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人はなぜ人を恐れるか―対人恐怖と社会恐怖 単行本 – 2000/2


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商品の説明

メディア掲載レビューほか

赤面症や頻尿,自己臭恐怖など,さまざまな症状で現れる対人・社会恐怖のメカニズムと対処策を解説
「人前で顔が赤くなる」「自分のにおいが人にいやな思いをさせているのではないか」「醜い,太っていると思われるのが怖い」など,さまざまな形で現れる対人・社会恐怖。本書は不安・抑うつ臨床研究会の編集によるガイドブック・シリーズの第6弾で,こうした社会恐怖の概念について,理論と治療の実際を最新の知見に基づいてまとめている。

第1部では,社会恐怖の統計的特徴,脳内機構や身体症状などを概説したうえで,治療法として薬物療法と認知行動療法を詳しく解説。第2部では赤面症や書痙,頻尿など社会恐怖のさまざまな症状について,執筆陣が実際に診療した患者を例に挙げ,どのような治療を行い,症状がどう変化していったかを紹介している。

社会恐怖を生涯のどこかで経験する確率は3~13%とされており,決して希な問題ではない。社会恐怖の実態を知り,自分の状態を客観的に捉えることで,現状や将来に対する不安や心配が薄らぐと著者らはいう。社会恐怖に悩む人達にとって,本書は問題改善の糸口となるはずだ。 (ブックレビュー社)
(Copyright©2000 ブックレビュー社.All rights reserved.)
-- ブックレビュー社

内容(「BOOK」データベースより)

ひとの目が気になるあなたへ。人前で顔が赤くなる、アガル、ドモル、手が震える…こんな症状に悩んでいる人に贈る、たしかな処方箋。

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登録情報

  • 単行本: 229ページ
  • 出版社: 日本評論社 (2000/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4535561486
  • ISBN-13: 978-4535561489
  • 発売日: 2000/02
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12.8 x 1.6 cm
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