残念の一言。失笑・閉口するほどの直訳。スーパー直訳なので指示語がどれを指しているのかわからない。つまり理解もできず読み進める事もできない。最初、自分が馬鹿なのだから読めないのだと思っていました。
高校生でももっとまともな訳をするのではないでしょうか。
『アドラー自身の文章が難解であり、岸見氏は原書に忠実に誤解や間違いのないように訳されている』というレビューもありますが、研究して理解したから本を出したんでしょう?直訳だったらアドラーを知らなくても誰でもできます。
アドラーの良さが全く伝わらないし、むしろ読む事が苦痛にしかならない。こんな理由でアドラーから離れてしまう人は少なくないように思う。アドラーが気の毒です。
下巻を思うと地獄です。
購入を考えている人は、まず試し読みを強くおすすめします。
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人生の意味の心理学〈上〉―アドラー・セレクション 単行本 – 2010/5/1
| アルフレッド アドラー (著) 著者の作品一覧、著者略歴や口コミなどをご覧いただけます この著者の 検索結果 を表示 |
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- 本の長さ189ページ
- 言語日本語
- 出版社アルテ
- 発売日2010/5/1
- 寸法12.8 x 1.3 x 18.8 cm
- ISBN-104434145061
- ISBN-13978-4434145063
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
人生についての意味づけ(ライフスタイル)を変えれば、世界は驚くほどシンプルになる。心理学の巨匠アドラーが、平易な言葉で雄弁に語る幸福論。上巻では、人生の意味は他者への関心と貢献、協力であることを、夢、早期回想、家族布置の事例を通して明らかにする。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
アドラー,アルフレッド
1870年‐1937年。オーストリアの精神科医。1902年からフロイトのウィーン精神分析協会の中核的メンバーとして活躍したが、1911年に学説上の対立から脱退した。フロイトと訣別後、自らの理論を個人心理学と呼び、全体論、目的論などを特色とする独自の理論を構築した。ナチズムの台頭に伴い、活動の拠点をアメリカに移し、精力的な講演、執筆活動を行ったが、講演旅行の途次、アヴァディーンで客死した
岸見/一郎
1956年、京都生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学。現在、聖カタリナ高校看護専攻科(心理学)、近大姫路大学看護学部(生命倫理学)非常勤講師。日本アドラー心理学会認定カウンセラー、日本アドラー心理学会顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1870年‐1937年。オーストリアの精神科医。1902年からフロイトのウィーン精神分析協会の中核的メンバーとして活躍したが、1911年に学説上の対立から脱退した。フロイトと訣別後、自らの理論を個人心理学と呼び、全体論、目的論などを特色とする独自の理論を構築した。ナチズムの台頭に伴い、活動の拠点をアメリカに移し、精力的な講演、執筆活動を行ったが、講演旅行の途次、アヴァディーンで客死した
岸見/一郎
1956年、京都生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学。現在、聖カタリナ高校看護専攻科(心理学)、近大姫路大学看護学部(生命倫理学)非常勤講師。日本アドラー心理学会認定カウンセラー、日本アドラー心理学会顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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登録情報
- 出版社 : アルテ (2010/5/1)
- 発売日 : 2010/5/1
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 189ページ
- ISBN-10 : 4434145061
- ISBN-13 : 978-4434145063
- 寸法 : 12.8 x 1.3 x 18.8 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 45,879位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
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2017年6月6日に日本でレビュー済み
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『人生の意味の心理学』は高尾利数訳(春秋社,1984)もありますが、岸見訳は誤訳やわかりにくい訳が多く、原書(What Life Should Mean to You)で確認する必要が頻繁にありました。原書と比べると、話の順序が入れ替えてある箇所もあり、原書の対応箇所を探すのも苦労します。訳の脱落や内容の書き換えもあります。岸見訳の方が正しい場合も一部ありますが、概ね高尾訳の方が正確です。
また、「否定的及び積極的転移」(p91)などの心理学用語には注釈をつけてほしいと思います。
以下に誤訳やわかりにくい訳を列挙します。岸見訳を読みながら、意味不明瞭な箇所を原書で確認した時に気づいた箇所だけなので、実際はもっとあるかもしれません。
(岸):岸見訳。(高):高尾訳。(原):原文。(注):私の注釈。
ピリオドの前の数字は頁数、その後の数字は行数。最後の行からの行数で示す場合は行数の前に-を付ける。
