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人生の9割は40代で決まる 単行本(ソフトカバー) – 2011/11/5

5つ星のうち 4.0 16件のカスタマーレビュー

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商品の説明

出版社からのコメント

どんな人にも、人生に一度は大きなチャンスがやってきますが、それは40代にやってくることが多いものです。40代はまだまだチャレンジのきく年代です。本書は精神科医でもある著者が、悔いのない40代の過ごし方を教えます。40代でもっとも大事なこと---- それはこの10年間が勝負だと意識できるかどうかなのです。

内容(「BOOK」データベースより)

「40代の頑張り」であなたは一生評価される!人生の正念場でやっておくべき39の新ルール。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 175ページ
  • 出版社: 中経出版 (2011/11/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4806142115
  • ISBN-13: 978-4806142119
  • 発売日: 2011/11/5
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 234,147位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
精神科医でもあり、大学教授でもあり、映画監督でもある著者。マルチな才能だがやはり書いてある事に深みが足りない。
ただ思いつくままに書いているよう。一例を上げると、老後に不動産を買って家賃収入を得ようという話がさらりと出てくる。
山崎将志著の「残念な人のお金の習慣」には、不動産投資はいかに割に合わないかが、豊富なデーターと著者の経験から
詳しく書いてある。要は1000万円借金して月10万円で貸しても、元を取るには一流のプロでも困難を極めるという事。
また10万円で貸し続けるため、莫大な労力と時間がかかりとても割に合わないと。
それをたった数行で、老後に10万円の贅沢代を作るのにそういった方法も良いでしょう・・とよく調べず書いてある。
信用できない。40代から別の伴侶に乗り換えるなんて、口で言うのは簡単だけど上手くいかなかった時は悲惨だぞ。
本を量産したいために、適当な事を書いているなという印象。残念。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
40代をしっかり過ごすことで、その後の人生を
充実させることができるといったことが書かれている本。

内容的には「まぁ、そうだな」と思うことが並んでいて、
自分だけでは見落としがちなことについても触れられており、
深くはないが、それなりに役立つ気がする。

ただ、本書には著者の専門外のことについてもいくつか触れられており、
その点については、あまり深く調べないで書かれている印象を受ける。
「話半分」で読んでおくくらいがちょうどいいだろう。

本書の冒頭には「何でも鵜呑みにするな」といったことが書かれているが、
本書についても鵜呑みは避けるべきであろう。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
別に悪いことは書いてないけど、当たり前すぎる。20代が読むならいいけど40代がこれ、何学ぶのかな。
体調に関することとかはまぁ気がついてない人もいるのかもしれないけどそれ以外は謎。
また、著者は「職業:和田秀樹」として生きてきた人。それはそれで実力ですし努力でしょうけど、一般的な会社員にあてはまるかというと疑問。
何一つ悪いことはないので星を下げるのは気が引けるけれど、買うほどの話では・・・
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
私は40代ですが、この年になっていわゆる「生き方」の本を読んでも、
目新しいことが書かれているはずもないのはわかっています。
でも、この本は、今後の人生における「気構え」が、気楽な文体で
漏らすこと無く書かれてありますので、ざっと読む価値はあると思います。

例えば「課長止まり確定なら今のうちから第二の人生の準備はしておこう」
とか、目から鱗ではなく「そうだよな、そろそろ取り組まないと遅いよな」と
再認識させられる、という感じです。定期的に読むといいかも。

最後の方の「血液検査の値だけにとらわれるな」は、素直に参考になりました。
人体という超複雑な自律型生命の状態が、血液検査と体重だけで判断できるわけ
なかろう、という再認識とも言えますね。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
45歳のサラリーマンです。

30代後半から現在に至るまで、20代にはなかった充実した日々を過ごしていると感じています。

20代は経験を積む時期だから余裕がなかったのだと今の歳になると分かります。

つまり、経験とは記憶です。

新しい場所に行くとき、普通、地図がないと不安で、行けないですよね。

でも2回目からは、地図なしで、不安もなく行ける。

つまり、40代までは、経験=記憶が少ないから、生きていくのに不安なのです。

自分は、30代後半に、「うつ病」になり、入院経験もあります。

「うつ病」を治す方法は、やはり、投薬治療です。

自分も投薬治療で治しました。そして、太陽を浴びることです。

6章に書いてあることは、まさに、そのとおりです。

「うつ病」は、「脳」の病気です。

一言で言えば、「脳」が、いつも、ハッピーホルモンに満たされ、ウキウキしていたら、

この世は、怖いもの知らずになります。

だから、やってはいけなのですが、テンションを上げるために、ドラッグに頼る人が出てくるのです。
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