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人口の心理学へ: 少子高齢社会の命と心 (日本語) 単行本 – 2016/7/5


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

人口が減り始めた日本。私たちは命にどう関わるべきか?命についての問題―生殖補助医療、育児不安、母性、親子、介護、人生の終末―に直面し苦悩し格闘する心を扱う「人口の心理学」の提案!

著者について

1960年,東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。教育学博士。現在,東京女子大学名誉教授。
主要著作:『子どもという価値―少子化時代の女性の心理』(中央公論新社,2001年),『家族心理学―社会変動・発達・ジェンダーの視点』(東京大学出版会,2003年),『日本の男性の心理学―もう1つのジェンダー問題』(共編,有斐閣,2008年),『家族を生きる―違いを乗り越えるコミュニケーション』(共編,東京大学出版会,2012年),『おとなが育つ条件―発達心理学から考える』(岩波書店,2013年)

1968年,東京大学大学院教育学研究科博士課程修了。教育学博士。現在,聖心女子大学名誉教授。
主要著作:『人間関係の心理学―愛情のネットワークの生涯発達』(東京大学出版会,2010年),『第二の人生の心理学―写真を撮る高齢者たちに学ぶ』(金子書房,2011年),『発達科学入門(全3巻)』(共編,東京大学出版会,2012年),『絆の構造―依存と自立の心理学』(講談社,2013年)

登録情報

  • 出版社 : ちとせプレス (2016/7/5)
  • 発売日 : 2016/7/5
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 280ページ
  • ISBN-10 : 4908736006
  • ISBN-13 : 978-4908736001

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