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[桜井章一]の人を見抜く技術 20年間無敗、伝説の雀鬼の「人間観察力」 (講談社+α新書)
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人を見抜く技術 20年間無敗、伝説の雀鬼の「人間観察力」 (講談社+α新書) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

私は雀鬼会という麻雀道場を主宰しているが、道場生たちを見ても、緊張した対局の場面より、対局が終わってホッとしているときにしばしば素顔を覗かせる。意識が習慣化されればそれは無意識となり、そこにその人の動きや思考が表れる。日々の暮らしの中で習慣化され、ごく自然に動きや思考となって出てくる。たとえ端から見て不自然なものであったとしても、その人にとってはそれが自然なままの姿なのだ。

内容(「BOOK」データベースより)

動きの中に「欲」「弱さ」「醜さ」がすべて露になる。一流スポーツ選手から企業経営者までを魅了する本物の勝負師の「天運」を掴む真髄とは。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 206 KB
  • 紙の本の長さ: 192 ページ
  • 出版社: 講談社 (2012/9/28)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B009GXLUHO
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 45件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 54,696位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
筆者の考え方に大変興味があり著書を愛読している者としては、本書はやや残念な仕上がりであった。
なぜなら本書は、他人をどうだこうだと批評しているのだが、私が筆者に求めるのは他人のことでは無く、筆者自身の事であるためだ。
筆者自身の内面性を透視出来る書こそが私が期待する書なのだ。
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投稿者 街道を行く #1殿堂トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2009/3/30
形式: 新書
著者を初めて知った時は、まるで劇画の中から登場してきた人のように思えました。その著者が、これまでのとてつもない経験を通して得た人間観察の技法を披露してくれた本だと思い読み進んだのですが、この点についてはちょっと此方の思いとは、ずれがありました。最近の社会問題などに対する著者のお考えが述べられている点が主な内容です。結果至上主義の蔓延によって、誰もが失敗を恐れるあまり鬱になってしまうのではないかというご指摘など、随所に、雀鬼と呼ばれる方ならではの、はっとするような視点は感じられたのですが、全体的には散漫な印象を受けました。
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形式: 新書
タイトルどおりです。
固定観念ガチガチの年寄りの説教です。
20年間無敗というからどんなもんかと手に取ってみましたが、読了後、買った事を後悔しました。
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形式: 新書
編集者の都合でつけた表題なのでしょうか。
この表題から期待する内容と、実際の記述された内容が全く合っていません。

著者の普段から思っていること感じていることを
それこそ直感的に述べられているので、
限りなくエッセイに近いものだと思います。
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形式: 新書
全体として、現代日本の批判が著者の視点で語れている。
桜井氏のファン以外の人はついていけない内容かも。

五感を全部使わず、目という一感だけを使う風潮や、
売るために平気で嘘をつく企業や人の多さを非難し、
もっと自然に近い感性でいきることを提案している。

著者が旅行した折、地上の楽園ともいわれるアメリカの
ヨセミテ国立公園で聞いた話として落雷などで山火事になっても
消火活動はせず燃えるままにしているという。

それは燃えかすが肥料として土壌を豊かにさせるから。
これが自然の摂理だと著者は言う。

いつもと違った視点から世の中を見つめなおす
視点を見つけられるかもしれない。
牧野谷 輝
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形式: 新書 Amazonで購入
この本は著者の人間観察を中心にしたエッセイである。
特に道具が進化しデジタル的に物事を処理する事が当たり前になりつつある現代において考えさせられる内容だ。
生きる上で重要な事が書かれており個人的には内容の80%は同意・共感した。
非常に男性的な内容であり女性は余り共感出来ないのではないかと思う。人間観察の目的とポイントも男女では大きく異なるものだ。

特に考えさせられたのは以下の4点あった。

「著者が小さい時から鉄橋を渡る等危険な行動を繰り返してきた事」
著者は伝説的な勝負師であり、危機に際して脳内麻薬を分泌させ、熱さを保ったまま冷静で高い集中力を維持する事は重要な事だったのだろう。
俗に胆力と言われるものは性格や心構えでは無く、この様な生存本能に根ざした脳内麻薬の分泌ではないかと思う。
極端な事を言えば人間が生きる目的以外の行動を取るのは刺激を求めているからであって刺激によって脳内麻薬が分泌される事を求めているのだろう。
最も刺激が高いのはスリルであり、著者もスリルに酔い、それをこなした自分に酔い、ますます過激なスリルを求めていったのではなかろうか?だから著者は人間が酔う事に否定的ではないのだろうと考える。
脳内麻薬を分泌しやすくする一番の方法は実際に危険や危
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形式: 新書
「人を見抜く技術」とうたっているが、正直にはそこまでの技術が書かれているわけではない。
どちらかというと、「人」をテーマによく言えば講和集、悪く言えば飲み屋の説教話である。
ただ、その過去の実績の積み上げから来るものか、考え方は非常に独特なものがある。
それってどうなのかな?と思わなくもないのだが、
「捨てるという行為の中に、いろいろな意味が含まれている」
「ダメな性格は直さず緩和する」等、
随所に桜井氏ならではの、自分がかくありたいと思わせる発言も見られたため、ちょっと褒めすぎかもしれないが、この評価とした。
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