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人間はロボットよりも幸せか? (「幸せの方程式」を2人の科学者が解き明かす) 単行本(ソフトカバー) – 2017/5/16

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

首のない自画像、神ののぞき穴、自由意志の有無、森のネットワーク…物理学者と工学者が自在に語った!素領域理論とヒューマンインターフェースの邂逅―理系の幸福論とは?

著者について

保江邦夫(やすえ・くにお)
岡山県生まれ。東北大学で天文学、京都大学大学院と名古屋大学大学院で理論物理学を学ぶ。スイスのジュネーブ大学理論物理学教室に職を得、スイスの天才物理学者シュテュッケルベルク博士の影響を強く受けた。現在、ノートルダム清心女子大学大学院教授を定年退任後の自由な時間を楽しんでいる。理学博士。専門は理論物理学。主に確率論の枠組みで量子力学や場の量子論の基礎づけを行ってきた。変分学を確率過程に拡張した確率変分学を開拓し、その応用としてそれまで存在しないと考えられてきた量子力学における最小作用原理の存在を示したことで世界的に知られる。

前野隆司(まえの・たかし)
山口県生まれ。東京工業大学理工学研究科機械工学専攻修士課程修了後、キヤノン株式会社でカメラの研究職に従事したのち、慶應義塾大学教授に転ずる。ロボット工学に関連して、人工知能の問題を追いかける途上で、人間の意識に関する仮説「受動意識仮説」を見出す。ヒューマンインターフェース、ロボット、教育、地域社会、ビジネス、幸福な人生、平和な世界のデザインまで、さまざまなシステムデザイン・マネジメント研究を行っている。現在、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ マキノ出版 (2017/5/16)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2017/5/16
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 192ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4837672574
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4837672579
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.8 3個の評価

著者について

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1962年山口生まれ。広島育ち。84年東工大卒。86年東工大修士課程修了。キヤノン株式会社、カリフォルニア大学バークレー校客員研究員、慶應義塾大学理工学部教授、ハーバード大学客員教授等を経て、2008年より慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント(SDM)研究科教授。2017年より慶應義塾大学ウェルビーイングリサーチセンター長兼任。

研究領域は、ヒューマンロボットインタラクション、認知心理学・脳科学、心の哲学・倫理学から、地域活性化、イノベーション教育学、創造学、幸福学まで。主宰するヒューマンラボ(ヒューマンシステムデザイン研究室)では、人間にかかわる研究なら何でもする、というスタンスで、様々な研究・教育活動を行っている。また、所属する文理融合の大学院SDM研究科では、環境共生・安全などの社会的価値を考慮した様々なシステムのデザインに関する研究・教育を行っている。

著書に、『脳はなぜ「心」を作ったのか』(筑摩書房)、『錯覚する脳』(筑摩書房)、『幸せのメカニズムー実践・幸福学入門』(講談社現代新書)など。近著に『幸せな職場の経営学』(小学館)、『ニコイチ幸福学』(CCCメディアハウス、妻のマドカとの共著)などがある。共著も多数。

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上位レビュー、対象国: 日本

2018年6月15日に日本でレビュー済み
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2021年8月26日に日本でレビュー済み
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