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人材開発マネジメントブック―学習が企業を強くする 単行本 – 2009/2

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商品の説明

内容紹介

学びのメカニズムから研修の企画運営まで
理論と実務を融合した実践テキスト!

人材開発の機能を担うのは、いまや人事部門や教育部門だけではありません。刻々と変化する経営環境と現場ニーズに即応できる人材開発機能を事業ラインが備えることが要請されています。本書では、人材開発部門の担当者に加え、自分の能力を高めていきたい社員、部下を伸ばしたい上司・経営者など、ヒトの能力の開発・育成に関わるすべてのビジネスパーソンが知っておきたい人材開発の理論と実務のノウハウを一貫したコンセプトのもと、体系的に解説します。

▽前例踏襲や惰性を脱し、効果的な人材開発プログラムや研修企画を立案するためには、理論の裏付けが有効です。人の学びや育成に関する心理学・経営学などのベーシックな理論をコンパクトに解説します。
▽従来型のOJTが機能しなくなる一方、必要なスキルは急速に変化・高度化しています。集合研修を真に役立つ効果的なものにするニーズが高まっています。研修というプロジェクトをどう切り回すか、どのような研修手法がありどんな目的に有効なのか、講師はどう選定すべきか、事前準備と当日の運営はどうおこなうかなど、多くの研修プロジェクトに携わってきた著者の経験と学びをもとに、必要な知識・ノウハウ・勘どころを、ポイントを押さえて解説します。
▽これまで人材開発・研修に携わってきた担当者、教育部門に異動してきて人材開発の全体像が知りたい担当者、部下の能力を高めたいと考えているライン部門長や経営幹部など、さまざまな立場の読者に、情報と気づきを提供します。

著者からのコメント

 本書は、必ずしも人材開発が専門でなくても、ヒトの能力に関して問題意識をお持ちの方に活用していただきたいと考えています。
 人材開発は、今や全ビジネスパーソンが知っておくべきテーマとなっています。そこには、理論も定石もあります。
 勘と経験による、あるいは教育部門や研修会社依存の人材開発から脱し、本当に組織の目的に適った人材開発、研修の企画・運営を促すことを目的に、理論と実践のインタラクションの中からから生まれた本です。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 312ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2009/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532490464
  • ISBN-13: 978-4532490461
  • 発売日: 2009/02
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 7件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
本書は1部が「人材開発の理論」、2部が「人材開発の実践」と2部で構成されている。
1部に関しては、人材開発や人事に関わるような人であれば一度は触れたことのある理論がまとめられている。
この手の本をはじめて読むという人には良いだろう。

2部は人材開発担当者に向けられて書かれた具体的かつ実践的な内容となっている。
研修の企画・立案から運営、効果測定など担当者としてどのようにのぞむべきかが書かれている。
いかに経営TOPの理解の重要さから研修会社や外部講師との付き合い方などが担当者目線で書かれており、
これまでの人材開発に関する書籍とは一線を画した内容である。

著者が経験してきたからこそわかる研修運営中の食事のタイミングや板書への注意など実際の担当者のかゆい
ところに手が届くような細やかな注意まで書かれているため、人材開発担当者のマニュアル的な位置づけの
としては非常に有用であると思われるが、逆に言えば、人材開発の重要性や手法を知りたいという人には
不向きな内容といえるだろう。
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形式: 単行本
この本の前半は、人材、組織開発にまつわる名著のサマリーだ。とはいえ、たんなる要約ではない。著者の思想が反映された、研究論文によくある「リテラチャーレビュー」として十分通じる内容だ。とはいえ、研究論文ではない。語り口といいうか、文書は非常に平易。確立された理論が、むしろ実務のマネージャー(人事だけではない)が「うんうん」とうなづけるような内容に仕立て上げられている。

なんだ、全篇通して理論やコンセプトかというとそうではない。後段は、むしろ実務者として研修を企画、運営する人間にはありがたくなるようなノウハウを提供している。やった人にしかわからない、細かいところも含めて、かなり参考になる。

個人的には「メタ」という考え方を人材開発に取り入れているところが秀逸。実際自分自身が、メタ認知こそ「大人」「よくできたマネージャ」の基本だと思っており、むしろ「やられた!(先に書かれた!)」という感覚に近い。

欲を言えば、筆者も補講で触れているが、人材開発だけでなく組織開発にも触れてほしかった。ビジネス本であるから、個人(人材)は常に組織に在る「人在組織」だ。とすると、組織という単位での開発にふれざるを得ないはずである。。。まぁそうすると、アインシュタインも夢見た統一場理論のように話は膨らむばかりだから、読者視点で考えれば人材開発にフォ
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投稿者 MF 投稿日 2009/3/31
形式: 単行本
人材開発担当者はもちろん、人材開発に関心のある全ての方に読んでいただきたい。著者の長年のノウハウと知見がぎっちりつめこまれており、大変良心的な本だと思う。理論と実践どちらの視点で読んでも、きわめて納得性が高い。今まで、ここまで体系的に人材開発を真正面から取り上げた本はなかったと思う。画期的な著書である。
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形式: 単行本
会社を発展させるにはどうしたらいいか?経営者は昼夜を問わずこのことを考えているものです。私も含め多くの中小企業の経営者はいかにうまく商売を成立させてゆけるかを考えている時間が多いと思います。いかなる商品か?マーケットは?値決めは?などと…。本書はそんな経営者に別の角度で自らの事業をとらえるヒントを提示してくれています。「人材開発」という切り口で経営を考えてみると、日々思いを巡らせていた商売のことであっても、「人」を通してディテールを踏まえた視点で解に導かれるかもしれません。「人材開発なんてまだ先…」とお考えの経営者にも、私の感じたことを共感してもらえるかもしれません。
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