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発売元 ゆめ屋堂書店
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人類を前に進めたい チームラボと境界のない世界 単行本 – 2019/11/21

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著者について

猪子寿之 (いのこ・としゆき)
チームラボ代表。1977年生。徳島市出身。2001年、東京大学工学部計数工学科卒業と同時にチームラボ設立。チームラボは、アートコレクティブであり、集団的創造によって、アート、サイエンス、テクノロジー、デザイン、そして自然界の交差点を模索している、学際的なウルトラテクノロジスト集団。アーティスト、プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、数学者、建築家など、さまざまな分野のスペシャリストから構成されている。

宇野常寛(うの・つねひろ)
評論家。1978年生。批評誌〈PLANETS〉編集長。著書に『ゼロ年代の想像力』(早川書房)、『リトル・ピープルの時代』(幻冬舎)、『母性のディストピア』(集英社)、『若い読者のためのサブカルチャー論講義録』(朝日新聞出版)、石破茂との対談『こんな日本をつくりたい』(太田出版)、『静かなる革命へのブループリント この国の未来をつくる7つの対話』(河出書房新社)など多数。立教大学社会学部兼任講師。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ PLANETS/第二次惑星開発委員会 (2019/11/21)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2019/11/21
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4905325145
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4905325147
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.6 40個の評価

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カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2019年11月23日に日本でレビュー済み
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2019年12月22日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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5つ星のうち5.0 触れる事の大切さ
ユーザー名: りんご、日付: 2019年12月22日
本のタイトルにある「人類を前に進めたい」とはどう言う事なのか気になって読んでみた。
デジタルアート集団チームラボの猪子寿之さんとサブカルチャー評論家の宇野常寛さんの数年に渡る対談集で
美しい作品群の写真と猪子さんが作品で意図している事を宇野さんが上手く引き出している内容はデジタル作品を自然と人の関わりに深く関わらせて行かせようとする意気込みを感じさせる。
従来からデジタルは何処か冷たく感じる。アナログは人間らしい温かみを感じる。
芸術作品は鑑賞するだけで「決して作品には触れないで下さい」
これが当たり前のことだったと思うけどチームラボの作品は次の未来次元へ芸術を進化させようとしている。おそらくチームラボはデジタル技術の進化と同時進行で作品も進化していくと思う。
現代人はネットから沢山の情報を受け取るだけで目一杯の状態で自分の五感をフルに使えなくなっているように思う。チームラボの作品はデジタル作品にしか無い、「光の芸術」であり作品に直接触れ異次元の対話をする事が出来る楽しい芸術なのだと思う。
もし突然停電になり真っ暗闇になった時、多分誰もが手探りで何かに触れようとすると思う。
きっと人間の触れようとする触感は一番大事な感覚なんじゃないかと思う。
チームラボには意図された芸術作品と訪れた人との感性の対話をどんどん進めて行ってほしい。
失礼かも知れないけど猪子さんはナルト疾風伝に登場する「うちはイタチ」が得意とする
幻術の達人のようにカッコ良く見える。
僕はまだお台場の チームラボ ボーダレス に行った事がないけど本を読んで行きたくなった。行って作品と感性の対話を沢山してみたい。
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2019年11月21日に日本でレビュー済み
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2019年11月24日に日本でレビュー済み
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