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人生は、奇跡の詩 [DVD]

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登録情報

  • 出演: ロベルト・ベニーニ, ニコレッタ・ブラスキ, ジャン・レノ, トム・ウェイツ, エミリア・フォックス
  • 監督: ロベルト・ベニーニ
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: イタリア語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
  • 発売日 2007/07/04
  • 時間: 114 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 12件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000OPOB4W
  • JAN: 4959241933874
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 72,628位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

心が君に届くまで、僕は愛を送り続ける ― 。
人生は美しいということを教えてくれた「ライフ・イズ・ビューティフル」から10年。
世界を感動の涙に包んだ、あのロベルト・ベニーニが贈る、究極の愛のおとぎ話!

■「ライフ・イズ・ビューティフル」でアカデミー賞主演男優賞を受賞したベニーニが監督・脚本・主演し、2003年・イラク戦争を描いた話題作!
■トム・ウェイツやジャン・レノなど、魅力あふれる実力派キャストが出演した、高クオリティ作品!

2003年、イラク戦争開戦直前のローマ。
大学教授で詩人のアッティリオは、ある女性に心を奪われていた。毎晩、トム・ウェイツの歌声が流れる月夜の教会で愛する彼女と結婚式を挙げる夢を見るのだ。彼女の名はヴィットリア。アッティリオが、狂おしいほどに愛し続ける、たったひとりの愛しい人。ヴィットリアは、行く先々に現れては彼女の幸せを約束し、一方的に想いを伝えるアッティリオにうんざりしていた。
「僕たち、ずっと一緒に暮らさないか」 ― そう言うアッティリオに、「ローマに雪が降って、その中で虎を見たら、一生あなたと暮らすわ」とはぐらかすのだった。
伝記作家であるヴィットリアは、アッティリオの友人でパリ在住の詩人・フアドの伝記を執筆中。しかし詩人フアドは、祖国の苦難に際し、故郷であるバグダッドへ帰る準備を整えていた。
ある日の深夜、アッティリオのもとに、突然、電話が鳴り響いた。それはバグダッドへ帰ったフアドからの、予想もしなかった悪い知らせ。伝記を仕上げるためにイラクに滞在していたヴィットリアが、イギリス軍とアメリカ軍による最初の爆撃で負傷し、意識不明の重体だというのだ!知らせを受けたアッティリオは、いてもたってもいられず、生涯愛し続けるたったひとりの女性のため、自らの危険を顧みず戦地へと向かう。なんとか現地でフアドと再会を果たし、ヴィットリアが収容されている病院を見つけ出したアッティリオ。薬も設備も十分とはいえない病院の片隅で、ヴィットリアは危篤状態だった。とにかく彼女は生きている ― かすかな希望の光をもとに、愛に突き動かされ、アッティリオは戦地の混乱の中、薬を見つけるべく奔走するのだが・・・。

【特典映像】
  未公開シーン
  ベニーニ監督による映画紹介
  ベニーニ監督による詩の朗読
  脚本家、作曲家インタビュー
  夢のシーンのセットデザインについて
  トム・ウェイツの歌について

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『ライフ・イズ・ビューティフル』のロベルト・ベニーニが再び監督・脚本・主演を務めたラブロマンス。イラク戦争開戦直前のローマを舞台に、危篤状態に陥った別居中の妻を救うため、自らの命を投げ出し愛のために突き進む詩人の夫の姿を描いた感動作。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

アッティリオ(ベニーニ)は、語る言葉も詩的だが、
その生き方もユーモアにあふれた素敵な人だった。

妻に目が見れることを隠し通したあの老人のように、
彼はヴィットリア(ニコレッタ)に何も伝えません。

ヴィットリアも、本当のことを思い出したのに、
何も語らず愛に満ちた瞳を見せるだけです。

そんな二人から、とても素敵な愛が伝わってきた。
ベニーニ監督っていいなぁと改めて思いました。

幾度となく繰り返される夢の中の結婚式の場面、
雪の日にトラが登場するシーンも美しかった。

心をくすぐられるセリフも多くて面白かった。
大人の愛を感じる映画で、とても良かったです。
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愛する人を助けるために戦火にあるイラクまで行き、必死で看病するという話をコメディタッチで描いたものです。通常の映画評からすれば、65点くらいの作品ではないでしょうか。

しかし、私にとっては本作品は特別なものとなりました。それは、ロベルト・ベニーニの表現力豊かな演技があまりに素晴らしかったからです。彼の演技は完全に私の心を捉え、見終わった後でもときどき無性に見たくなります。この映画の魅力は彼の演技に尽きると言っても言い過ぎではないと思います。考え方によっては、これほど単純な脚本だからこそ、逆に彼の持ち味がよく活かされたとも言えます。この映画を見られる方は、脚本の精巧さやシーン1つ1つに意味を求めると安っぽくなるので、余計なことを考えずにベニーニワールドに身を委ねてみてください。彼が描こうとしている人生観や人間愛に小難しいストーリーなんて必要ないのですから。

というわけで、私の評価は『特別枠』としての100点です。
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投稿者 happybear0823 VINE メンバー 投稿日 2011/4/3
小鳥がせわしく動き回り餌を突っついているような、キョロキョロした落ち着きのないコミカルな様子の中で、その根幹には一途な愛があるというものを見事に表現しています。
陽気なイタリア気質のロベルト・ベニーニならではの、独特な演技だからこそ、期待以上の満喫したシアワセ感が漂ってきます。
くじけずに何度も何度もアプローチを重ね、数パーセントでも可能性があればあらゆる手段を講じることに知恵を振り絞り、身を挺して介抱するところにこころを強く打たれます。
その姿は、コミカルに見えても、その内面では頑なな想い以外に何もない。
そういう愛とは、どんな苦難があろうとも、必死のパッチで乗り越えられることができるんだと思います。
彼の奥さんであるニコレッタ・ブラスキとの共演では、「ライフ・イズ・ビューティフル」に感涙したものですが、この作品でも、形は違えども愛情の深さというものをうまく伝えたものになっています。
「ローマに雪が降って、その中で虎を見たら結婚してもいい」という何とも無理難題なこと、それは日本の「竹取物語」のかぐや姫ごとき、いつの世においても、どんな国においても、ロマンに惹きこまれていくもの、ロマンに駆け巡るものがあるのです。
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冒頭から引き込まれました!
下着姿の主人公と憧れの女性との結婚式。
美しい音楽が流れ、列席者達が祝福、女はアッティリオのために美しい詩を詠む・・・
毎夜そんな幻想的な光景を夢に見るアッティリオ、そして実際に会っては追いかけ愛を囁く日々。
『ライフ・イズ・ビューティフル』よりさらに洗練された流れるような台詞や零れ落ちるような詩が彼のひょうきんな性格にのって軽やかな音楽のように心地よいです。^^

舞台がイラクであるということはあまり深く考えない方がいいですね。
ただ、詩人の危険をかえりみず全てをかけて女を愛する姿がとても素敵!
意識不明の彼女に語りかける姿など、その明るく真摯な様を見るだけで心打たれますし、
ただそれだけの映画に終らず
何がなんでも彼女を救おうと医者の指示に従って、薬を探し、酸素を探し、栄養剤を探し・・・と、
あちこち奔走する必死な姿はコメディ調に描かれとても愉快で、でも頼もしくあります。
そしてそんな純粋である意味では落ち着きのない子供のようなアッティリオとは反対に、
ヴィットリアが落ち着いた“いい女”の視線で彼を見る姿はとても知的で大人で品がよく、
この映画をドラマチックにしている一つの大きな要素になっていると思います。
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