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人望の法則 単行本 – 2013/6/7

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商品の説明

出版社からのコメント

本書は、先の北京五輪で驚異の底力と組織力を発揮して、見事金メダルを獲得した日本女子ソフトボールチームのメンタル指導者・西田文郎氏が、
一部の経営者や一流スポーツチームの監督・コーチ等、限られた指導者だけに伝授してきた
《相手の心をワシづかみに捉え、思いのままに人を動かす人間掌握法》の全貌を、脳の仕組みから初めて明かす書です。
偉大な指導者だけに与えられた天賦の資質「人望」を脳科学の視点から説き明かし、その身につけ方を具体的に示した画期的な書として、
本書のご購読を強くお薦めいたします。

著者について

経営者に「大成功する脳の使い方」を指南する能力開発の第一人者。
30年以上にわたりスポーツ界、ビジネス界など様々な分野で成功者を輩出してきた実力者。2008年北京五輪では日本女子ソフトボールチームのメンタル指導を担当、チームは驚異的な組織力を発揮し、見事金メダルを獲得した。
本書は、氏が一流スポーツチームの監督や、経営者だけの「経営脳力全開塾」(日本経営合理化協会主催)など限られた場だけに伝授してきた「指導者の人間掌握」を初めて公開した書である。

そもそも氏が科学的なメンタルトレーニングの研究を始めたのは、1970年代のオリンピックでの旧ソ連と東欧諸国の驚異的な活躍による。
以後、2万を越すアスリートの心理・身体データを収集、ついに脳の機能に直接アプローチする独自の能力開発法を構築。
以来、あらゆる分野で圧倒的な実績を挙げ、トップアスリートや経営者たちから強い支持を得ている。
1949年東京生まれ。株式会社サンリ代表取締役会長。

出版社より

■本書を推薦します(順不同、役職等はご推薦をいただいた当時)

「まさに平成版・人を動かす」フジ住宅 会長  今井光郎様

人生の師と仰ぐD.カーネギー氏の著書をそらんじる程読みかえし実践してきたが、本書もこれに劣らぬ良書と思う。経営者にとって最も重要かつ難しい課題「人を動かす」の要諦をズバリと説いた名著。ご一読を強くおすすめする。

「人を動かす本当のやり方を教えてくれる書」女子サッカー指導者 佐々木則夫監督

コーチは「馬車」だ。コーチという言葉には「人をある地点まで送り届ける役目を担う人」という意味がある。では、選手は何か。間違っても「馬」ではない。コーチが馬車なら選手は「乗客」だ。すなわち指導者の仕事とは、選手を馬のようにムチで叩いて走らせることではなく、乗客である選手を目的地まで送り届けることである。本書には、私が指導者として探し求めた、人を動かす本当のやり方が具体的かつ明確に書かれており、数々の指摘に渇望を満たす思いがする。

「さらなる成長のための貴重な戒め」カーブスジャパン 会長兼CEO 増本岳氏

西田塾の門下生としてご指導を受けてまいりましたが、先生が本書で示されている3つの法則を、自分はどれほどの執念をもって実践しているかを考えると、読みながらに背筋が伸びる思いです。幸いにも業績は順調に伸びておりますが、会社がさらに大きく繁栄するか否かは、経営者の人望いかんだと思います。本書の教えを貴重な戒めとして、今後もさらに精進する所存です。

「読みながら新たな力が湧いてくる」バルセロナ、アトランタオリンピック女子マラソン メダリスト 有森 裕子氏

本書の魅力はなんと言っても、日本を代表するメンタルトレーナーである西田先生が、実践で培った貴重なノウハウを、惜しげもなく公開していることです。全文にわたって西田先生の情熱と高い志を強く感じられる一冊で、実りある有意義な人生を築くための新たな力が、ふつふつと湧いてきます。

【本書のもくじ】(小項目一部省略)

序 章 人を動かす真の力とは何か

  • 人望は脳でつくられる
  • 経営者に必要な人望とは
  • 人望の正体 経営者としての真の成功をつかむ…ほか

第1章 人望で「人を動かす」脳の仕組み

  • 人を思い通りに操る方法
  • 「その気」になると人は動く
  • 人間の行動は扁桃核が決めている
  • カルト集団に見る「その気」にさせる技術…ほか

《第一法則》 根(ね)の法則

第2章 【根の法則ステップ①】グランドデザイン

  • 最強の成功ツール「グランドデザイン」とは
  • 相手の心を思い通りに操る「間接暗示」
  • 勝者の思考法とは
  • 【繁栄するグランドデザインの描き方】…ほか

