Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 571

¥ 46の割引 (7%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[日野原重明]の人生百年 私の工夫 (幻冬舎文庫)
Kindle App Ad

人生百年 私の工夫 (幻冬舎文庫) Kindle版

5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー

その他(3)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 571
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 999 ¥ 1
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 617 ¥ 1

商品の説明

内容紹介

六十歳から新しい人生が始まる。仕事や子育てに忙殺される人生は終わり、自分の生き方を選ぶ自由を初めて得られる。長年、医療の現場で得てきた智慧が満載の生き方上手へのヒント集。

内容(「BOOK」データベースより)

クヨクヨしたときは、とにかく歩く。その週にためた疲れは、その週のうちにとる。静かな自然の中より、ストレスの多い都会に住む等々、90歳現役医師「生き方上手」が贈る、しあわせの処方箋。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 786 KB
  • 出版社: 幻冬舎 (2004/8/2)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01CQM7LDS
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 16,729位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 街道を行く #1殿堂トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2008/7/23
形式: 文庫
「中年は体に付いた物質的な貝殻や自我の貝殻を捨てる時期。見当違いの野心や、仮面や、甲冑を捨てることが出来るのではないだろうか。本当に自分であることを許されるのかもしれない。」リンドバーグ夫人の言葉です。日本人の平均寿命は80歳を超え、百歳を過ぎてもお元気な方がたくさんおられます。会社勤めをしている方は、定年が60歳。仮に80歳までとしても20年残されています。この20年、会社で仕事をしていた時間が丸々残りますから、60歳をスタートにしてもいろんなことが出来る時間があります。60歳までが午前中なら60歳以降が午後の時間。60歳を人生の折り返し地点と考えて、折り返した後の人生を楽しむ準備に励みたいと思いました。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 Student トップ1000レビュアー 投稿日 2015/1/5
形式: 文庫 Amazonで購入
六十歳は老年期ではなく、人生の中年期。
定年退職後は、戦艦(会社)の乗組員からボートの船長になり、
人生を自分でデザインできる段階になります。

その年代に差し掛かった人にとってこの本は、
「残り三十年の人生を充実させるための『羅針盤』」になります。

新しいことを創める、友人を選ぶ、死を意識した人生計画、等々、
日野原先生の真摯な熱い思いが伝わってくる本です。

「六十歳は二度目の成人式」(ごま書房、1994年)とは、
かなりの部分が重複していますので、
いずれか一方を読めば十分だと思います。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
日野原先生の本を読んだのは、これで3冊目。この本を読むまで、私は死ぬのがとても怖かった。一番楽な死に方は何か、と考えたところ、100歳まで生きて、老衰で死ぬのが一番楽だと思った。100歳までの道のりは長い。あれもやりたい、これもやりたい、という気になってきた。60で退職して、少し隠居気味の父に、送ろうと思った。だって、後40年あるんだから。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
click to open popover