの盲導犬 (いのちのえほん) 大型本 – 2007/10/5

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商品の説明

内容紹介

盲導犬を育てる仕事に就いた「わたし」が、1頭の盲導犬を育て、目の見えない人に歩行訓練をして社会に送り出すまでを、写真でレポート。「動物が好きで始めた仕事だったが、今のやりがいは、目の見えない方やボランティアの方など、人との出会い」だと言い切る姿が、心を込めて人と向き合うことの大切さを考えさせてくれます。

内容(「BOOK」データベースより)

わたしは、盲導犬歩行指導員の原祥太郎。目が不自由な人たちに、目の役目を果たす「盲導犬」を手わたすのが仕事だ。わたしがつとめるアイメイト協会からは、もうすぐ、1000頭目のセロシアが盲導犬として旅立っていく。心をこめて育てたセロシア。新しい主人のいい相棒になれるといいな。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 大型本: 32ページ
  • 出版社: 岩崎書店 (2007/10/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4265006302
  • ISBN-13: 978-4265006304
  • 発売日: 2007/10/5
  • 商品パッケージの寸法: 0.5 x 22 x 26 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 大型本
目の見えない人のために活躍する盲導犬(アイメイト=「わたしの愛する目の仲間」)。私は、本書に出会うまでは、その姿を街で見かける程度で、その本来の姿を知りませんでした。

 ラブラドール・レトリバーは、命令をよくきき、体格が歩く人間を導くのに適しているので盲導犬として選ばれることが多い犬種だそうです。ラブラドール・レトリバーが「繁殖奉仕」と呼ばれるボランティアの家で生まれた後、「飼育奉仕」と呼ばれるボランティアの家で育てられ、一年後、人間と心を通わせる頼もしい若犬に育ってから、アイメイト協会の盲導犬指導員のもとに迎えられるとのこと、一匹の盲導犬の卵を育てるために多くのボランティアの人たちの心が込められていることを知りました。
 目の不自由な人の目となり、その安全を守るための4ヶ月に及ぶ本格的な訓練は、盲導犬の胸のベルトであるハーネスをつけるところから、階段の登り降り、信号や危険の判断、踏み切りや交通量の多い道での訓練…、そして、盲導犬と歩く人(主人)との4週間の合宿訓練を経て、雑踏の中を盲導犬と二人だけで歩く卒業試験…、その全てが命がけ。

 本書では「盲導犬を育てる人」ー盲導犬指導員の原祥太郎さん「盲導犬と歩く人」ー大石さん、そして、アイメイト協会から1000頭目の盲導犬として旅立っていくセロシアの出会いを通して、盲導犬がどのように
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投稿者 ひこ・田中 トップ500レビュアー 投稿日 2010/9/11
形式: 大型本
 盲導犬歩行指導員の目線に立った写真絵本。視覚障害者の目線、盲導犬の目線ではなく、指導員であるのが、いい角度。
 というのは犬に対するそれが、あくまで指導する側からなので、盲導犬を使う人、理解を示そうとする人、感動を演出する動物番組よりクールだからです。号泣などさせませんよ。
 盲導犬ができるまで、盲導犬にする、といった言葉使いにそれが良く現れています。
 そのおかげで私たちはよりいっそう理解することができます。(ひこ・田中)
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