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今度は愛妻家 単行本(ソフトカバー) – 2009/12/16

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

2002年に上演され、大好評を博した舞台
「今度は愛妻家」の戯曲が待望の書籍化!



かつては、売れっ子カメラマンだった北見だが、今や1年間も仕事をせず、フラフラしている。

子どもの欲しい、妻のさくらとは喧嘩ばかり、そんな二人を心配する、助手の誠とゲイバーのママ文太。

そこに女優志望の蘭子が現れて・・・

ダメな五人が織り成す、カラッと笑えてホロッと泣ける
ちょっとシリアスな物語。

内容(「BOOK」データベースより)

日常だけどフツーじゃない、ちょっとおかしな男と女の物語。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 221ページ
  • 出版社: パルコ (2009/12/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4891948116
  • ISBN-13: 978-4891948115
  • 発売日: 2009/12/16
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 689,025位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
出張の飛行機内で、たまたまこの映画を見ました。
そして、帰りの飛行機でもう一度見ました。
(どうしても2回見たくなる映画です。)

その感動さめやらず、帰ってから本も購入しました。
最初、単行本も文庫本も同じ内容と思い、文庫本を買ったの
ですが、後から、単行本は原作の脚本、文庫本は原作に基づく
小説化、ということを知り、単行本も買いました。

結局、映画を見ては2回とも泣かされ、文庫を読んでは泣き、
単行本を読んではまた泣きました。

映画が気に入った人は、単行本のほうがいいかもしれません。

この作品を知る前と知った後で、自分の日々の生活に対する
姿勢が明らかに変わったように思います。作者あとがきに
あるように、「なるだけ後悔のないよう、精一杯向き合って
生きるしかない」という思いが強くなったように思います。
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形式: コミック Amazonで購入
豊川悦司、薬師丸ひろ子主演の同名映画を
漫画化したものです。

内容はほぼ映画の通りですので
映画の追体験にもなりますし、
映画を見たことがなくても
ストーリーは楽しめると思います。

それでもセリフやちょっとしたシーンなど、映画と違うところがあるのですが
漫画のほうを読むたびに
違うところが思い出せなくなってきます、、、。

映画館でいくら感動しても
時がたてば忘れるものだと強く感じます。
そんな時漫画は
この感動を忘れないようにするのに役立ちます。
DVDを買っても、なかなか見る時間のない人なら
なおさらですね。
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