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京の大衆酒場: 本日呑みます! (らくたび文庫 No. 33) 文庫 – 2008/7/1
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- 本の長さ87ページ
- 言語日本語
- 出版社コトコト
- 発売日2008/7/1
- ISBN-104903822338
- ISBN-13978-4903822334
登録情報
- 出版社 : コトコト (2008/7/1)
- 発売日 : 2008/7/1
- 言語 : 日本語
- 文庫 : 87ページ
- ISBN-10 : 4903822338
- ISBN-13 : 978-4903822334
- Amazon 売れ筋ランキング: - 1,247,415位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 6,424位国内旅行ガイド (本)
- - 182,242位文庫
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
星5つ中3.4つ
5つのうち3.4つ
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上位レビュー、対象国: 日本
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- 2009年10月18日に日本でレビュー済み実際に行ってみました、この本で紹介されていた「リド飲食街」。
このディープな通りは飛び込みの観光客では普通は怖くて入れないですね...
ですが、この本のお陰で安全だと知っていたので何の問題も無く楽しんできました。
(そもそも、この本の狙い目は京都地モピーなのか、「よそもん」なのかどちらなんでしょう...?)
京都も三条・四条の辺りでは有名な店もあるのですが、駅前に泊まると意外と安心できる(且つ面白そうな)店がありません。
そんな時こうした本があると、「よそもん」には本当に助かります。
意外と、地モピーの方々でも街中の大衆酒場の事って知らないのではないでしょうか?
酒場じゃないですが、京都タワーの「焼きそば」ってコテコテな作り方で、意外と凄く美味しかったりします。
- 2012年7月17日に日本でレビュー済み本書を含むシリーズは非常に役立つ。ありきたりの京都観光書はつまらんし、高尚な正面きった京都攻略には知力・学力・教養が大幅に不足している。ゲリラ的にロンプラ使ってもどうも満足できない。かといって様々なエッセーやら新書やら読んでも、神社仏閣、花柳界、お茶にお花に踊り、皇族華族、商店街から共産党やら京都生協までフルセットで残っている京都は手強い。京都を右も左もわからず右往左往した経験者としては、ぴん、よしみ、たつみ、四富会館、折鶴会館、百、ELFOGONなんかを真っ先に教えてほしかった。東京も新橋あたりで安バルは人気だけど、京都に先行されていたか。安くて便利な文庫です。
- 2013年6月23日に日本でレビュー済み京都の出版社コトコトが出している「らくたび文庫」の第33巻。テーマ別に特化した京都ガイドブックである。本書はこのシリーズで何冊目かの「居酒屋」「酒場」もの。需要があり、売れているのだろう。
安い「立ち呑み」、ちょっとお洒落な洋風の「バル呑み」、古い店の「渋呑み」、そして小さな酒場が集まった横丁・ビルを取り上げた「ハシゴ呑み」の4系統、合計40軒が出ている。
立ち呑みなら福市やびん。バル呑みはLa Gallegaや西村鮮魚店、渋呑みは静や伏見、ハシゴ呑みには折鶴会館、四富会館、リド飲食街の3ヶ所がピックアップされている。
カラー写真で店内や名物料理を見せてくれ、雰囲気がよく伝わってくる。値段、地図、営業時間なども。
ハシゴ呑みの章がすごい。どこも個性ある店がいろいろ入っていて楽しそうだ。とはいえ、全部まわっていたら倒れてしまうが。
