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人財育成のすすめ<天の巻>徳をつくる ハードカバー – 2011/9/16

5つ星のうち 2.8 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

本誌連載「気づきの人間学」の著者・田舞徳太郎氏による待望の新刊。
本書は、著者の『理念経営のすすめ』『増益経営のすすめ』の続編にあたるもので、テーマは「人財育成」。
では、なぜ「人材」ではなく「人財」なのか。
著者は人材を4つに分けて、次のように説明している。
「1つめはまさに『人財』。これは会社にとって貴重な財産です。2つめは普通の『人材』、3つめは存在しているだけの『人在』。4つめは存在してはならない『人罪』で、罪ばかりつくる人です。 実はこの4番目のカテゴリーに経営者が入っているケースが多い」
著者は、普通の「人材」を会社の宝である「人財」に育てることができるかどうか、そこに企業の浮沈がかかっているとみる。
だからこそ、普通の「人材」を重点的に教育することの必要性を訴えるのである。
そして、「人材」が「人財」になるには、4つの条件が必要だと解説していく。
24歳で起業し、35年間の経営者生活の中で、人財不足の問題に悩み続けたという著者は、本書について、「何よりも、実際の経営の中で、頼りにしている社員さんに『退職』された時の苦痛の体験が元になっています」と告白している。
そうした自身の体験をベースに、1万社を超える会員企業の豊富な事例を交えて説く「人財育成」の理論と実践。
まさに著者の本領発揮といえる快著である。
「経営で何よりも大事なのは、人間の能力を活用することです。そこに所属する人間の能力を最大に活用した経営者のみが成功しているのです」
経営者、経営幹部、将来の経営幹部となるべき人たちに本書を薦めたい。

内容(「BOOK」データベースより)

全国1万社の社員教育を手がける“人材育成のプロ”が説き明かした会社を伸ばす「人財」の育て方。

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登録情報

  • ハードカバー: 208ページ
  • 出版社: 致知出版社 (2011/9/16)
  • ISBN-10: 4884746880
  • ISBN-13: 978-4884746889
  • 発売日: 2011/9/16
  • 梱包サイズ: 19 x 13.2 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

2005年11月25日
形式: ハードカバー
0コメント| 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2007年12月14日
形式: ハードカバー
0コメント| 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年2月14日
形式: ハードカバー|Amazonで購入
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2004年9月6日
形式: ハードカバー
0コメント| 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
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