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今、「韓国併合」を問う―強制と暴力・植民地支配の原点 単行本 – 2010/4

5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 単行本: 69ページ
  • 出版社: アジェンダプロジェクト (2010/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4434142569
  • ISBN-13: 978-4434142567
  • 発売日: 2010/04
  • 梱包サイズ: 20.8 x 14.8 x 0.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,241,107位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
残念ながら、歴史的考証ではなく、韓国人の「感情に基づいた言い分」だけを「日本語で書いた」だけの本ですね。内容の良し悪しというより、韓国ではこんな風に考えているんだ、これでは日本と…いや世界との溝は埋まらないと考えさせられる一冊でした。
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形式: 単行本 Amazonで購入
この本を知った経緯はIWJの戸塚 悦郎氏のインタビューを視聴
あまりの世間一般や、TVなどで知識人が喧伝する
“常識”と違う事に衝撃を受け、購入しました。
世間一般に言われている日韓併合に関する常識、すなわち

・朝鮮を近代化させたのは日本
・日韓併合は強制的なことも有ったが合法
・伊藤博文は日韓併合には反対だった

この“常識”が悉く“嘘”である事が、さまざまな資料と詳細な研究で立証されています。
この本が刊行されたのが2010年。三年間、不思議なことに、TVの有識者誰もこの詳細な研究結果に触れず、

韓国はいまだに昔のことをゴチャゴチャと難癖つける

マスコミで最近“愛国心”とやらの高まりと共に、憚りなく言われ始めてますが、
この本を読んだ後で自分が“無知蒙昧の輩”だと公言するような恥ずべき発言は出来ないでしょう。

一体私の学んだ近現代史は何だったの?!

今はこの怒りと明治期の為政者達への怒り
TVやラジオに出演していい加減な事を吹聴する知識人達への怒り
無知ゆえの過去の多々の自分の恥ずべき発言に怒り
怒り怒り怒りで顔が真っ赤になります。
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形式: 単行本
 韓国併合は、日本が合法的に、国際社会に認められた条約の締結の結果、行われたもので正当な行為である。と言う認識は、違うという事を啓発させる本である。日本の主張の内容は明らかに、国際法違反、違法行為、恫喝、他国の主権侵害と公文書の捏造・偽造によって、全て作られた虚言の果てに作られたもので、条約の文章やその出所や有効性に疑念のある「公文書」によって、国際的にも国内解釈上も作られた正当性で、その吟味が必要であることが、この本で証明されている。つまり日本にとって都合の悪い事実は隠蔽し、捏造した事実によって歴史が記述され解釈されている。
 所謂、日清日露戦争と韓国併合は、歴史認識の問題の再認識のための最初のトリガーである。その後の大東亜戦争、第二次世界大戦の大敗による国家の崩壊、経済の破綻、民衆の300万人に上る犠牲の歴史的由緒は此所にある事を教えてくれる。
 卑近な例では、福島原発事故のマスコミのテレビや新聞、雑誌の報道や学者の解説、政府発表がいかに事故の実体や進行とかけ離れて虚飾、隠蔽された嘘の内容であったか、我々はいやと言うほど体験している。すなわち当時、報道の自由や取材が確立されていず、通信手段が貧相な状況では、内容の質は推して知るべきである。当時の公文書を元にそのような事実は無かったとする歴史修正主義の主張は、単なる独りよがりの偏狭な自己愛であることを分からせて
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