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人間開花(通常盤)

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登録情報

  • CD (2016/11/23)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: Universal Music =music=
  • 収録時間: 71 分
  • ASIN: B01L8V6HVK
  • EAN: 4988031187050
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1 20件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Lights go out
  2. 光
  3. AADAAKOODAA
  4. トアルハルノヒ
  5. 前前前世 [original ver.]
  6. ‘I’ Novel
  7. アメノヒニキク
  8. 週刊少年ジャンプ
  9. 棒人間
  10. 記号として
  11. ヒトボシ
  12. スパークル [original ver.]
  13. Bring me the morning
  14. O&O
  15. 告白

商品の説明

内容紹介

RADWIMPSニューアルバム、デビュー日の11月23日に発売決定!
前作「×と○と罪と」から約3年ぶりのオリジナルアルバム!

昨年シングルとしてリリースした「記号として」「`I' Novel」に加えて、映画『君の名は。』の主題歌「前前前世」「スパークル」のオリジナルヴァージョン、新曲の「光」など、全15曲を収録。

RADWIMPS
new album「人間開花」
<CD収録曲>
01. Lights go out
02. 光
03. AADAAKOODAA
04. トアルハルノヒ
05. 前前前世 (original ver.)
06. `I' Novel
07. アメノヒニキク
08. 週刊少年ジャンプ
09. 棒人間
10. 記号として
11. ヒトボシ
12. スパークル (original ver.)
13. Bring me the morning
14. O&O
15. 告白

★初回プレスのみ:RADWIMPS LIVE TOUR 2017 チケット特別先行受付(抽選)のご案内シート封入。無くなり次第終了となります。お早めにご予約ください。

メディア掲載レビューほか

RADWIMPSの前作『×と○と罪と』から約3年ぶりのオリジナル・アルバムが、デビュー日11月23日発売決定!映画『君の名は。』主題歌「前前前世」「スパークル」のオリジナルヴァージョンを収録! (C)RS


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
ジャケット最悪。
誰が作ったの?
中身★★★★★でも、ジャケット☆☆☆☆です。
この作品はフィクションであり、「君の名は」とは一切関係ございません、と言いたくなる程の気持ち悪いジャケットです。
やっぱり、中身も大事だけど、見かけも大事なんですね・・・・オェ(;'Д`)
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形式: CD
まず、ジャケが下品。汚い。不快。みたくもないので捨てました。
長年のファンです。メロディの面白さ、リズム隊の異常な巧さ、やはり素晴らしい。群を抜いた邦楽バンドに変わりはない。
どのバンドも、『昔は良かった』というのは当たり前です。必死さや、遊び心、青臭さというものは薄れていくのはしようがないこと。
ラッドならまたトゲのある曲、聴ける時がくるでしょう。賢いメンバーですから。
マジ、ジャケが嫌いなのでこの評価です(笑)
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形式: CD
一言で言うと、残念なアルバム。
楽曲の完成度は高く、演奏技術も彼ら本来のもの。
だけどバンドとして一番大切な「自分らしさ」がない。
全盛期までのトゲのある歌詞、深いメッセージ性を内包する歌詞、RADWIMPSの一番の魅力でもある歌詞の深みが足りないと感じます。
なんというか、没個性的な歌詞で抽象的。
よくいるバンドの歌詞とさして変わらない。

野田洋次郎の声もいつのまにかワントーン低くなり、余計にバンプと間違えられても仕方ない、という状態。
アルハルノヒなんてもうバンプとの区別がつかない。
それくらい彼らの曲はかつてほどの個性を見せなくなった。

抜けたのは野田洋次郎ではないのだからまだまだRADWIMPSらしさは出せていけたはず。
もう一度自分たちの楽曲をすべて聞き直してRADWIMPSというバンドはなんなのかということを彼らなりに熟慮してほしい。
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形式: CD
RADWIMPSらしさって何でしょう。前前前世で持ち上げられ、それ以降初のアルバムで20万枚セールスしてますけど
今まで支えてくれたファンも、前前前世を聞いて好きになったファンもこれ満足してくれるのでしょうか?
1曲1曲がバラバラでごちゃごちゃして聞きにくいし、これほど統一性がないアルバムは初めてでした。
楽曲がバラバラでもいいのです。下地がRADなら。このアルバムには全くと言っていいほどそれがない。
文句なしの☆1つです。次のアルバムは「原点回帰」にでもしてほしいですね。
こんな嫌味を言いたくなるくらい買って失敗したアルバムです。

通常盤にはアンチが多いと書かれていたり、嫌なら聞くな的な書き込みもありますが、レビューってそういうもんでしょ。
別にアンチで書いてるわけではなく個人的な感想を率直に書いているわけです。あしからず。。。
(あくまで私個人の見解です。人それぞれおもいがあると思いますので、一応記載しておきます。)
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形式: CD
そういう意見もあると思います。

まぁ賛否両論と思われます。
前前前世で人気が出て天狗になってしまったと捉えるのか、
前回のアルバムから今作までに作った新たなRADWIMPSの一作として捉えるのか、
どう捉えてもいいと思います。

ただ一つ言いたいことは、RADらしさがなくなっただとか、
古参です感を出すのが気に入りません。
RADWIMPSはRADWIMPSだと思います。
それに良し悪しを決めるのは私たちではないと思います。

人間開花がその人にとってあたりであったのかハズレであったのかは、
個人の問題ではないでしょうか。

私は非常に良かったです。
良曲しかありませんでした。
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形式: CD
映画のロングヒットとシンクロする形で、現在もサウンドトラックアルバム「君の名は。」がロングヒット中で、世にRADWIMPSをさらに広げた一枚でした。

その中に収録されていた「前前前世」と「スパークル」は、共に[original ver.]で収録。

おそらく、こちらが先に出来ていて、これを元に新海監督とディレクションして、映画によりシンクロするヴァージョンにしたのが[movie ver.]だと思います。

[original ver.]の「前前前世」は、[movie ver.]よりバンドサウンドが前面に押し出されている印象。
「スパークル」は、[movie ver.]の方がイントロ長めで、後半の盛り上がりが映画のシーンと合わせているだけあって[original ver.]を聴くと、これをああいう風に映画仕様に編曲したんだなと、聴き比べてみるのもあり。

この2作はもちろん、既存シングル曲「記号として」「 ‘I’ Novel」もアレンジはされてないもののアルバムの中にちゃんと溶け込んでおり、
「Lights Go Out」を1曲目に持ってくるあたり、「スパークル」の後にinstrumentalの「Bring Me the Morning」を持ってくるあたりとか、
アルバムの
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