(岸70.-5)試験に失敗することを恐れる (高62.-3)試されるのではないかと恐れる (原55.3)his fear of coming to the test
(岸83.-3)曝されてはならない (高75.8)裸になってはならぬ (原66.7)I must never be exposed (注)「無防備になってはならない」でもよい。
(岸84.9)何もかも自分で好きなようにやらされるという悲劇 (高76.3)自分自身でやっていくようにとひとりにされる悲劇 (原66.-6)the tragedy of being left to her own devices (注)「自分自身の意志に任されるという悲劇」。この場合は「好きなようにする」というより、「自分で判断しないといけない」という意味。
(岸91.-2)支配したいと言う患者の欲求が隠れたところで明らかになるだろう (高83.-2)支配を望む彼の願望は、下部に隠れていても、明らかになるだろう (原72.-10)his desire for domination will be apparent underneath
(岸112.4)彼が皿を勝手に触るやり方 (高103.5)彼が皿をいじくりまわす仕方 (原89.-3)The way he meddled with them
(岸114.3)患者の態度には正当化があることを認める (高105.4)患者の態度に対する合理化というものがあることを認める (原91.-12)admitting that there is justification for the patient's attitude (注)「患者の態度には正当な理由があることを認める」。「患者の態度に理解を示す」という意味。岸見訳では「患者が自分を正当化している」という意味に誤解されやすい。
(岸136.5)彼と結婚したいと思ったが、離婚することができなかった。(高125.-3)彼と結婚することが彼女の願いであったが、彼は離婚できないでいた。(原109.9)It had been her wish to marry him, but he was unable to get a divorce.(注)岸見訳では「離婚することができなかった」の主語が「彼女」と誤解される。
(岸154.3)同じ困難をよりよく子どもたちに見ることができる (高144.6)同じ難しさは、それらによりよく答えた他の子供たちの場合にも見られる (原123.-4)we can see the same difficulties among other children who have answered them in a better way.
(岸156.-7)子どもに信頼に値する仲間の人間の最初の経験を子どもに与えなければならず (注)最初の「子どもに」は不要。 (原126.3)She must give the child his first experience of a trustworthy fellow being
(岸158.5)いつも弱く、優しい、共感に訴える母親のお気に入りになるかもしれない (高148.6)彼は、母親の可愛い子ちゃんになり、いつでも弱々しく愛情深くし、同情を切望することができる (原127.16)He may become a mother's darling, always weak and affectionate and craving for sympathy. (注)岸見訳は「いつも弱く…共感に訴える」が「母親」にかかっているようにも取れる。
(岸158.-5~174.-6)(高148.-7~164.-7) 岸見訳は原書の順序を入れ替えている。原書の順序で読む場合、158.-6→170.-5(原127.-7)~174.-6(原131.11)→158.-5(原131.12)~170.-7(原142.-8)→174.-5(原142.-7)~
(岸159.7)非常に多くの子どもが、孤児、庶子、あるいは、望まれない子どもや離婚した子どもである (高152.-1)非常に多くの失敗のケースが、孤児の間に、また私生児や、欲されていなかった子供たちや、破れてしまった結婚から生まれた子供たちの間に見られる (原132.3)so many failures come from among orphans, illegitimate or unwanted children and the children of broken marriages
(岸160.1)与えることを拒む何かが子どもに要求される (高153.-9)子供が与えることを拒否している何かが子供に対して要求されている (原132.-16)Something is demanded of him which he refuses to give (注)「与える」の主語を省くとわかりにくい。岸見訳では、省略するとわかりにくくなる「主語の省略」が多い。
(岸161.-7)この点は、われわれが慣れているよりも、もっと緊密な考察をする必要がある (高155.3)この点は、われわれが考え慣れている以上の考察を必要とする (原133.-4)This point needs much closer consideration than we are accustomed to give it (注)「慣れているよりも」ではわかりにくい。「従来以上に(の)」などの訳でもよい。
(岸161.-2)「彼女」の直前に訳の脱落 (高155.7)彼女らは、将来、男性を暴君と思うようになるであろう (原134.4)In later life they will picture men as tyrants
(岸161.-2)大人の生活においては、他の女性に性的な関心を育むことで、男性に対して身を守ることを求めるようになるだろう (高155.8)彼女らは、異性に対して倒錯によって自己自身を守ることになろう (原134.6)they will seek to secure themselves against the other sex by perversion (注)「(性的)倒錯」は異常な性愛のことで、必ずしも「同性愛」ではない。
