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[久保田裕, 小梶さとみ]の人生を棒に振るスマホ・ネットトラブル
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人生を棒に振るスマホ・ネットトラブル Kindle版

5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

悪ふざけ投稿、実名拡散、リベンジポルノ、LINEいじめ等。スマホの急速な普及で、炎上・拡散して取り返しがつかなくなるネットトラブルが増大しています。軽はずみないたずらや軽いアクセスがあっという間に拡大され、人生を棒に振ってしまう……。本書はそんな事例を細かく検証しながら、トラブルを防ぐための対策をガイドします。

内容(「BOOK」データベースより)

フェイスブックやLINE上で繰り広げられる私生活自慢。SNSへの放言投稿が企業を巻き込み、大事件に。一瞬の判断ミスがあなたの人生を台無しにする!便利さと危うさが共存するネット社会を生きる知恵とは!?

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1054 KB
  • 紙の本の長さ: 102 ページ
  • 出版社: 双葉社 (2014/7/24)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00S0E8IB6
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 117,654位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
中学生の娘と高校生の息子にも読ませたいので、本も購入します。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ネット社会が急激に発展した大きな原因ひとつに「匿名性」というものがあったのだと
思いますが、今やネットヲタク達によってそれも過去の神話にされつつあるということが
些細に報告されており、ぞっとしてしまいました。
おそらくは興味本位・自己顕示欲といった低次元の動機が引き金となって
「特定化・暴露・吊し上げ・炎上」などが進んだのだと思いますが、
そんな世の中になってしまった今、やはり防衛策を真剣に考えなくてはいけない
ということを強く教えてくれた一冊でした。
(一方で、無警戒に自分の情報を晒してまで、幼稚な自己顕示欲を満たしたい「見せたがり屋」や
「どうだエッヘン!」と自慢したくて仕方ない人々にも少なからぬ責任があるとは思いますが…)
印象的だったのは、某国の母親が子供にスマホを買ってあげた時に子供に約束させた
18の決まりでした。その中には「食事の時は絶対にさわらない」とか「怪しいサイトには決して近づかない」といった一般的なこと(でも日本では看過されてますよね)からとても深いことまで
書かれていました。(その深い部分の詳細を失念してしまいました・笑)。
そして最後のメッセージとして書かれているのは「お母さんもお父さんも、あなたがひとりの
賢明な大人だと信じて
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形式: 単行本(ソフトカバー)
拙著「ピンで生きなさい」の編集者 小梶さとみさんが共著の本。子供に、スマホを与えようか悩んでいる全ての親に読んで欲しい「怖くてためになる本」です。ネットは人生の特効薬にして劇薬・麻薬です。美しい自然と元気な大人の中で、すくすく知情意を磨いた子供たちが大人になって初めて、持つべきもの。十八歳までスマホ・ケータイ・ネット禁止の市区町村があったら、そこに住みたい。そこの子供たち相手に、高校や大学で、理想の教育をやってみたい!もちろん真のネット活用を伝えるような教育です。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
この本を読みながら、いやな気持になった出来事を思い出した。

通勤途中、そばに居た見知らぬ男子高校生が「死ね、死ね」と2回言っている。
日常なかなか口にしないような言葉でびっくりした。
私にだけ聞こえているようだけれど、視線は私の方には向いていない。
本人と周囲を観察すると、かなり離れた同じ制服の学生に、視線がむいている。
「あっ!」と心の中で叫んだ。その離れた学生に向っていうことばを、”つぶやいている”のだ。
スマホ、ツイッターのコミュニケーションに毒され、電車という空間で
ツイッターでいうたいことを、そのまま口にして音になっているのだった。

別の経験。
小一時間電車に乗っていく予定だったので、座席に座って車内でB5サイズのノートを広げて
書き物をしていたら、隣の女子学生が「うざ」と声を出した。
「うざ」も、私の周辺ではめったに言葉にされないことばである。

こんな風に、若い人はネットに取りつかれ、どんどん毒されていってしまうのだろうか。

この本の121ページから、訳されて引用されている「18の約束」を
すべての親、教育関係者は、ネットの実感を持って、実状にあった形で
実行していく必要があると思う。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
コンビニの冷蔵庫に入った画像をTwitterに投稿した事例
有名人が宿泊したことを男性社員が交流サイトに書き込む 等々

こういうことあった、あった! という事例が整理されて紹介されています。

 こうしたことが報道にのるのは事件が生じた瞬間だけです。その後はどうなったのかほとんど報じられません。
 本書では、その後の、会社側(雇用側)はどういう行動(責任)を取ったのかや、背景となる法律等も、事例にあわせて紹介してあり読みやすいです。

 このような形で事例1つずつが2頁程度で整理されているため、読みやすく企業での情報セキュリティの研修の教材や、
教科「情報」等の副読書としても使えると思いました。

 著者の一言「Facebookは通信ではなくメディア」
 ・・当たり前だけれども、忘れがちな大切な視点を再確認した書です。
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