第3章 【根の法則ステップ②】詰める能力

  • 成功者と夢見るマヌケの実行力は違う
  • 天才エジソンの思考法とは
  • 【経営能力を高める7つの左脳トレーニング】 …ほか

第4章 【根の法則ステップ③】約束

  • 【組織全体を意のままに動かす仕組みづくり】
  • ①3-1目標設定 ②経営計画発表会の開催 ③クレドの制定
  • 教育とは根気なり
  • 【天才集団をつくる5つの約束】 …ほか

《第二法則》 絆(きずな)の法則

第5章 【絆の法則ステップ①】分身選び

  • ナンバー1とナンバー2の絆の強さが会社の成長を決める
  • 組織の成長にナンバー2が必要な3つの理由
  • 優秀なナンバー2を育てる方法 …ほか

第6章 【絆の法則ステップ②】絆結び

  • 積極的自己犠牲と消極的自己犠牲の決定的な違い
  • 愛のある自己犠牲は人を強くする
  • 【ナンバー2育成プログラム】…ほか

第7章 【絆の法則 おまけ】女心を操る法

  • 男を大成功者に育てる女性の能力「愛育力」とは
  • 【愛育力養成プログラム】…ほか

《第三法則》 分(ぶん)の法則

第8章 【分の法則ステップ①】六方拝

  • 成功者と大成功者を分けるもの
  • 【究極の人望トレーニング 六方拝】
  • ①感謝のブレインネットワークづくり
  • ②六方へ恩返しのイメージング
  • 本気の嘘は人望のはじまり
  • 六方拝とは「人望の経営者の生き方」そのものである…ほか

第9章 【分の法則ステップ②】十人の法則(人望編)

  • 人望を築く3つの 「十人の法則」
  • 人望のある友が与えてくれる2つのプレゼント
  • 人望とは錯覚である
  • 付き合うべき十人の条件 家系図づくりのすすめ…ほか

【本書のまえがき】

本書は、目に見えない、手で触れることもできない、しかし人の上に立つ者にとって無くてはならない「人望」を、大脳生理学と心理学によって科学的につかみとる方法を、経営者のために書いたものだ。

「経営者のために」と述べたのには理由があり、金儲けの上手い〝デキル〟経営者ほど「人望と事業の成功は関係ない。人望だけでビジネスはできない」という大きな誤解をしておられるからだ。

確かに、競争原理でつかむ社会的成功には、キレイゴトでは済まない厳しさが要る。ときに非情な決断で誰かに犠牲を強いることもあれば、高い目標を掲げて、それを達成するために妥協は許さないという気迫で、社員を追い詰めなければならないこともある。

それができない経営者というのは、結局、自らの甘さで会社を潰し、多くの人に迷惑をかける。したがって、こういう薄っぺらな優しさを「人望」と勘違いしないで欲しい。

人望は、単なる優しさではない。そもそも優しさには「責任を持つ優しさ」と「責任を持たない優しさ」の2種類あり、人望は前者だ。

言うまでもなく、成功とは責任である。成功すると国や株主、金融機関、取引先、社員、お客様、はたまたお金に対する責任が生まれる。だから大成功イコール大責任であり、その責任を感じ、これに応えていく者にこそ、多くの人々が「アナタのためなら」「この人についていこう」と夢実現の協力者となって動いてくれるのだ。

これが、人望のある経営者がもつ真の「優しさ」であり、人望のある経営者がどんなに厳しく接しても、決して人が離れていかないばかりか、喜んでついていくのも、本能的に厳しさの裏にある優しさや責任感を相手が感じ取るからである。

じつは、本書の趣旨もここにある。つまり、これから私が述べる「人を思いのままに動かす人望」とは、決して小手先の心理テクニックで他人を操る手法ではない。他人に愛され、信頼され、応援される人間力の磨き方、そしてその人間力によってまわりを感化し、ともに成功へと向かうためのモチベーションコントロールを真摯に述べたつもりだ。

ただし、私は能力開発の専門家であるから、道徳や宗教とはいささか違った方法で「心の磨き方」を説く。そもそも仏教では、心が意のままにならないことを「苦」というそうだが、確かに人間の悩みの根源はすべて、アタマで考えたとおりに行動できないこと、自分の思い通りにならないことによる。

