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人類vs感染症 (岩波ジュニア新書) 新書 – 2004/12/21

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

紀元前からわたしたちの生命を脅かしてきた天然痘、ペスト、ハンセン病…。これらの感染症に、人類は翻弄されただけではない。病原体をつきとめ、治療法や予防ワクチンの開発に奔走した人びとがいた。今度は、新型インフルエンザやエイズなどの新たな脅威に、免疫やウイルスなどの知識を身につけ立ち向かおう。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

岡田/晴恵
1963年埼玉県生まれ。順天堂大学医学部大学院博士課程中退。科学技術庁重点支援研究員を経て、アレクサンダー・フォン・フンボルト奨学研究員としてドイツマールブルク大学ウイルス学研究所に留学。国立感染症研究所ウイルス第三部三室研究員。医学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 212ページ
  • 出版社: 岩波書店 (2004/12/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4005004911
  • ISBN-13: 978-4005004911
  • 発売日: 2004/12/21
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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形式: 新書
ジュニア新書だけあって、とてもわかりやすい。
天然痘、ペストを前半に配することにより、後半の新興・再興感染症の脅威が効果的に伝わる。
特に最後の「新型インフルエンザの脅威に備える」は、今読んでおきたい。
同著者の「感染症とたたかう -インフルエンザとSARS-」もお薦め。こちらは岩波新書。
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形式: 新書
岩波のジュニア新書シリーズは中高生向けに書かれているが、値段も手頃で大人が読んでも読み応えがある内容となっています。

講談社刊の「パンデミック・フルー」を書いた同じ著者だとおもえないほど冷静な視点で感染症を捉えているところなどはさすがは学生向けにかかれているなとおもった。

本書では歴史的な背景と共に感染症がどのように発生し、どのような過程を経て終息にむかっていったかが書かれている。

最後のほうではやはり鳥インフルエンザについて書かれている。ほぼ10年毎に大流行を繰り返すという新型インフルエンザが今の鳥インフルエンザであるということだ。

感染症の予防と感染したときの対処法など、次代を担う若者向けに書かれている本だけにかなり役に立つ内容となっている。
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