¥1,728 + ¥ 600 配送料
通常6~10日以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、ECJOY!ブックス が販売、発送します。
¥1,728 + ¥ 600 配送料
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

京都怪談巡礼 単行本(ソフトカバー) – 2019/6/14


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー), 2019/6/14
¥1,728
¥1,728 ¥2,316

ブックマイレージカード
click to open popover

よく一緒に購入されている商品

  • 京都怪談巡礼
  • +
  • 京都「魔界」探訪 (TJMOOK)
  • +
  • カラー版 重ね地図で読み解く京都の「魔界」 (宝島社新書)
総額: ¥4,406
ポイントの合計: 27pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容紹介

〈近世文学に描かれた、あなたの知らない怖い京都〉
〈江戸怪談っておもしろい!〉

地獄とこの世を行き来した小野篁や崇徳院の怨霊など、平安時代以前の京都の魔界を紹介する本は数あれど、江戸時代以降の話を扱っているものは多くありません。本書では、近世日本文学を研究する著者が、とっておきの京都怪談を紹介します。

「桂川の食人鬼」や「蓮台野で燃える墓」、「粟田口に現れる死んだはずの男」など、ユニークで怖い怪談が盛りだくさん。実際に京都怪談文芸の舞台を取材した「怪談フィールドワーク」ページや、かつて怪談文芸専門誌『幽』の編集顧問も務めたアンソロジスト・東雅夫氏と著者の対談ページなど、様々な視点からたっぷり京都怪談を味わいつくす一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

京都×江戸時代怪談=はじめての京都怪談本!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 207ページ
  • 出版社: 淡交社 (2019/6/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4473043207
  • ISBN-13: 978-4473043207
  • 発売日: 2019/6/14
  • 梱包サイズ: 21 x 15 x 2.2 cm
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 42,498位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

まだカスタマーレビューはありません


この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう