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人狼城の恐怖〈第1部〉ドイツ編 (講談社ノベルス) 新書 – 1996/4/1

5つ星のうち4.4 13個の評価

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

『人狼城』は独仏の国境の峻嶮な渓谷の上に屹立する古城。城主を「人狼」に惨殺されたという言い伝えのある曰く付きの城だ。1970年西独の製薬会社が10名の客をこの城に招待した。長い間、人が近づくのを峻拒してきた城に滞在しはじめた人々の上に、伝説を地でいくような、身の毛もよだつ殺人事件が起きた―。

著者について

1959年7月19日東京に生れる。中央大学理工学部卒業。在学中は「手塚治虫ファンクラブ」会長を務める。92年、『地獄の奇術師』(講談社ノベルスにも収録、島田荘司解説)を書下ろし単行本として上梓、推理界の注目を大いに集める。同年第1回鮎川哲也賞佳作入選の『吸血の家』(鮎川哲也解説、立風書房)、93年に『聖アウスラ修道院の惨劇』(書下ろし、講談社ノベルス)を上梓し、新本格推理小説家として独自の地歩を築きつつある。 最近の作品に『ユリ迷宮』(短編集、新保博久解説、講談社ノベルス)、『悪霊の館』(立風書房)がある。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 講談社 (1996/4/1)
  • 発売日 ‏ : ‎ 1996/4/1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 新書 ‏ : ‎ 519ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4061818864
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4061818866
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.4 13個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.4
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13 件のグローバル評価
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上位レビュー、対象国: 日本

2018年12月30日に日本でレビュー済み
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2017年9月8日に日本でレビュー済み
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2002年6月11日に日本でレビュー済み
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2002年6月6日に日本でレビュー済み
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