(岸162.-1)家族の経済的な支えが父親によるものであるとしても、それを分かち合うことの問題である (高156.8)家族の金銭的な支えが父親を通してなされているとしても、それはなお共同の事柄だ (原135.3)if the financial support of the family comes through him it is still a common affair
(岸164.3)子どもたちへの支配力を失うことを怖れる女性たちもいるだろう (高157.-8)ある女性たちは、彼女らに対する子供たちの愛を手放すのを恐れている (原136.7)some women are afraid of losing their hold over their children's affections
(岸164.5)復讐者を助けのために呼んだからといって (高157.-7)母親が、自分の助けとして処罰の執行者を召喚したからといって (原136.11)because she has summoned an executioner to her aid (注)ここは直前の「父親に罰を任せる」を受けているので、「復讐者」ではわかりにくい。また「呼んだ」の主語を省略しているので余計わかりにくい。
(岸165.-8)ここに、関係するすべての人の協力する問題がある (高158.-2)ここでの問題は、関係するすべての人々の協力能力の問題である (原137.-16)It is a question, here, of the cooperative ability of everybody concerned
(岸167.6)万事がうまくいっていることの十分な証拠と見なさなければならないあまりに多くの種類の愛情がある (高160.-7)あまりにも多種の愛情と呼ばれるものがあるので、われわれはそれを、万事がうまくいっていることの十分な証言とみなすことができない (原139.5)there are too many kinds of affection for us to regard it as a sufficient witness that everything is well
(岸167.-4)子どもたちが両親が互いへの愛情をあまりに見せつけると (注)「子どもたちは」とすべき。
(岸168.-7)「お金は…」の段落の直前に約1頁分の訳の脱落 (高161.-2~p162.-4)ついでながら、…成功などしないのである。(原140.9~p141.2)Incidentally, ... fighting. (注)長いので全文引用は省略。
〈下〉については、そちらのレビューで書きます。
また、「否定的及び積極的転移」(p91)などの心理学用語には注釈をつけてほしいと思います。
以下に誤訳やわかりにくい訳を列挙します。岸見訳を読みながら、意味不明瞭な箇所を原書で確認した時に気づいた箇所だけなので、実際はもっとあるかもしれません。
(岸):岸見訳。(高):高尾訳。(原):原文。(注):私の注釈。
ピリオドの前の数字は頁数、その後の数字は行数。最後の行からの行数で示す場合は行数の前に-を付ける。
(岸70.-5)試験に失敗することを恐れる (高62.-3)試されるのではないかと恐れる (原55.3)his fear of coming to the test
(岸83.-3)曝されてはならない (高75.8)裸になってはならぬ (原66.7)I must never be exposed (注)「無防備になってはならない」でもよい。
(岸84.9)何もかも自分で好きなようにやらされるという悲劇 (高76.3)自分自身でやっていくようにとひとりにされる悲劇 (原66.-6)the tragedy of being left to her own devices (注)「自分自身の意志に任されるという悲劇」。この場合は「好きなようにする」というより、「自分で判断しないといけない」という意味。
(岸91.-2)支配したいと言う患者の欲求が隠れたところで明らかになるだろう (高83.-2)支配を望む彼の願望は、下部に隠れていても、明らかになるだろう (原72.-10)his desire for domination will be apparent underneath
(岸112.4)彼が皿を勝手に触るやり方 (高103.5)彼が皿をいじくりまわす仕方 (原89.-3)The way he meddled with them
(岸114.3)患者の態度には正当化があることを認める (高105.4)患者の態度に対する合理化というものがあることを認める (原91.-12)admitting that there is justification for the patient's attitude (注)「患者の態度には正当な理由があることを認める」。「患者の態度に理解を示す」という意味。岸見訳では「患者が自分を正当化している」という意味に誤解されやすい。
(岸136.5)彼と結婚したいと思ったが、離婚することができなかった。(高125.-3)彼と結婚することが彼女の願いであったが、彼は離婚できないでいた。(原109.9)It had been her wish to marry him, but he was unable to get a divorce.(注)岸見訳では「離婚することができなかった」の主語が「彼女」と誤解される。
(岸154.3)同じ困難をよりよく子どもたちに見ることができる (高144.6)同じ難しさは、それらによりよく答えた他の子供たちの場合にも見られる (原123.-4)we can see the same difficulties among other children who have answered them in a better way.
