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[日野原重明]の人生百年 私の工夫 (幻冬舎文庫)
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人生百年 私の工夫 (幻冬舎文庫) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

六十歳から新しい人生が始まる。仕事や子育てに忙殺される人生は終わり、自分の生き方を選ぶ自由を初めて得られる。長年、医療の現場で得てきた智慧が満載の生き方上手へのヒント集。

内容(「BOOK」データベースより)

クヨクヨしたときは、とにかく歩く。その週にためた疲れは、その週のうちにとる。静かな自然の中より、ストレスの多い都会に住む等々、90歳現役医師「生き方上手」が贈る、しあわせの処方箋。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 786 KB
  • 出版社: 幻冬舎 (2004/8/2)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01CQM7LDS
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 Student トップ1000レビュアー 投稿日 2015/1/5
形式: 文庫 Amazonで購入
六十歳は老年期ではなく、人生の中年期。
定年退職後は、戦艦(会社)の乗組員からボートの船長になり、
人生を自分でデザインできる段階になります。

その年代に差し掛かった人にとってこの本は、
「残り三十年の人生を充実させるための『羅針盤』」になります。

新しいことを創める、友人を選ぶ、死を意識した人生計画、等々、
日野原先生の真摯な熱い思いが伝わってくる本です。

「六十歳は二度目の成人式」(ごま書房、1994年)とは、
かなりの部分が重複していますので、
いずれか一方を読めば十分だと思います。
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形式: 単行本
日野原先生の本を読んだのは、これで3冊目。この本を読むまで、私は死ぬのがとても怖かった。一番楽な死に方は何か、と考えたところ、100歳まで生きて、老衰で死ぬのが一番楽だと思った。100歳までの道のりは長い。あれもやりたい、これもやりたい、という気になってきた。60で退職して、少し隠居気味の父に、送ろうと思った。だって、後40年あるんだから。
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形式: 単行本
 私は子供の頃、120歳まで生きたいと願っていた。 そのころには普通の人も宇宙旅行ができる世の中になると思っていたからだ。
 本書では、前向きな姿勢で社会との関係を持ち、子供に依存しない日々を過ごしてゆくことが生きることの工夫であると訴えています。 生きることの意味は、人生の最後の瞬間までの長い時間を楽しみ尽くすことであり、平均寿命が伸びるなか、仕事をリタイヤしたあとの長い時間を、それまで以上に有意義に過ごす計画を立ててみようという啓発される一冊です。
 私はまだ40歳台ですが、子供の頃の夢を忘れずに、将来の時間を楽しく有意義に過ごすために、今を一生懸命働こうと感じました。
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