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人生を幸福にしてくれるピアノの話 単行本(ソフトカバー) – 2008/5/23

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商品の説明

内容紹介

美人ピアニストの幸福になるための処方箋 体の70%がスペインで出来ているというピアニストが語る、真面目で抱腹絶倒のエピソードの数々。読んでいるうちに元気と温かさがあふれてくる幸せエッセイ

内容(「BOOK」データベースより)

快感、個性、情熱、孤独そしてリズム。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 170ページ
  • 出版社: 講談社 (2008/5/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062146606
  • ISBN-13: 978-4062146609
  • 発売日: 2008/5/23
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
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先ず、ピアニスト『熊本マリ』が誕生するまでの道程に感動した。
自分の夢を実現する為には、毎日をどう生きればよいのか。
そこには、環境を言い訳にしない努力の人『熊本マリ』が居た。
これまでの著書『薔薇よ、語って (ピアニストのエッセイ 3)』、『
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海外生活の長い熊本マリさんの自然体で前向きな生き方が、伝わってきます。おすすめの曲も書いてあり早速CDを購入しました。音楽って楽しいんですね〜!学ぶこといっぱいあります。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 バッハの音楽や、モンポウをはじめとするスペインの作曲家のピアノ曲で、実に生き生きとしてチャーミングな演奏を聴かせてくれる熊本マリさん。ポジティブで、何事にも前向きな彼女の精神、彼女の人となりがあってこその魅力的な演奏なのだなあと、本書の頁をめくりながら思いましたね。

 モンポウの曲を聴いて、「これこそ、私が求めていたもの」と確信して以来、ひとりでも多くの人に、彼の音楽の素晴らしさを知ってもらいたい情熱を持っていること。世界的な名ピアニストであるアリシア・デ・ラローチャ、そしてグレン・グールドと出会えたことへの感謝の気持ち。日常生活で心がけていることや、大切だと思っていること。そうした日頃の思いを、率直に、生き生きと語っていくマリさんの文章は、読んでいて気持ちがいいですね。からりとしたスペインの風の息吹を感じました。

 第1章「快感(Pleasure)」、第2章「個性(Personality)」、第3章「情熱(Passion)」、第4章「優雅なる孤独(Graceful)」、第5章「リズム(Rhythm)」から成る、マリさんの半生記エッセイ。「優雅なる孤独」の最後に記されていた次の言葉が素敵だったな。
 <それでも私は喜怒哀楽が激しいのが好き。泣いたり笑ったり。怒ったり喜んだり。いろいろな感情を味わってこその人生。そこに生きること
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形式: 単行本(ソフトカバー)
マリさんのメジャーデビューのゴールドベルク変奏曲でファンの一人になってから、CDや本やコンサートやファンクラブのニュースやパーティーで、また、テレビでもずっと熊本マリさんを聴いて、また見てきました。今回はこの本で、幸せを分けていただいた気がします。それにしても、ピアニストの活動や生活にはいろいろ難関があるのですね。私としては、永年の希望でありますが、マリさんにシューマンのクライスレリアーナをいつか弾いていただけたらと待ち望んでいます。藤田伊織
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