たとえば、タバコやお酒をやめたいのに、なかなかやめられない。痩せたいのに食べてしまう。去っていった恋人を忘れられないというジレンマを多くの人が感じたことがあるはずだ。つまるところ人望というのも同様で、いくら道徳を勉強して人望の重要性をアタマで理解しても、残念ながら身につくものではない。

尊敬される人間になりたいのに、いつも人を責めてしまう。口では「自分が成功できたのはまわりの皆さんのお陰」と言っていても、本音の部分では「自分が優秀だから成功できた」「まわりはバカだ」と見下し、支配することに喜びを感じてしまう。

なぜなら、人間にとって最も強い欲求の一つに「承認欲求」というのがあるからだ。社会的な動物である私たちにとって、他人に認められることは大きな喜びであり、誰でも心の中に「認められたい」「勝ちたい」という根源的な欲求をもっている。

そしてこの承認欲求は、経営者のように自分に自信のある、仕事能力の高い人ほど強く、これを原動力に成功してきた人が多い。したがって、放っておいたら成功するほどにエゴはどんどん肥大化するものであり、身も蓋もない言い方だが、普通の人は死ぬまで人望など身につかない。

しかし脳のメカニズムを利用すれば、人間が本能的にもつエゴや、意のままにならないマイナスの心を簡単に変えることができる。というのも、人間というのは脳の90%以上を占める潜在意識にインプットされた〝条件付け〟によって行動するからだ。

詳しくは本文でじっくり説明するが、成功する人の潜在意識には「成功」が条件付けられているし、失敗が条件付けられていれば、どんなに努力しても成功できない。したがって、特殊な方法を用いて、心を支配する潜在意識に「人望の経営者」と同じ、ある〝3つの条件付け〟を施せば、否応なく人望が身についてしまうというわけだ。

じつは、カルト教団や悪徳商法のマインドコントロールも、その基本は潜在意識への条件付けである。たとえば、地下鉄サリン事件が起きたとき、マスコミではマインドコントロールという言葉が大々的に取り上げられた。普通の若者、それも人並み以上に優秀な若者たちが、無差別殺人を計画したり、実行するような大それたことがなぜできたのか。そういう疑問に答えたのが、マインドコントロールだった。

洗脳という言葉があるように、マインドコントロールとは、マインドつまり心を司る潜在領域の脳に直接働きかける技法である。一連のあの事件は、潜在意識に働きかければいかに簡単に人間を変えてしまえるか、どれだけ楽々と人を改革できてしまうかということを証明している。

すなわち、心を支配する潜在意識に働きかけるからこそ、命の次にお金が大切だったような人でも、すべての財産を嬉々としてお布施できる。お布施するのが快感で、お布施せずにはいられなくなる状態というのは、まわりの人には気が狂ったとしか思えないが、これから本書をお読みいただければ、そのメカニズムがよく理解いただけると思う。

理屈や理論では人間を強力に動かすことはできない。しかし、理論や理屈でいくら説得しても変わらなかった人間が、潜在意識を変えられてしまうことによって、思考パターンも感情パターンも、そして価値観さえも一気に激変する。しかも本人は、そのことに少しも気づいていないのだから、恐ろしい限りだ。

ところで、本書の「人望の法則」は元々、プロやオリンピック出場者など一流のスポーツチームで監督やコーチといった指導者のみに伝授していた、いわば秘伝のノウハウだ。

しかし、私がメンタル指導をした日本女子ソフトボールチームが、北京五輪で驚異的な組織力を発揮して見事金メダルに輝いた実績から、日本経営合理化協会の牟田理事長から「組織をまとめて、素晴らしい能力を発揮させる手法を、全国の悩める経営者ために」という強いご要望をいただいた。

正直に申し上げれば、すぐに快諾することができず、それというのも「人望の法則」には前述のカルト教団のような他人を上手にコントロールする方法が含まれており、悪用されると非常に危険だという迷いがあったからだ。

しかし、2011年の東日本大震災の悲しみを乗り越え、大きく飛躍しようと日本中が奮起している今、メンタル指導に従事している私がすべきことを考え抜いた末、公開を決意したというのが本当のところだ。

どうか、私の真意をおくみとりいただき、多くの人間を幸福にすることのできる経営者に、本書の内容の真摯な実践を願うばかりである。 2013年5月   西田 文郎

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 日本経営合理化協会出版局 (2013/6/7)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2013/6/7
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 400ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4891013370
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4891013370
  • 寸法 ‏ : ‎ 15.2 x 4 x 22.5 cm
  • カスタマーレビュー:
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