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人材育成の教科書―自分で考え行動できる新入社員の育て方 単行本(ソフトカバー) – 2010/1/7

5つ星のうち 4.2 15件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

自社の人材を育成したい。業績に貢献できる社員に育ってほしい。人材育成担当の方はもちろん、経営者や管理職の人も、そう願っていますよね。
そのために、いろいろな方法を検討し、効果的と思われるものを実施してきたはずなのに、なぜかうまくいかない……。
もしそうだとしたら、そこには根本的な思い違い、考え方の間違いがあるのかもしれません。
キーワードは「目的意識」と「ヒューマンスキル」、そして「真剣な情熱」です。
これらを、どう考え、どう伝え、どうやって「自分のもの」として身につけさせるか。現役の人材育成担当者が、これまで実際に行なってきた事例をふんだんに使って、教えてくれました。
本気で育成したい人のための、本気の本です。

内容(「BOOK」データベースより)

自社の人材を育成したい。業績に貢献できる社員に育ってほしい。キーワードは「目的意識」と「ヒューマンスキル」、そして「真剣な情熱」。これらを、どう考え、どう伝え、どうやって「自分のもの」として身につけさせるか。現役の人材育成担当者が、これまで実際に行なってきた事例をふんだんに使って、教えてくれる一冊。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 232ページ
  • 出版社: こう書房 (2010/1/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 476961019X
  • ISBN-13: 978-4769610199
  • 発売日: 2010/1/7
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 7,622位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
新入社員の育て方−−特にタイトルにある“教科書”というフレーズにひかれ買いました。
最近、ゆとり教育世代がじゃんじゃん社会人になって、どうも働くという本質を理解しないまま、仕事に取り組んでいる気がして、その解決策のヒントになればと思い読みました。

私のような部下に新入社員が配属されてどのように育成したらいいかというよりも、新人研修の担当者向けに書かれた本です。
カリキュラムの作り方などの解説は少しあるものの、主に著者の体験談(エピソード)にほとんどページを割かれています。さくさく読めてしまうので1〜2日もあれば読み切ってしまえるでしょう。
自分で考え行動できる社員に育てるには、まず目的をはっきりさせるとあるが、その目的をはっきりさせるための研修方法や人材育成手法の解説がなく、“教科書”と呼ぶには物足りなさを感じ、星を2つにしました。

ただ、体験談を読んでいるうちに、新人研修を担当する人ならモチベーションがあがりそうな内容です。具体的な手法を期待しなければ、セミナーに行く代わりにこの本でモチベーションをあげられるので、そういう意味では良著かもしれませんが…。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
大学で組織行動、経営管理を教えています。モティベーション、キャリア、リーダーシップなどの書籍を年齢の数60冊強、自分でも書いていて、なかでも、いつも学生と接していて、とく2年のコンタクトを通じて親しくなるゼミ生(毎年、12名が原則上限なので、12名か13名)が社会人になり、そのなかには、ベンチャーを起業して経営者をしているひと、大きな会社の人事部に勤務しているひとがいて、ひとの育成に大きな関心を払い、工夫もしていると思っております。そんななか、この中尾ゆうすけさんの本は、もう40年近くこの分野の研究教育をしてきたわたしのようなものにとって、最高の良書で随所で目から鱗でした。この分野でよき本を世に出してくださったことに感謝です。人事の研究会や人事部長の集い、採用担当の方と会うような機会には、しっかりお薦めしたいと思っています。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
研修ビジネスを研究するために、実用性を求めて読んだ本ですが、とても「いい意味で」予想を裏切られました。とてもHOTな本です。
この本は「人材育成を担当する人を育成する本」であり、「人材育成に携わることの喜びについて書かれた本」です。
実際の流れに沿った形で、内容が構成されており、チェックリストや具体的な事例がふんだんに使われており、とてもわかりやすいです。
特に気に入っているトピックが2つあります。
一つ目が「最近の新入社員が ものをいわない本当の理由」。このトピックでは、新入社員ではなく、教育する側・受け入れる側の意識が問われます。思わず背筋が伸びますよ。
二つ目が「一貫性と積み重ねがマインドを育てる」。このトピックが書かれている7ページだけでも、購入する価値があると思います。読んでいて、涙が止まりませんでした。ビジネス書を読んで、こんなに泣いたのは初めてです。自分が「人の成長に関すること」がとても好きなんだと気付いた瞬間でもありました。
理屈ではない、実用的なコミュニケーションスキル(特にコーチングだと思うのですが)を学ぶことができると思いますよ。人材育成に携わる方には、お勧めの一冊ですっ!
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ビジネスの世界では、

「お客様目線」

って言葉をよく使いますけど、本書は徹底して、

「新人目線」

に拘り、文章が構成されています。

実にストイックなほど。

当たり前ですが、誰にも「新人時代」があったわけです。

ただ、社会経験を長く積んでいくと、その時の様子を
残念ながら忘れていってしまいます。

「自分が新人時代、どんなことを周りに求めていたか?」

実はこの点について真剣に向き合うことで、
大抵のことは解決できるのかもしれません。

大事なことは教育担当を行う人の心構え、なにより
「目的意識」なのだと思います。

本書でもその点について深く触れており、こんな公式を
用いて表現されていました。

「ヒューマンスキル」>「テクニカルスキル」>「コンセプチュアルスキル」

そう、なにより人を育成する立場の人に求められるものは
ヒューマンスキルなんですよね。

本書は全体を通じて、その点がまったく揺るがない。

あとがきに書かれて
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