(岸156.-7)子どもに信頼に値する仲間の人間の最初の経験を子どもに与えなければならず (注)最初の「子どもに」は不要。 (原126.3)She must give the child his first experience of a trustworthy fellow being
(岸158.5)いつも弱く、優しい、共感に訴える母親のお気に入りになるかもしれない (高148.6)彼は、母親の可愛い子ちゃんになり、いつでも弱々しく愛情深くし、同情を切望することができる (原127.16)He may become a mother's darling, always weak and affectionate and craving for sympathy. (注)岸見訳は「いつも弱く…共感に訴える」が「母親」にかかっているようにも取れる。
(岸158.-5~174.-6)(高148.-7~164.-7) 岸見訳は原書の順序を入れ替えている。原書の順序で読む場合、158.-6→170.-5(原127.-7)~174.-6(原131.11)→158.-5(原131.12)~170.-7(原142.-8)→174.-5(原142.-7)~
(岸159.7)非常に多くの子どもが、孤児、庶子、あるいは、望まれない子どもや離婚した子どもである (高152.-1)非常に多くの失敗のケースが、孤児の間に、また私生児や、欲されていなかった子供たちや、破れてしまった結婚から生まれた子供たちの間に見られる (原132.3)so many failures come from among orphans, illegitimate or unwanted children and the children of broken marriages
(岸160.1)与えることを拒む何かが子どもに要求される (高153.-9)子供が与えることを拒否している何かが子供に対して要求されている (原132.-16)Something is demanded of him which he refuses to give (注)「与える」の主語を省くとわかりにくい。岸見訳では、省略するとわかりにくくなる「主語の省略」が多い。
(岸161.-7)この点は、われわれが慣れているよりも、もっと緊密な考察をする必要がある (高155.3)この点は、われわれが考え慣れている以上の考察を必要とする (原133.-4)This point needs much closer consideration than we are accustomed to give it (注)「慣れているよりも」ではわかりにくい。「従来以上に(の)」などの訳でもよい。
(岸161.-2)「彼女」の直前に訳の脱落 (高155.7)彼女らは、将来、男性を暴君と思うようになるであろう (原134.4)In later life they will picture men as tyrants
(岸161.-2)大人の生活においては、他の女性に性的な関心を育むことで、男性に対して身を守ることを求めるようになるだろう (高155.8)彼女らは、異性に対して倒錯によって自己自身を守ることになろう (原134.6)they will seek to secure themselves against the other sex by perversion (注)「(性的)倒錯」は異常な性愛のことで、必ずしも「同性愛」ではない。
(岸162.-1)家族の経済的な支えが父親によるものであるとしても、それを分かち合うことの問題である (高156.8)家族の金銭的な支えが父親を通してなされているとしても、それはなお共同の事柄だ (原135.3)if the financial support of the family comes through him it is still a common affair
(岸164.3)子どもたちへの支配力を失うことを怖れる女性たちもいるだろう (高157.-8)ある女性たちは、彼女らに対する子供たちの愛を手放すのを恐れている (原136.7)some women are afraid of losing their hold over their children's affections
(岸164.5)復讐者を助けのために呼んだからといって (高157.-7)母親が、自分の助けとして処罰の執行者を召喚したからといって (原136.11)because she has summoned an executioner to her aid (注)ここは直前の「父親に罰を任せる」を受けているので、「復讐者」ではわかりにくい。また「呼んだ」の主語を省略しているので余計わかりにくい。
(岸165.-8)ここに、関係するすべての人の協力する問題がある (高158.-2)ここでの問題は、関係するすべての人々の協力能力の問題である (原137.-16)It is a question, here, of the cooperative ability of everybody concerned
(岸167.6)万事がうまくいっていることの十分な証拠と見なさなければならないあまりに多くの種類の愛情がある (高160.-7)あまりにも多種の愛情と呼ばれるものがあるので、われわれはそれを、万事がうまくいっていることの十分な証言とみなすことができない (原139.5)there are too many kinds of affection for us to regard it as a sufficient witness that everything is well
(岸167.-4)子どもたちが両親が互いへの愛情をあまりに見せつけると (注)「子どもたちは」とすべき。
(岸168.-7)「お金は…」の段落の直前に約1頁分の訳の脱落 (高161.-2~p162.-4)ついでながら、…成功などしないのである。(原140.9~p141.2)Incidentally, ... fighting. (注)長いので全文引用は省略。
〈下〉については、そちらのレビューで書きます。
2016年9月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
1ページ目から難しい!
初心者の啓発本ではない…?
もっと修行してから読みます…
初心者の啓発本ではない…?
もっと修行してから読みます…





