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人とチームの魅力を引き出す ドラマ思考のススメ 単行本(ソフトカバー) – 2015/8/12

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商品の説明

内容紹介

「プレジデント」「リクナビNEXT」「HONZ」にて紹介されました!

いい人だけが出てくるドラマを、あなたは見たいですか?
「人生はドラマ、自分は役者」と考えれば、出会う人は皆共演者。苦手な人、嫌いな人は、ドラマを盛り上げてくれる悪役。
そう思えれば、楽になれる。
役者として最高のドラマを演じることで、日常が感動にあふれた、最高にハッピーな人生を送れるようになる!

●読者の方の感想
「静かに、じわじわと内側からスイッチが入ったのがわかりました。 ドラマ思考を持てると、人生がもっと豊かに広がっていくのだと思います。多くの人とつながって、感動のある人生にしていきたいと思います」

「人生で出会う人は、全てが共演者である事、その共演者と心でつながる為には、何が必要かに気づけました。自分が人に共感を与えられるということに気づいたのが最大の成果でした」

「感動・共感が人と人をつなぐ。テクニックではなく、もっと深いところで人は動くんですね。先生の人としての在り方、熱い想いを共演できてとてもうれしいです」


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 222ページ
  • 出版社: あさ出版 (2015/8/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4860638115
  • ISBN-13: 978-4860638115
  • 発売日: 2015/8/12
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 19件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 177,085位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
数年前に「プラス思考」という言葉が一斉を風靡したことがありました。
ところが、最近になって「プラス思考じゃダメだ」とか「プラス思考の弊害」というようなことが言われ始めています。
でも、それに代わるような明確な提案をしているものはありません。そんな中、この本ではそれを「ドラマ思考」という言葉で見事に表現しています。
 
【「人生はドラマ」と考えれば、苦手な人、嫌な人は、ドラマを盛り上げてくれる共演者】 
それは新しい視点でもありつつも、最もナチュラルで、最も本質的な捉え方のように思います。
「苦手な人、嫌な人」を、無理やりプラスに捉えるのではなくて、「ドラマを盛り上げる悪役を担ってくれている人」と思えば、相手を変えようとする必要はなく、自分という役を精一杯演じ切ることに最善を尽くすことができます。
一部上場企業のビジネスマンの傍ら、演劇の舞台俳優として10年活動した経験を持つ平野さんの言葉だからこそ、心に強く響いてきます。
 
特に、 
「トップセールスと一流の役者は同じスキルを磨いている」
「結果を出すリーダーと名演出家は同じ方法を使っている」
「一流の経営者と人気脚本家は同じ能力を持っている」
などの見出しがついている『第2話』は、ビジネスパーソンも、
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形式: 単行本(ソフトカバー)
【人生はドラマだ】
「人生はドラマだ」と考えるだけで、これまで見えていたものとは違う世界が広がっていることに気づく。このことを教えてくれたのが、『ドラマ思考のススメ――人とチームの魅力を引き出す』(平野秀典著、あさ出版)である。

「人生はドラマ、あなたはその主人公」と考えると、●トップセールスと一流の役者は同じスキルを磨いている、●結果を出すリーダーと名演出家は同じ方法を使っている、●一流の経営者と人気脚本家は同じ能力を持っている――というふうに思考が広がっていく。

【私は役者だ】
著者は、一流の役者のように自分自身を演じ切れ、と檄を飛ばす。そのためには、日々の業務の中で、昨日よりも1%進化することを心がけることが大切だ。小さな実践を繰り返す力が想像を超える大きな力を生み出していく。そして、日常のレッスンとして、●本来、自分に備わっている「標準装備」を思い出す、●パソコンや携帯電話が繋がらない時間を持つ――ことを勧めている。

リアル・ビジネスの世界で「業績を上げているのは、『売り込みがうまい人や企業』ではなく、『お客様の買うお手伝いがうまい人や企業』に信頼と人気が集まっています。『買うお手伝い』というアプローチができる人とは、お客様の視点から商品やサービスを語れる人で、顧客がどんな素晴らしい体験が
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形式: Kindle版 Amazonで購入
「人生とは舞台で、私達ひとりひとりが主役である」という言葉を何度か耳にしたことがあります。

学生時代にはそれぞれの先輩と後輩、職場では複数いるそれぞれの上司、それから家族、と私の人への接し方にはこれに通じたものがあります。好かれたい私と嫌われたくない私は同じようで正反対に位置します。誰かに好かれる態度は誰かに嫌われる態度だということが多々あります。上司にとって仕事をしてくれる部下は使えるけれど、同僚にとってその部下は上司のお気に入りになります。そうならない為には自分を演じるしかありません。そういう感じで私は色々な自分を演じてきました。
でもこの考え方は間違っていて、でも全て間違いだということではないとこの本が教えてくれました。

この本に何度も書いてあるように自分の周りに登場してくる人はモブではなく共演者であり、ドラマをハッピーエンドにするためのエッセンスなのです。
これからはもっと共演者を歓迎して、人生という舞台を楽しんでいこうと思います。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
人生をより良く過ごすためにはプラス思考がいいとよく言われますが、根っからのプラス思考でない限り、無理が出てくることが多々あると思います。私がまさにそうです。
人生を盛り上げるために障害があると考えるドラマ思考は、無理なプラスより受け入れやすいように思います。

人間は誰しも多面性を持っているので、それを上手に演じる(使い分ける)などドラマ思考の仕事への取り入れ方も書いてあり、とても参考になりました。

東日本大震災で被災したスパリゾートハワイアンズの話には感動するものがありました。
マイナスの面の裏には必ずプラスの面があるとこの本に書いてありますが、人の心を動かすためには自分自身の心に感動を持ち合わせてること、そして最悪の面の裏にある最善を目指すことが大切なのだと思います。
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