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人狼ゲーム 1 (バンブーコミックス) コミック – 2014/7/7

5つ星のうち 2.6 10件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

高校2年生の仁科愛梨は、ある晩何者かに拉致されてしまう。
目覚めると、謎の密閉空間に同じ高校の生徒たちが集められていて、強制的に「人狼ゲーム」に参加させられることになる。
そしてそれは、『人狼』と『村人』に分かれて仲間同士で殺し合い、ルールに従わない者にもまた凄惨な死が与えられるという、恐怖と戦慄に満ちたデスゲームだった……! !

仲間の処刑か、自らの死か。
血塗られたゲームの行く末は! ?


登録情報

  • コミック: 155ページ
  • 出版社: 竹書房 (2014/7/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 481248720X
  • ISBN-13: 978-4812487204
  • 発売日: 2014/7/7
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.6 10件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 2.6
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トップカスタマーレビュー

投稿者 投稿日 2014/11/20
形式: コミック
※1巻だけを読んだ上での感想です、小説は読んでません、2巻以降でばける可能性もあるので参考程度に

疑心暗鬼になった男女が血みどろになるパニックホラーとして見るなら楽しめなくもないかもしれません
ですが「汝は人狼なりや」を題材にした作品としては最低だと思います
そこを期待して買うつもりなら回避を推奨します、私はそこを期待してたので☆1という評価になりました
この漫画では投票で処刑される人はその場で本当に殺されてしまいます、生き残りの村人の手によって
本来の「人狼」は自分の勢力が勝つためなら自身を犠牲にする(村柱等)といった戦法を取ったりします
しかしこのルールではそんなことは出来ません、そこで死んじゃいますから「残りのメンバーに託す」なんて出来ません
下手に目立つと狼に殺されるから村のためにみんなをひっぱる!ってこともやりづらいです
なので「人狼」の醍醐味とも言うべき駆け引きや討論がほとんどできないんですね
「あいつを殺せ!」「ふざけんな!」と罵り合うだけです
さらに感情吊り(推理ではなく気に入らないなどの理由で吊る行為)を誘発するような映像を各プレイヤーに見せるなど
「人狼」としてはよろしくない流れも作っています(感情吊りはゲーム的にNG行為)
せめて
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形式: コミック
他の方も仰ってますが、人狼である必要を一切感じません。
1巻読了時点でいくつか想像していたオチの中で最もチープで面白みのない終わり方でした。

人狼の面白みである騙し合いや、自陣を勝たせるための自己犠牲なども設定上出来ないとなっては何を読ませたいのかが全く伝わってきませんでした。

昨今急増したグロ描写が見たいだけの方は楽しめるかもしれませんが、人狼特有の駆け引きが目当ての方にはオススメ出来ません。
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形式: コミック
本来の人狼はチーム戦なので、自己を犠牲にして、チームを勝たせるという戦略があります。

この漫画では、投票or狼に襲われると、実際に死亡するので、
ただの個人戦のデスゲームの漫画になっちゃってます。

村人・占い師・狼の村構成で、狩人がいないので、占い師を宣言する人には最初から死亡フラグ立ってます…、1巻ではまだいませんが…。

ゲームとして人狼を題材にしている意味がないですね。

今流行りのデスゲーム漫画として読むにしても、他のマンガをおすすめします。
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投稿者 トップ500レビュアー 投稿日 2015/2/12
形式: コミック
想定外の良作。
「ライアーゲーム」系の最近やたら増えているゲーム系だろうけど、
それらのルールがごちゃごちゃした作品に比べると、
ルールが単純明快なのでいい。

10人の登場人物が誰か1人を必ずうらんでいるという設定で、
多数決で1番票の多かった人物がヤられるという(つまりうらみのある人間を指名すれば、ヤれる可能性がある)、という、
こちらも、動機がシンプル

絵もなかなかにえろぐろで面白い。

よくあるゲームものと書いたが、作中でもキャラが「なんかこれ映画で見たことあるぞ!」とか言ってて、笑った。
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形式: コミック
そうねえ。これ、人狼と村人(預言者1含)が2対8で始まる、としているけど、実質2対7。
人狼が主催者からスペシャリストとして紹介されている以上、少なくとも主催者の指示に従わないと殺されることを承知している経験者。
主催者から参加者内でで殺し合えというルールを提示している以上、村人側が全員ゲームの経験者かシリアルキラーでもない限り、殺し合いを嫌った最低1名は見せしめに殺さるという手順は必ず踏む、と見当をつけたら予想通り委員長ぽいモブが即退場(この娘、処分シーンと死体の方がコマ数が多い)。
で、このモブが殺される前の段階で、主催者の説明を参加者が疑心暗鬼だったり興味本位だったり他人事だったりしている中、至極真面目に捉えているのが2名います。たぶんこいつらでしょうね。
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